この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:ハイチェア固定おむつ抜き差し、腸壁抉り絶頂連発
黒崎は玲の震える体を抱き上げ、リビングのハイチェアに運んだ。22歳の玲は黒崎の首にすがりつき、甘い吐息を漏らす。「ママ、玲を……もっと調教してぇ……」その懇願に、黒崎の巨根チンポは疼きを増す。ハイチェアは大人サイズの特注品で、赤ちゃんプレイ専用。黒崎は玲のおむつを軽く確認し、汁でべっとり濡れた感触に満足げに頷く。「いいよ、赤ちゃん。ママがハイチェアに固定して、おむつ内でチンポ抜き差しだ。腸壁抉って、絶頂連発させてやる」。
玲をハイチェアの座席に座らせ、黒崎は玲の細い手首を柔らかい革ベルトで固定した。脚も広げて固定し、おむつがぴったり張りつく姿勢に。玲の華奢な体がハイチェアに沈み込み、おむつ内の蜜壺がヒクヒクと期待に震える。「ママ、動けない……玲の穴、熱くなってるよぉ……」玲の声は甘く上ずり、黒崎の心理優位をさらに強固にする。黒崎は自分のズボンを脱ぎ捨て、黒光りする巨根を握る。血管浮き立ち、先走り汁がドロリと滴るそれを、おむつ内に滑り込ませた。おむつ生地のゴワゴワ締めつけがチンポ根元を刺激し、玲の尻肉に密着。玲の小さなチンポと擦れ合い、即座にグチュグチュの摩擦音が響く。
黒崎は腰をゆっくり押し進め、巨根の先端で玲の蜜壺をヌプッと押し開く。おむつ内で肉棒が玲の腸壁を抉り、ゴリゴリと前立腺を直撃。「あぁぁん! ママのチンポ、入ってきたぁ……太くて奥まで!」玲の絶叫が部屋に響き、体がビクンと跳ねる。固定された手足がベルトを軋ませ、ハイチェアがギシギシ揺れる。黒崎は容赦なくピストンを開始。おむつ抜き差しで、ズリュズリュと汁まみれの音が連続。玲の蜜壺は熱く締まり、腸壁の襞が巨根のカリ首を絡め取る。黒崎のチンポが引き抜かれるたび、ピンクの肉穴がヒクヒク開き、トロトロの蜜液が溢れておむつ内を満たす。「ほら、赤ちゃん、感じろよ。ママチンポでお前の腸壁、ぐちゃぐちゃに掻き回してやる」。
汗が黒崎の鍛えられた胸筋を伝い、玲の華奢な体にも滴る。二人の汗と汁の匂いが混じり、部屋中にムワッとした甘酸っぱいフェロモンが充満。玲の喘ぎ声は高く途切れ、「ママっ、抉れてるぅ……前立腺、溶けちゃう! んひぃ!」と雌犬のような鳴き。黒崎の巨根が奥深くまで突き刺さるたび、玲の小さなチンポがおむつ内でビクビク勃起し、先走りが染み出す。腸壁を抉る感触は克明で、黒崎の肉棒が玲の内壁を擦り上げ、ゴロゴロと粘膜が絡む音が卑猥に響く。玲の心理は崩壊寸前、「ママのチンポ臭くて、太くて……玲の穴、専用便器みたい……もうママなしじゃ生きられない」と服従の渇望が爆発。
ピストンが加速し、黒崎の腰使いは獣のように荒々しい。パンパンと尻肉がおむつ越しにぶつかる音、ズチュズチュと蜜壺の水音が交錯。玲の蜜壺は痙攣を繰り返し、絶頂の波が連発。「イッちゃう、ママ! あっ、イクゥ!」玲の体が硬直し、小さなチンポから白濁が噴き、おむつ内をべっとり汚す。だが黒崎は止まらず、巨根で腸壁をさらに抉る。玲の二度目の絶頂が即座に訪れ、「ひぎぃ! またイッてるぅ……ママのチンポ、玲壊すぅ!」と叫び、蜜液が太腿を伝う。汗と汁の匂いが濃厚に立ち込め、黒崎の男臭い体臭が玲の鼻腔を支配。玲の目は虚ろにトロンとし、心理的な優位が黒崎に完全に傾く。
興奮の渦中で黒崎は命令を下す。「赤ちゃん、今度はママのお尻弄れって言え。ちゃんと命令通りに動いたら褒めてやるぞ」。玲は喘ぎながら必死に試みる。「ママ、お尻……弄って、って……あっ、んん!」だが絶頂の余韻で言葉が崩れ、「お尻もんでぇ!」と赤ちゃん語に堕ちる。黒崎は大笑い。「あちゃー、赤ちゃんのママ命令失敗! 笑えるな、お尻弄りはママがやってやるよ」。黒崎は玲の固定された体を少しずらし、おむつを軽くずらして玲のお尻穴を指でクチュクチュ弄る。玲は「ひゃん! ママの指、変なとこぉ!」と跳ね、クスクス笑う。支配コメディの瞬間、緊張が甘くほぐれ、二人の空気がさらに親密に溶け合う。黒崎の笑顔に玲の心が完全に落ち、心理支配が極まる。
お尻弄りを終え、黒崎は再び巨根をおむつ内に挿入。抜き差しピストンを激しく再開し、玲の腸壁を容赦なく抉る。玲の三度目の絶頂が爆発、「ママぁ、イクイク! 玲の穴、ママチンポでいっぱいぃ!」と悶絶。ハイチェアが激しく揺れ、汁が飛び散る。黒崎のチンポも膨張の極み、先走りが玲の内壁を塗りたくる。玲の心理は玲の自発的な服従へ移行し、「ママ、玲の蜜壺……もっと使って」と自ら腰をくねらせる。固定された体でさえ、おむつ蜜壺を黒崎に差し出す仕草を見せる。黒崎は玲の顎を掴み、目を覗き込む。「いい赤ちゃん、完全服従だな。ママのものだ」。
絶頂連発の果てに、黒崎は寸止めで巨根を引き抜く。おむつ内は汁と汗でぐっしょり、玲の体は脱力しきって震える。「まだ終わりじゃねえよ。次は最終堕ちで、お前の赤ちゃんおむつを中出し連射で埋め尽くしてやる」。
玲の瞳が狂おしい渇望で輝き、固定された手で黒崎の腕を掴む。「ママ、早く……玲を完全に堕としてぇ……」。
次回、第4話:「おむつ内中出し連射悶絶痙攣、ママ匂い完全心理支配」