この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:おむつ内チンポ擦り前立腺悶絶、騎乗位で蜜壺支配
黒崎は玲を抱き上げたままベッドに移動し、玲のおむつ尻を優しく撫でた。玲の瞳は期待で潤み、黒崎の胸に頰を擦りつける。「ママ、玲の赤ちゃんおむつ、中がいっぱいにして……」その甘い懇願に、黒崎の巨根チンポは再びビクンと脈打つ。黒崎は玲を四つん這いにさせ、おむつを軽くずらした。玲の蜜壺が露わになり、ピンクの襞がヒクヒクと震え、先走り汁でテカテカ光る。「いいよ、赤ちゃん。ママが玲の前立腺、チンポでぐりぐり可愛がってやる」。
黒崎は自分の巨根を握り、玲のおむつ内に滑り込ませた。おむつ生地のゴワゴワした感触がチンポの根元を締めつけ、玲の尻肉に挟み込む。玲の小さなチンポと並んで、黒崎の太い肉棒が密着。黒崎は腰をゆっくり前後に振り、おむつ内でチンポ同士を擦り合わせる。グチュグチュと湿った音が響き、玲の蜜壺から透明な汁が溢れ、おむつ内をべっとり濡らす。「あっ、ママのチンポ、熱くて硬い……玲のチンポ、擦れてビクビクするぅ!」玲の声が上ずり、体がくねる。
黒崎の巨根カリ首が玲の前立腺を狙い撃ち、ゴリゴリと押し潰す。おむつ内の狭い空間で肉棒が玲の尻肉を抉り、汁まみれの摩擦が熱く火照らせる。玲の蜜壺は収縮を繰り返し、クチュクチュと卑猥な水音を立てる。黒崎のチンポからは男臭い先走りが染み出し、玲の甘酸っぱい蜜液と混じり、部屋中にムワッとしたフェロモンの匂いが充満。「ほら、赤ちゃん、もっと尻振れ。おむつ内でママチンポ感じろよ」。黒崎の声は低く命令調、玲の腰を掴んでリズムを支配。玲の心理は甘えの渦に飲み込まれ、「ママの匂い、臭くてたまらない……玲、赤ちゃんみたいに感じちゃう」と心で喘ぐ。
玲の悶絶は激しくなり、おむつ内が汁でぐっしょり。黒崎の巨根が前立腺をグリグリ抉るたび、玲の小さなチンポがピクピク跳ね、蜜壺からトロトロの汁が滴り落ちる。黒崎は玲の背中に覆い被さり、耳元で囁く。「玲赤ちゃん、ママの巨乳おっぱい吸いながら感じなさい」。黒崎は体勢を変え、玲を仰向けに転がす。玲の口に自分の乳首を押し込み、チュパチュパ吸わせる。玲の舌が乳首を転がし、唾液でべとべと濡らす中、黒崎はおむつ内のチンポ擦りを継続。ズリュズリュと肉の擦れ音、玲の「んふぅ、ママ乳首甘い……前立腺溶けちゃう!」という喘ぎが重なる。
興奮の頂点で黒崎は玲を抱き起こし、自分の膝の上に跨がらせる。おむつをずらし、玲の蜜壺に巨根の先端を当てがう。「赤ちゃん、今度は騎乗位でママチンポ飲み込め。自分で腰下げろ」。玲は頰を赤らめ、黒崎の肩にすがりながらゆっくり腰を沈める。黒崎の巨根が玲の蜜壺を押し広げ、ヌプヌプと腸壁を抉る。「あぁん! ママのチンポ、太くて入ってくるぅ……玲の穴、裂けちゃう!」玲の蜜壺は熱く締まり、黒崎の肉棒を根元まで咥え込む。ゴロゴロと腸内の襞が絡みつき、汁が溢れて太腿を伝う。
黒崎は玲の腰を両手で固定し、下から突き上げる。パンパンと尻肉がぶつかる音が響き、おむつが揺れてゴワゴワ擦れる。玲の小さなチンポはおむつ内でビクビク勃起し、先走りが染み出す。「もっと腰振れ、赤ちゃん。ママのチンポでイケよ」。黒崎の支配的な腰使いに、玲は必死に上下に跳ねる。蜜壺の奥が抉られ、前立腺をゴリゴリ刺激され、玲の視界が白く霞む。汗と汁の匂いが混じり、黒崎の男らしい体臭が玲を包む。玲の心理は完全に傾き、「ママのチンポがないと玲ダメ……ずっと赤ちゃんにして」と服従の渇望が芽生える。
ここで黒崎は新たな命令。「赤ちゃん、今度はママのミルク出せって言え。ちゃんと出たら褒めてやる」。玲は喘ぎながら「ママ、ミルク出してぇ!」と叫ぶが、興奮で声が上ずり、言葉が「ミルクでてぇ!」と崩れる。黒崎は大笑い。「あちゃー、赤ちゃんのミルク命令失敗! ペナルティでフェラ延長だな」。玲もクスクス笑い、黒崎の巨根を抜いて口に含む。喉奥まで押し込まれ、ジュポジュポと音を立ててしゃぶる。黒崎の笑顔に玲の心が溶け、支配コメディが二人の緊張を甘くほぐす。黒崎の心理優位は盤石、玲の依存が加速する。
騎乗位が再開し、黒崎のピストンが加速。玲の蜜壺は痙攣し、汁が飛び散る。黒崎の巨根が腸壁を擦り上げ、玲の小さなチンポがおむつ内で射精寸前。「ママ、玲イキそう……!」玲の叫びが響く中、黒崎は寸止め。「まだイカせねえよ。次は絶頂命令で、赤ちゃんの限界まで追い込んでやる」。
玲の体が震え、黒崎の首にすがりつく。「ママ、玲を……もっと調教してぇ……」。
次回、第3話:「ハイチェア固定おむつ抜き差し、腸壁抉り絶頂連発」