黒宮玲司

男の娘赤ちゃんおむつ絶頂調教(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:おむつ内中出し連射悶絶痙攣、ママ匂い完全心理支配

黒崎はハイチェアのベルトを解き、玲の脱力した体を抱き上げた。22歳の玲は黒崎の首に腕を回し、汗と汁にまみれた顔を胸に埋める。「ママ、早く……玲を完全に堕としてぇ……」その狂おしい懇願に、黒崎の巨根チンポは限界まで膨張し、ビクビク脈打つ。黒崎は玲をベッドに運び、仰向けに寝かせた。おむつは汁でぐっしょり重く、玲の蜜壺がヒクヒク開閉を繰り返す。「いいよ、赤ちゃん。ママの総攻撃だ。おむつ内で中出し連射して、玲の腸壁を精液で埋め尽くしてやる。永遠のママ赤ちゃんでいいな?」玲は即座に頷き、「うん、ママの赤ちゃん、ずっと……玲の穴、ママチンポ専用!」と宣言。合意の言葉が玲の心理を最終服従に固定し、黒崎の支配が完璧に完成する。

黒崎は玲の脚を大きく広げ、おむつを最小限ずらして巨根の先端を蜜壺に押し当てる。ヌプッと先端が入り、熱い腸壁が絡みつく感触に黒崎が低く唸る。「玲の穴、締まり良すぎる……ママチンポ、根元まで飲み込めよ」。一気に腰を沈め、ズブリ!と巨根が玲の奥まで突き刺さる。おむつ内の狭い空間で肉棒が玲の尻肉を押し広げ、ゴリゴリと腸壁を抉る。玲の蜜壺は即座に痙攣し、「あぎぃ! ママのチンポ、奥まで入ってるぅ……玲の腸、抉れて熱い!」と絶叫。黒崎のピストンが開始され、パンパンと尻肉がぶつかる音が激しく響く。おむつがゴワゴワ擦れ、汁まみれの摩擦が卑猥なグチュグチュ音を立てる。

黒崎の巨根が引き抜かれるたび、玲の蜜壺がめくれ返り、ピンクの襞がヒクヒク露わに。挿入時はカリ首が腸壁をゴロゴロ擦り上げ、前立腺を直撃。玲の小さなチンポはおむつ内でビクンビクン跳ね、先走りがドロドロ溢れる。「ママ、激しいぃ……玲の前立腺、潰れちゃう! んひぃ!」玲の体が弓なりに反り、汗が噴き出す。部屋中に二人の汗臭と蜜液の甘酸っぱい匂いが充満し、黒崎の男らしいムスク臭が玲の鼻を支配。黒崎は玲の腰を鷲掴み、下から獣のように突き上げる。ズリュズリュと粘膜の擦れ音、玲の雌犬喘ぎ「ママチンポ太くて臭くてたまんないぃ!」が交錯。玲の心理は完全に崩壊、「ママのチンポで玲の脳みそ溶ける……もうママの便器赤ちゃんしかいらない」と渇望が頂点に。

最初の絶頂が玲を襲う。黒崎の巨根が奥壁を叩き、腸壁全体を震わせる。「イッちゃう、ママ! 玲イクゥ!」玲の蜜壺がギュウギュウ締まり、小さなチンポから白濁が噴射。おむつ内がべっとり汚れ、痙攣が黒崎の肉棒を締め上げる。黒崎は寸止めせず、射精を開始。「受け止めろ、赤ちゃん! ママの精液、第一弾だ!」ドクドクと熱い白濁が玲の腸奥に叩きつけられ、溢れんばかりに充填。玲の腹が微かに膨らみ、「熱いぃ、ママのミルク腸内に広がるぅ……玲、妊娠しちゃうみたい!」と悶絶。だが黒崎は止まらず、ピストンを継続。第二波射精へ。巨根が精液まみれの腸壁を掻き回し、グチュグチュの泡立つ音が響く。玲の二度目の絶頂が連鎖、「またイッてるぅ! ママの精液で玲の穴いっぱいぃ!」体が痙攣し、太腿が震える。

黒崎は玲を抱き起こし、体位を正面向きに変える。玲の顔を自分の股間に押しつけ、「ママの匂い嗅げよ。チンポと精液の臭いで、完全心理支配だ」。玲はトロンとした目で鼻を寄せ、黒崎の巨根と睾丸をクンクン嗅ぐ。男臭い汗と精液の混ざった匂いが玲の脳を直撃、「ママの匂い、臭くて最高……玲の鼻、麻痺しちゃう……ママなしじゃ生きられない」と自白。黒崎は満足げに玲の頭を撫で、再挿入。対面座位でおむつ内ピストン再開。玲の華奢な体が黒崎の胸に密着し、巨乳ママの乳首をチュパチュパ吸わせる。玲の舌が乳首を転がし、唾液でべとべと濡らす中、黒崎の腰が激しく跳ねる。パンパンパンと連続音、玲の蜜壺から精液混じりの汁が逆流し、おむつを重く染みる。

興奮の最終局面で黒崎は命令。「赤ちゃん、最終命令だ。『玲はママの永遠赤ちゃんおむつ奴隷』って宣言しろ。失敗したらお仕置き笑いだぞ」。玲は喘ぎながら必死に、「玲は……ママの永遠赤ちゃん……おむつ……あっ、んぐぅ!」と興奮で言葉が崩れ、「おむつどろぼう!」と赤ちゃん語化。黒崎は大笑い。「あちゃー、最終命令失敗! 赤ちゃんバカめ、笑えるな。お仕置きは中出し延長だ」。玲もクスクス笑い、黒崎の首にしがみつく。支配コメディの甘い笑いが緊張を最高潮に昇華させ、二人の絆を永遠に刻む。黒崎の心理優位は絶対、玲の心は完全にママ依存。

黒崎の第三波射精が爆発。「全部注いでやる、玲の腸便器に!」ドピュドピュと大量白濁が玲の蜜壺を埋め尽くし、溢れておむつから滴る。玲の最終絶頂が訪れ、「ママぁ! 玲壊れるぅ、イクイクイクゥ!」体が激しく痙攣し、蜜液と精液が混じった汁が噴き出す。おむつ内は白濁の海、玲の腹がパンパンに膨らむ。黒崎は巨根を抜かず、玲を抱き締め、「契約成立だ。玲は俺の永遠の赤ちゃんおむつ奴隷。ママが一生調教してやる」。玲は蜜液まみれの笑顔で頷き、「うん、ママ……玲、幸せ……ずっとおむつでママチンポ咥えてるね」。二人は汗と汁にまみれ、互いの匂いに包まれながら深いキスを交わす。玲の瞳は充足の輝きを宿し、黒崎の胸で静かに甘える。

さらなる調教の夜明けが、二人を待っていた。

(第4話 完)