この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:貧乳上司のずぶ濡れ本番絶頂騎乗位
インターホンの音で中断された興奮が、俺の体に残り火のようにくすぶっていた。あの後、美咲さんはプロらしく笑顔で部屋を出て行ったけど、俺の肉棒は未だにビンビンに張りつめっぱなし。会社で我慢できるかな? という彼女の囁きが頭に響き、翌週の金曜日、俺は即再指名。ストレス溜め込まずに済むよう、仕事中も美咲さんの貧乳を思い浮かべて耐えた。
同じ個室に入ると、美咲さんがすでに待っていた。今日は黒いレースのランジェリー姿で、貧乳のシルエットがくっきり浮かび上がる。28歳とは思えない張りのある肌に、甘いアロマの匂いが混じり、俺の股間が即反応。
「佐藤くん、また来てくれたのね。会社で変な目で見ないでよ?」
彼女の声は甘く、普段の厳しい上司モードとは別人。俺はベッドに押し倒す勢いで抱きつき、貧乳をランジェリーの上から鷲掴みにした。柔肉が指の間に溢れ、薄い布地越しに乳首の硬さが伝わる。揉みしだくと、美咲さんの体がビクビク震え、甘い吐息が漏れた。
「あっ……佐藤くん、荒いわよ。でも……好き」
俺はブラをずらし、露わになった貧乳を両手で鷲掴み。ぺったんこだけど、弾力満点の感触がクセになる。小ぶりな乳房を激しく揺らし、ピンクの乳首を指でコリコリ摘む。美咲さんの腰がくねり、太ももが俺の股間に擦りつけられる。
「美咲さんの貧乳、揉みがいある……会社じゃ触れなくて我慢してたんだぜ」
彼女は目を潤ませ、俺のズボンを脱がせた。飛び出した肉棒を細い指で握り、根元から亀頭までヌルヌルシゴく。先走りが溢れ、クチュクチュという卑猥な音が響く。俺は我慢できず、美咲さんを仰向けに押し倒し、ランジェリーのパンティを剥ぎ取った。ツルツルの蜜壺はすでにぐっしょり濡れ、透明な蜜が太ももまで滴っている。甘酸っぱい女の匂いが鼻を直撃し、俺の興奮が爆発。
「佐藤くん……入れて。本気で欲しいの」
美咲さんの合意の言葉に、俺は正常位で肉棒を蜜壺の入口に押し当てる。ヌルッと滑る感触がたまらず、亀頭が蜜唇を割り開く。ずぶずぶと沈み込む瞬間、熱く締まる肉壁が俺の肉棒を締め付けた。根元まで挿入されると、美咲さんの貧乳が俺の胸に押しつけられ、乳首が擦れ合う。
「んあぁっ! 太い……佐藤くんのチンポ、奥まで届いてるぅ!」
ピストンを開始。グチュグチュと湿った音が部屋に響き、俺の腰が彼女の尻にぶつかるたび、パンパンと乾いた音が重なる。蜜壺の奥を突くたび、美咲さんの体が跳ね、貧乳が上下に揺れる。俺は鷲掴みにした貧乳を揉みしだきながら、激しく腰を振った。彼女の蜜液が俺の玉袋まで飛び散り、シーツを濡らす。
「美咲さんの中、熱くてヌルヌル……締まりヤバい!」
ピストンを速めると、美咲さんの喘ぎが大きくなり、突然ビクビクと体が痙攣。蜜壺がキュウッと収縮し、プシャァと潮が噴き出した。俺の腹に熱い液体が飛び散り、ベッドがびしょ濡れになる。潮吹きの匂いが部屋に広がり、俺の肉棒をさらに硬くした。
「あひぃん! イッちゃう……佐藤くんのチンポで潮吹いちゃったぁ!」
美咲さんの絶頂に煽られ、俺は体位を変えた。彼女を起こし、騎乗位に跨がせる。貧乳が目の前で揺れ、俺は下から乳首を摘んで引っ張る。コリコリ硬くなった乳首を指で転がすと、美咲さんの腰が勝手に動き始めた。
「はぁん……乳首感じすぎ……もっと摘んで!」
彼女は自ら腰を沈め、俺の肉棒を根元まで飲み込む。グチュグチュと蜜壺が肉棒を擦り、騎乗位のピストンが始まる。貧乳が激しく弾み、パンパンと尻肉が俺の太ももに当たる音が響く。美咲さんの汗が滴り、甘い匂いが混じった体臭が俺を包む。彼女の心理が露わになる――厳しい上司の仮面の下に、こんな淫乱な本性が潜んでいたなんて。
「佐藤くんのチンポ、最高……会社じゃ想像もできなかったわ。もっと奥突いて!」
俺は下から腰を突き上げ、Gスポットをグリグリ抉る。美咲さんの悶絶顔がたまらず、貧乳を鷲掴みに揺らし続ける。彼女の蜜液が滴り落ち、俺の肉棒をコーティング。心理の変化が熱く伝わる――互いの視線が絡み、ただの風俗じゃなくなってる。
すると、美咲さんが腰を振りながら軽く笑った。俺もつられて、ピストン中にジョークを飛ばす。
「美咲さんの騎乗位、プロ級だな……あ、でも会社で『やり直し!』って腰振るみたいに激しい! プッ、俺のチンポ壊れそう!」
「ばかっ……あんっ、そんなこと言うなら、壊すまで振り続けるわよ!」
クスクス笑い合う中、美咲さんの動きが激しくなる。貧乳を弾ませ、蜜壺が肉棒を締め上げ、絶頂の波が再び。彼女の体がガクガク痙攣し、蜜液が俺の腹に飛び散る。俺も限界寸前だったが、そこで互いの正体を確かめ合う。
「美咲さん、本当にあの上司の美咲さんだよな? 俺、佐藤健太だよ……この関係、秘密だけど、合意で続けたい」
「ええ……私もよ、佐藤くん。会社じゃ上司だけど、ここじゃあなたの女。絶対バレないよう、秘密の関係にしましょう」
合意の言葉に、興奮が頂点。美咲さんの目が熱く輝き、俺たちはキスを交わす。だが、再びインターホンが鳴る。「時間ですよー!」また中断。肉棒を抜くと、蜜壺から白濁の糸が引く。美咲さんは残念そうに体を離し、耳元で囁いた。
「会社でも……我慢できないかも。残業で続き、しよ?」
(第3話へ続く)
(文字数:約1980字)