雨宮凪紗

清楚人妻OLの絶頂オフィス肉欲(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:浩二宅で騎乗位グラインド尻叩き中出し悶絶

週末の午後、私は浩二さんのマンションにやってきた。28歳の佐藤美咲、清楚なワンピース姿で夫の出張中に抜け出しての密会。夫には「友人宅でお茶」と嘘をつき、心臓が破裂しそうな興奮を抑えながらドアをノックした。オフィスでの二度の快楽が忘れられず、蜜壺は朝から疼きっぱなし。42歳の浩二さんがドアを開け、ニヤリと笑う。「美咲さん、よく来たな。夫のいない週末、俺のチンポで埋めてやるよ」その言葉に、下着が一瞬で湿る。

リビングに通され、ソファに座るなり浩二さんの手が私の太ももに伸びる。ワンピースの裾をまくり、黒いレースのパンティを露わに。「美咲さん、こんな濡れてる。道中で俺のこと考えてたのか?」指がパンティ越しにクリトリスを擦り、私は腰をくねらせる。「は、はい……課長の巨根、蜜壺に欲しくて……」キスが始まり、舌がねっとり絡み合う。唾液の甘い味と浩二さんの男臭い息が混じり、頭がぼうっとする。ブラを外され、Dカップの乳房を鷲掴みに。乳首を強く摘まれ、ビリビリとした快感が下半身に響く。「あんっ、乳首硬い……課長、もっと吸ってぇ……」

浩二さんがベッドルームへ連れ込み、服をすべて剥ぎ取る。私の裸体を眺め、巨根をズボンから解放。20cmの太い肉棒がビクンと跳ね、先走り汁を垂らす生臭い匂いが部屋に広がる。私はベッドに仰向けにされ、浩二さんの顔が股間に埋まる。舌が蜜壺をベロベロ舐め上げ、クリトリスを吸うチュパチュパ音が響く。「美咲さんの蜜壺、甘くてエロい味……夫には味わわせないだろ?」クチュクチュと愛液を掻き出す感触に、腰が勝手に浮く。「んあっ、舌が入ってるぅ……奥まで、舐められてるっ!」Gスポットを舌先でグリグリ刺激され、絶頂が迫る。びくんびくんと体を震わせ、愛液を浩二さんの顔に噴きかける。

息も絶え絶えの私を、浩二さんが引き起こす。「今度はお前が上だ、美咲さん。俺のチンポに跨がれ」私は素直に浩二さんの上にまたがり、騎乗位の体勢に。巨根の亀頭を蜜壺の入口に当て、ゆっくり腰を沈める。ずぶずぶと肉壁を押し広げられ、根元まで飲み込む感触に悲鳴を上げる。「ひゃあんっ! 太くて硬い……子宮に当たってるぅ……!」清楚な顔が一気に蕩け、目がトロンとしてしまう。浩二さんの手が私の尻肉を掴み、グラインドを促す。私は自ら腰を前後に振り、巨根を蜜壺内でかき回す。ぬちゃぬちゃ、ぐちゅぐちゅと結合部から汁が溢れ、汗と愛液の甘酸っぱい匂いが部屋を充満させる。

腰の動きを速めると、パンパンと尻肉が浩二さんの太ももにぶつかる音が響く。巨根が内壁をゴリゴリ抉り、クリトリスが竿に擦れる快感に、乳首がビンビンに尖る。「あっ、気持ちいい……課長のチンポ、蜜壺にぴったりぃ……!」浩二さんの手が尻肉をパンッと軽く叩く。ピリッとした痛みが甘い刺激に変わり、興奮が倍増。「もっと叩いて、課長……私の尻、赤くしてぇ!」合意の軽いSMプレイに、蜜壺がきゅうっと締まる。パンッパンッと尻を叩かれながらグラインドを続け、汗が滴り落ちる。浩二さんの目が欲情に燃え、「美咲さんの騎乗位、エロすぎる……清楚な顔でチンポ貪ってる姿、最高だ」心理の奥で、夫の顔が浮かぶけど、この肉欲の渦に溶け、浩二さんだけを求める欲求が勝る。

絶頂が近づき、私は腰を激しく振り下ろす。巨根が子宮口を突き上げ、電流のような快楽が爆発。「いくっ、いくぅ……課長ぉ!」蜜壺が痙攣し、愛液をびゅっと噴き出して巨根を締め付ける。浩二さんも限界らしく、腰を突き上げてくる。「美咲さん、中に出すぞ……子宮に精液ぶちまける!」びゅるびゅるっと熱い精液が噴射され、子宮を直撃するどろどろの感触に、私は二度目の悶絶絶頂。蜜壺が精液を搾り取り、溢れた白濁液が結合部から滴り落ちる。生臭い匂いが濃厚に立ち上り、体がガクガク震える。

息を荒げて浩二さんの胸に崩れ落ちると、彼が笑いながら囁く。「美咲さん、さっきオフィスで絶頂した時より、感じてたよな」私は照れながら告白してしまう。「実は……夫が出張中、オナニーしてたんですけど、指じゃ全然イケなくて失敗続きで……課長のチンポがないとダメなんです、ふふ」自分のオナニー失敗談を明かした軽快ジョークに、浩二さんが大笑い。「ははっ、そんなエロい人妻だったのか! じゃあ毎日俺がイカせてやるよ」互いの欲求がさらに高まり、部屋に笑いと熱気が満ちる。

蜜壺から精液が逆流する感触に、まだ疼きが収まらない。私は浩二さんの耳元で囁いた。「夫よりあなたが欲しい……毎日犯して、浩二さんの愛人でいいから……」

(第4話へ続く)