雨宮凪紗

貧乳上司の風俗絶頂本番(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:貧乳上司の衝撃指名とフェラ喉奥

 俺の名前は佐藤健太、25歳の平凡なサラリーマンだ。入社3年目で、営業部のエース目指して日々奮闘中。でも、最大の敵は直属の上司、28歳の美咲さんだ。美咲さんは身長160センチのスレンダー体型で、特に胸は貧乳の極み。Aカップかそれ以下って感じで、ブラウス越しでもぺったんこだ。それなのに、仕事は鬼のように厳しい。毎日のように「これじゃダメ!やり直し!」と冷たい視線を浴びせられ、俺の心はボロボロ。ストレスが溜まりに溜まって、ついに爆発寸前だった。

 今日も残業で美咲さんにこっぴどく叱られた帰り道、俺はフラフラと繁華街を歩いていた。頭の中は彼女の貧乳が揺れる様子でいっぱい……いや、そんな妄想してる場合じゃない。現実逃避に、久しぶりの風俗店へ。いつものマニアックな店「絶頂パラダイス」に入店。受付で女の子一覧を見せられ、指名待ちの気分で眺めていると……。

 「え……美咲さん!?」

 受付嬢の横に立ってる女が、まぎれもなく俺の上司だった。仕事着のスーツ姿じゃなく、薄いピンクのワンピースに身を包み、化粧もいつもより濃いめ。でも、あのキリッとした目元と貧乳のシルエットは間違いない。28歳の美咲さんだ。彼女も俺を見て固まり、顔が真っ赤になる。

 「さ、佐藤くん……? なんでここに……」

 「み、美咲さんこそ! まさかこんなところで……」

 互いに言葉を失う中、俺の股間が熱く反応した。普段の厳しい上司が、風俗嬢!? 興奮が抑えきれず、俺は即決した。

 「指名します! 美咲さんでお願いします!」

 美咲さんは戸惑いつつも、プロの笑みを浮かべて頷いた。店員に促され、二人きりの個室へ。薄暗い照明に、ベッドとアロマの甘い匂いが充満。俺はソワソワしながら座ると、美咲さんが隣に腰を下ろした。

 「佐藤くん、会社じゃ絶対言わないでね……私、ここで副業してるの。バレたらクビだよ」

 「もちろんです! 俺も黙ってます。でも……興奮しちゃって」

 美咲さんはクスッと笑い、俺の膝に手を置いた。細い指が太ももを撫で、股間に近づく。俺のズボンが即座に膨張した。

 「ふふ、じゃあリラックスして。まずはマッサージからね」

 彼女の指がベルトを外し、ジッパーを下ろす。パンツから飛び出した俺の肉棒は、すでにビクビク脈打っていた。美咲さんは目を細め、貧乳を寄せるように体を近づけた。ワンピースの胸元が緩く、ぺったんこの谷間が覗く。

 「佐藤くんの、意外と立派ね……」

 そう囁きながら、彼女は両手で俺の貧乳……いや、彼女自身の貧乳を俺の手に導いた。俺は我慢できず、ワンピースの上から鷲掴み。柔らかいのに弾力があり、指が沈み込む感触がたまらない。貧乳特有の張りのある感触で、揉みしだくと美咲さんの体がビクッと震えた。

 「あんっ……優しくしてよ、佐藤くん」

 甘い声に煽られ、俺はワンピースの肩紐をずらし、ブラを剥ぎ取った。露わになった美咲さんの貧乳は、小ぶりな桃のように白く、ピンクの乳首がツンと勃起している。俺は顔を埋め、乳首を口に含んだ。チュパチュパと吸うと、甘酸っぱい匂いが鼻をくすぐる。舌で転がすたび、美咲さんの喘ぎが漏れた。

 「はぁん……そこ、感じるの……乳首弱いんだからっ」

 貧乳を交互に吸い、揉みながら指で摘む。コリコリした乳首が硬くなり、美咲さんの息が荒くなる。俺の肉棒はさらに硬く膨張し、先走りが滴っていた。

 美咲さんは体をよじりながら、俺の肉棒に手を伸ばした。細い指が根元を握り、ゆっくりシゴく。ヌルヌルの感触に、俺は腰を浮かせた。

 「佐藤くんのチンポ、熱くて硬い……手コキでイカせてあげる」

 彼女の掌が上下に動き、亀頭を親指で擦る。クチュクチュという湿った音が部屋に響き、俺の興奮は頂点に。美咲さんの貧乳を揉み続ける手が止まらない。

 「美咲さん……ヤバい、すぐイキそう」

 「まだダメよ。次は口でね」

 美咲さんは膝をつき、俺の前にしゃがんだ。貧乳が揺れ、乳首が光る。彼女は舌を出し、亀頭をペロリと舐めた。塩辛い俺の味に顔をしかめつつ、口を大きく開く。ズブリと肉棒を咥え込み、喉奥まで飲み込んだ。

 「んぐっ……じゅるるっ」

 フェラの音が卑猥に響く。美咲さんの口内は熱く湿って、舌が絡みつく。喉の締め付けが強烈で、俺は思わず腰を振った。彼女の頭を掴み、ピストンみたいに動かす。

 「上司の口マンコ、最高すぎる……あ、でも会社じゃ『やり直し!』って叱る口だよな! プッ、笑っちゃう!」

 軽くジョークを飛ばすと、美咲さんは口を離し、クスクス笑った。涙目で肉棒を睨みつつ、再び咥え込む。ジュポジュポと激しいフェラが続き、唾液が糸を引く。貧乳を揺らしながらの喉奥フェラに、俺の限界が近い。

 「美咲さん……もう、挿れたい。生で本番!」

 彼女は肉棒を口から抜き、ベッドに仰向けになった。ワンピースを捲り上げ、パンティを脱ぐ。ツルツルの秘部が露わになり、すでに蜜が光っている。俺は肉棒を握り、蜜壺の入口に押し当てる。ヌルッと滑る感触に、互いの息が重なる。

 「佐藤くんの本気チンポ……入れて、欲しいかも……」

 美咲さんの目が潤み、腰を浮かせる。俺の亀頭が蜜唇を割り、ずぶりと沈みかけたその瞬間――。

 部屋のインターホンが鳴った。「時間ですよー!」店員の声。絶頂寸前で中断。美咲さんは残念そうに体を離し、俺の肉棒を優しく撫でた。

 「続きは……また指名してね。会社で我慢できるかな?」

 (第2話へ続く)

(文字数:約2050字)