雨宮凪紗

清楚人妻OLの絶頂オフィス肉欲(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:オフィスバック中出し絶頂愛人決定

月曜の朝、オフィスはいつものように慌ただしかった。でも、私、28歳の佐藤美咲の心は週末の浩二さん宅での悶絶セックスでいっぱい。清楚な白いブラウスにタイトスカート、黒髪を後ろでまとめ、席に着くけど蜜壺が疼いて集中できない。42歳の浩二さんがデスクから視線を送り、ニヤリと笑う。あの騎乗位で尻を叩かれ、中出しされた子宮の記憶が蘇り、パンティがじゅわっと湿る。夫は昨夜帰宅したけど、ベッドで触れられても体が反応せず、浩二さんの巨根しか欲しくない。心理の奥で、夫との関係を終わらせる決意が固まっていた。この快楽に溺れ、浩二さんの愛人になる覚悟だ。

昼休み、浩二さんが私の耳元で囁く。「美咲さん、今日の残業、絶対二人きりでな。夫に内緒の最終日、俺のチンポで決着つけるよ」その言葉に、蜜壺がきゅんっと締まる。私は頰を赤らめ、こくりと頷く。仕事中も浩二さんの視線を感じ、下半身が熱く疼きっぱなし。夕方、他の同僚が帰宅し、オフィスに二人きりになると、浩二さんがドアをロック。私のデスクに近づき、後ろから抱きつく。逞しい腕が腰を回し、耳に熱い息がかかる。「美咲さん、週末の騎乗位、忘れられないよ。お前の蜜壺、俺の精液でぐちょぐちょだったな」男臭い匂いが鼻をくすぐり、私は体を預けてしまう。「課長……私も、尻叩かれながらイッたの、夢中でした……夫より、あなたのチンポが欲しいんです」

浩二さんの手がブラウスのボタンを外し、Dカップの乳房を背後から鷲掴み。乳首を指でコリコリ摘ままれると、ビリビリとした快感が蜜壺に直結。「あんっ、乳首……硬くなっちゃうぅ……!」スカートをまくり上げ、ストッキングを太ももまで引き下ろす。パンティをずらし、指が蜜壺に滑り込む。クチュクチュと愛液を掻き回す音がオフィスに響き、甘酸っぱい匂いが広がる。「美咲さん、今日もびしょびしょ。夫のチンポじゃ満足できないんだろ?」指三本がGスポットをグリグリ抉り、私はデスクに手をついて腰をくねらせる。「は、はいぃ……課長の指だけで、イキそう……!」絶頂寸前で指を引き抜かれ、物足りなさに喘ぐ。

浩二さんが私の体をデスクに押しつけ、四つん這いのバック体勢に。スカートを腰までたくし上げ、尻肉を両手で広げる。「美咲さんの尻、プリプリでエロい。清楚人妻の蜜壺、バックから犯してやる」ズボンを下ろし、巨根を露わに。20cmの太い肉棒がビクビク脈打ち、先走り汁の生臭い匂いが濃厚に漂う。私は尻を突き出し、懇願する。「入れてください、課長……蜜壺、浩二さんの巨根でいっぱいに!」亀頭が蜜壺の入口を押し広げ、ずぶりっ! と一気に根元まで沈む。肉壁を抉る太さに、子宮がどくんと跳ねる。「ひゃあんっ! 奥まで入ってるぅ……太くて硬い、壊れちゃうっ!」

浩二さんの腰が激しく動き、バックピストンが始まる。パンパンパンッと尻肉にぶつかる乾いた音がオフィスに響き、ぬちゃぬちゃと汁まみれの結合部から白濁液が飛び散る。巨根の血管が内壁をゴリゴリこすり、Gスポットを容赦なく突き上げる。「美咲さんの中、熱くて締まる……俺のチンポ、離さないな!」汗が飛び散り、汗と愛液の甘酸っぱい匂いが充満。私はデスクに爪を立て、乳房を揺らしながら喘ぐ。「もっと、突いてぇ……課長の巨根、蜜壺掻き回してぇ!」浩二さんの手が尻肉をパンッパンッと軽く叩き、ピリピリとした合意の刺激が快楽を倍増。清楚な顔が蕩け、涎がデスクに滴る。心理の底で、夫の存在が薄れ、浩二さんの肉棒だけが世界の全てになる。

ピストンが加速し、巨根が子宮口をゴツゴツ叩く。クリトリスがデスクの縁に擦れ、電撃のような快感が連発。「あっ、いくっ……もうイッちゃうぅ!」蜜壺がびくびく痙攣し、愛液をびゅっと噴き出して巨根を締め付ける。絶頂の嵐が五度も押し寄せ、体がガクガク震える。でも浩二さんは止まらず、腰を密着させて深く抉る。ぬぷぬぷと卑猥な音、肉棒の脈動が蜜壺に伝わり、私の欲求を煽る。「美咲さん、夫と別れるんだろ? 俺の愛人になって、毎日このチンポでイカせてやる」その言葉に、罪悪感が快楽に塗り替えられる。私は自ら尻を振り返し、合意の喜びに浸る。「ええ、課長……夫とは合意離婚します。あなただけの愛人、蜜壺捧げますぅ……!」

浩二さんの息が荒くなり、ピストンが頂点に。「美咲さん、中に出すぞ……子宮に俺の精液、たっぷり注ぐ!」肉棒がびくんびくんと膨張し、びゅるびゅるびゅるっと熱い精液が噴射。子宮口を直撃するどろどろの感触に、私は最大の絶頂に達する。蜜壺が精液を搾り取り、溢れた白濁液が太ももを伝い落ちる。生臭い匂いが濃密に立ち上り、体が脱力。浩二さんの巨根を引き抜くと、ぽたぽたと精液がデスクに滴る。

息を荒げて体を起こすと、浩二さんが私を抱きしめ、キスを交わす。汗まみれの肌が密着し、余韻に浸る。「美咲さん、最高だった。愛人決定だな」私はくすくす笑いながら、彼の股間を撫でる。「ふふ、課長の精液量、すごいですね。尻叩きながら中出しされて、私の蜜壺パンパンですよ。愛人冥利に尽きます」軽快ジョークに浩二さんが大笑いし、空気が和む。夫には今夜、合意離婚を切り出す。浩二さんの元で、この快楽を永遠に味わう未来が広がる。

蜜壺の熱い余韻に包まれ、私は浩二さんの胸で囁いた。「これからもこの快楽を……永遠に、課長のチンポで犯してください」

(完)

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