この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:3本同時輪姦!口マンコ手コキで溺れゴム破れドジ
美咲の体は連続絶頂の余韻でグッタリ、黒ランジェリーが汗と愛液でベトベトに濡れ透け、Dカップの乳首がレース越しにビンビン勃起して丸見え。金髪が顔に張り付き、息がハァハァ荒い。ラブホの部屋は男3人の汗臭いムスクと美咲の甘酸っぱいマン汁臭が混じり、獣の巣窟みたいにドロドロの空気。ベッドは精液と蜜でシーツがグチャグチャ、足元に圭の白濁飛沫が点々と残ってる。翔と拓也がニヤニヤしながらチンポを握り、圭も拭き終わって復活。3本の肉棒がビヨンビヨンに反り返り、先走り汁でテカテカ光ってる。「よし、3人で同時にいくぜ。お前の穴、全部埋めてやるよ」と拓也が低く唸る。美咲の心理が完全に堕ちてる。理性なんか消え失せ、チンポの匂いと熱気が体を支配。「来いよ……3本全部、マンコと口にぶち込んで……壊してくれ」。
3人が美咲をベッド中央に引きずり込み、輪姦開始。黒ランジェリー全開のまま、拓也が仰向けに寝て美咲を上に引き寄せる。「騎乗位で俺のチンポ食え」。美咲はフラフラの腰を上げ、翔の精液混じりのマンコを拓也のデカマラに合わせる。ヌチャッと亀頭が飲み込まれ、根元までズブリ。膣壁がゴリゴリ擦れ、子宮口をコツコツ突く感触に「あぁんっ! また太いの入ったぁ……熱くて溶けるぅ!」クチュクチュの淫音が響き、黒Tバックの股布が完全にずれて尻肉に食い込む。翔が美咲の顔前に跪き、細長い反りチンポを唇に押しつける。「口マンコも使えよ。俺の味、味わえ」。美咲は衝動的にパクッと咥え、ジュルジュル吸い上げる。舌が裏筋を這い、喉奥までズッポリ。チンポの塩辛い先走りと汗臭が口内に充満、涎がダラダラ溢れて顎を伝う。「んぶっ……おっきぃ……喉犯されてるぅ」。
圭が横から割り込み、美咲の右手を取って太いチンポに絡める。「手も使え。シコシコしろよ、ギャル」。美咲の細い指が竿を握り、ヌルヌルの先走りで滑らせながら高速手コキ。パンパン肉の音と同時に、シコシコの湿った音が加わり、部屋中が卑猥なシンフォニー。3本同時奉仕の体位で、美咲の体が男たちの肉体に挟まれ、汗だくの肌が密着してヌルヌル滑る。拓也のチンポがマンコを下から突き上げ、パンパン尻肉を叩く。翔のチンポが口をピストンし、ジュポジュポ喉を犯す。圭のチンポを手の中で脈打つ感触。黒ランジェリーのブラがずり上がり、乳房がタプタプ揺れて乳首を空気に晒す。「ひゃうっ! 全部繋がってる……チンポの感触、匂い、ヤバすぎぃ!」美咲の心理が快楽に溺れ始める。1本じゃ物足りない、この満ち足りた感覚。男たちの荒い息とムワッとした股間臭が鼻腔を刺激、頭がチンポでいっぱいになる。
拓也がゴムを新しく装着したはずが、興奮で腰振りが激しくなり、美咲のマンコ痙攣で締め付けが強すぎる。ピストン中にゴムがビリッと音を立てて破れかける。「うわっ、ヤベェ! ゴム破れそう! 待て待て、抜くわハハ!」拓也が慌てて腰を止め、美咲の下からチンポを引き抜く。ゴムの先端が薄っすら裂けかけ、白濁が滲み出てる。「アホかお前! またドジってんじゃん!」美咲が噴き出し、口と手を休めて大笑い。翔と圭も腹抱えて笑い転げ、部屋の熱気が一瞬和む。でもそのユーモアが余計に興奮を煽る。美咲のマンコがヒクヒク疼き、心理がさらに落ちる。「笑えるけど……もっと欲しい。ゴム直して、早く続けろよぉ」。
拓也が急いでゴム交換し、再挿入。輪姦再開でピストンが加速。美咲のマンコが拓也のチンポをギュウギュウ締め、グチュグチュ蜜が飛び散る。翔のチンポを喉奥まで咥え込み、吸引しながら舌を絡めてジュルルッ。圭の手コキも容赦なく、竿の血管を指でなぞりカリ首をグリグリ刺激。先走り汁が美咲の黒ランジェリーに飛び散り、レースを白く汚す。汗と体液の空気が部屋を包み、ベッドがギシギシ軋む音が響く。美咲の体温が急上昇、黒ランジェリーが肌に張り付き、擦れる感触が乳首とクリをビリビリ刺激。「あひぃっ! 口もマンコも手もチンポまみれ……イキまくるぅ!」連続の快感波が襲い、膣内が痙攣。全身ビクビク震え、拓也のチンポを締め上げながら絶頂。「んぐぐぅぅっ!!」口内の翔チンポが邪魔して声がくぐもり、涎がブシャッと噴き出す。
男たちの息も限界。翔が「喉マンコ締まりすぎ……出る!」と腰を押しつけ、ゴム越しにドクドク射精。熱い脈動が喉を直撃、美咲はゴクゴク飲み込み損ねて咳き込む。圭も手の中でビュルビュル噴射、白濁が美咲の腕とランジェリーをベトベトに塗りたくる。拓也が最後にマンコ深くで爆発、ゴムを膨らませて中出し風に満たす。引き抜くと、マンコ口から白濁混じりの汁がドロドロ逆流、黒Tバックに染み込む。美咲は3本のチンポに囲まれ、汗と精液まみれで崩れ落ちる。心理が完全に快楽堕ち。こんなの初めて、チンポの感触と匂いが体に染みつき、頭真っ白。「はぁはぁ……すげぇ……でも、まだ足りねぇ……次はゴムなしで、中にぶちまけろよ……」。
3人がニヤリと顔を見合わせ、拓也が耳元で囁く。「了解。次は中出し連発で、お前のマンコ孕むまで犯すぜ」。美咲の体が再び疼き出し、クライマックスの予感に部屋が震える……?
(第3話 終わり)