この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:男の娘拾って赤ちゃんおむつデビュー、喉奥フェラ強要
35歳の黒崎は、深夜の路地でうずくまる22歳の男の娘・玲を見つけた。玲は華奢な体に女物のミニスカートを纏い、化粧の滲んだ顔で震えていた。黒崎は迷わず声をかけ、玲を自分のマンションに連れ帰った。玲は22歳の成人で、甘い声で「助けてくれてありがとう、おじさん」とすがりついてきた。
部屋に入ると、玲は黒崎の胸に飛び込み、甘えるように体を擦りつけた。「お腹すいた……温めて」と囁き、黒崎の首筋に唇を寄せる。黒崎は冷静に玲の顎を掴み、目を覗き込んだ。「お前みたいな甘えん坊は、俺の赤ちゃんになってみろよ。ママが面倒見てやる」玲の瞳が輝き、「え……ママ? うん、玲、赤ちゃんになる!」と即答。合意は即座に成立した。黒崎の心理的な優位が、玲の心を一瞬で絡め取った。
黒崎は玲をベッドに座らせ、用意していた大人用おむつを取り出した。白く厚手のそれは、赤ちゃんプレイ専用だ。「足上げろ、赤ちゃん」。玲は恥ずかしげに脚を広げ、黒崎は玲の細い腰に手を回し、スカートを捲り上げた。玲の下着を剥ぎ取り、露わになったのはツルツルの股間と、後ろの蜜壺。玲のチンポは小さく萎え、既に甘い匂いが漂っていた。「いい子だ、ママの赤ちゃんのお尻、ぷにぷに」と黒崎は言い、おむつを丁寧に履かせた。テープを止めると、玲の股間とお尻が柔らかく包まれ、ゴワゴワした感触が玲をくねらせる。「あっ、変な感じ……ママ、これでいいの?」
黒崎は上半身裸になり、鍛えられた胸筋を玲に押しつけた。巨乳ママ役だ。「ほら、玲赤ちゃん、ママのおっぱい吸いなさい」。玲は頰を赤らめ、黒崎の乳首に吸いついた。チュパチュパと音を立て、舌を這わせる。黒崎の乳首は硬く勃起し、玲の唾液でテカテカ光る。「んふ……ママの乳首、おいしい……」玲の甘い喘ぎが部屋に響く。黒崎は玲を抱き上げ、膝の上に跨がせた。おむつ越しの玲の尻肉が黒崎の太腿に沈み込む感触が心地よい。
しかし、黒崎の股間は既に膨張していた。ズボンを下ろすと、黒光りする巨根チンポがビクンと飛び出す。血管が浮き、先走り汁が糸を引く。「赤ちゃん、次はママのミルクチンポよ。口開けろ」。玲は戸惑いつつも、黒崎の命令に逆らえず口を広げた。黒崎は玲の頭を掴み、喉奥まで一気に押し込んだ。「んぐっ! むぐぅ……!」玲の喉が鳴り、涙目になる。黒崎は容赦なく腰を振り、ピストン開始。グチュグチュと蜜液まみれの音が響く。玲の唾液と黒崎の先走りが混じり、玲の唇から滴り落ち、おむつに染み込む。
「ほら、赤ちゃん、ちゃんとフェラしろよ。ママのチンポ、喉で締めつけろ」。黒崎の声は低く支配的。玲の舌が巨根の裏筋を這い、喉奥でカリ首を擦る。黒崎のチンポは玲の口内で脈打ち、熱い肉棒の匂いが玲の鼻腔を満たす。玲の心理は甘えと服従の狭間で揺れ、「ママの……太くて臭くて……でも、玲の赤ちゃんチンポ、ビクビクしてる……」と心で呟く。黒崎は玲の頭を固定し、喉奥ピストンを加速。ズリュズリュと粘膜が擦れる音、玲のえずき声「ごほっ、んじゅるっ!」が交互に響く。玲の蜜壺からも汁が垂れ、おむつ内を湿らせる。
興奮が高まる中、黒崎は命令を出す。「赤ちゃん、今度は自分で腰振ってフェラしろ。失敗したらお尻叩くぞ」。玲は必死に頷き、黒崎の膝上で腰を前後に揺らし、口内でチンポを扱く。だが、甘え癖でリズムが乱れ、黒崎の巨根が喉から滑り落ちる。「あちゃー、失敗だな、赤ちゃんバカ」。黒崎は笑いながら玲のおむつ尻をパチン!と軽く叩いた。玲は「ひゃん!」と跳ね、頰を赤くするが、黒崎の笑顔に釣られてクスクス笑う。支配コメディの瞬間、緊張が一気に和らぎ、二人の空気が甘く溶ける。黒崎の心理優位は揺るがず、玲の心をさらに絡め取った。
フェラは続き、黒崎のチンポは玲の喉で膨張の極みに。玲の舌が尿道口をチロチロ舐め、唾液の糸が引き伸ばされる。黒崎は玲の髪を優しく撫で、「いい赤ちゃん、ママの精液、全部飲めよ」と囁く。玲の目はトロンとし、完全な服従の兆しを見せる。おむつ内の玲のチンポも固くなり、蜜壺の汁がテカテカ光る。黒崎の腰振りが激しくなり、射精の予感が迫る……が、ここで黒崎は寸止め。「まだだ、次は本格おむつプレイで、赤ちゃんの蜜壺をママチンポで可愛がってやるよ」。
玲の瞳が期待と渇望で輝き、黒崎の胸にすがりつく。「ママ、早く……玲の赤ちゃんおむつ、中がいっぱいにして……」。
次回、第2話:「おむつ内チンポ擦りで前立腺悶絶、騎乗位支配挿入」