紅蓮

男の娘アナル絶頂パーティー(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:複数チンポ連続アナル挿入で白目絶頂!拓也との永遠独占

パーティー最終夜。悠の体は3日間の快楽で完全に堕ちきっていた。20歳の女装男子として、拓也のチンポと他の男たちの精液がアナルをトロトロに溶かした記憶が、朝から股間を熱く疼かせる。鏡の前で黒いレースシースルーブラウスを纏い、ピンクのショーツがむっちり尻肉を締め上げ、ストッキングが脚を妖しく包む。尻穴から昨夜の精液がまだ微かに滴り、歩くたびクチュッと粘ついた感触。「拓也さん…みんなのチンポもいいけど、結局お前の熱いのが一番…俺、完全に合意で堕ちたよ」心理が執着に染まり、拓也なしじゃ生きられない獣欲だけが渦巻く。怖さは消え、ただアナルをチンポで埋め尽くされたい衝動が爆発寸前。

会場は最終夜の狂乱。重低音のビートが体を震わせ、男たちの汗と精液の牡臭が空気を淀ませる。ライトが汗ばんだ肌をテカテカ照らし、ダンスフロアは半裸の男たちが互いの股間を擦りつける乱交前夜祭状態。「悠、最終夜は俺らのチンポで尻穴壊すぞ」「拓也のモンでも、精液塗れにすっぜ」男たちの獣欲視線が悠を刺し、アナルがキュンキュン収縮して蜜を垂らす。バーで酒を煽り、腰をくねらせ尻を振ると、拓也が現れた。筋肉質の体に黒シャツ、股間の膨張が昨日より凶悪。「お前、俺のチンポ待ちきれねぇ顔だな。最終夜は複数で尻穴をチンポ祭りにしてやる。だが最後は俺が独占だ」低く唸る声に、悠の心臓がドクドク。「うん…拓也さん、みんなで犯して…でもお前のチンポで締めて、俺の尻穴は永遠にお前のモン…合意よ、全部欲しい!」

拓也は悠を中央の特設ベッドへ引きずり込み、周囲の男10人以上が群がる完全公開乱交モード。扉全開、嫉妬と興奮の熱気が渦巻く。「おお、悠の尻穴、精液まみれで準備万端!」「連続挿入で白目剥かせてやるぜ」ざわめきが悠の興奮を煽る。拓也が悠のブラウスを剥ぎ、乳首をガリガリ摘まみながら激情キス。熱い舌が喉奥を犯し、唾液のドロドロ糸が引く音が響く。「んぐぅっ…拓也さんの味、癖になるぅ…」悠のチンポがショーツからビンビン飛び出し、先走りがダラダラ。拓也の指がショーツを剥ぎ取り、むちむち尻肉を鷲掴み。汗と残り精液でテカテカの尻谷間にローションをドロドロ注ぎ、アナルをクチュクチュ掻き回す。「お前の尻穴、昨日から緩んでチンポ欲しがりまくりだぜ。みんな、順番にぶち込め!」

一人目、ガタイのいい男がズボンを下ろし、太短いチンポを露出。亀頭が赤黒く膨張、先走り糸引く。「悠の尻穴、俺のチンポで最初にほじくってやる!」四つん這いの悠の尻肉を割り、ヌルヌルローションまみれのアナルにズブリッ! 熱い肉棒が肉壁を押し広げ、グチュグチュ摩擦音が即座に鳴る。「ひゃあっ! 太くて熱いっ、奥まで一気に…!」内壁の襞がチンポに絡みつき、前立腺をゴリッと抉る。焼けるような快感が脊髄を駆け上がり、悠の尻肉がプルプル波打つ。パンパンと尻叩き音が響き、ローションが泡立って白く尻肉に付着。汗と男の匂いが混じり、鼻を刺激。「うおっ、精液ローションでヌルヌル締まり最高! イカせてやるぜ!」激しいピストンで前列腺をグリグリ、悠のチンポがビクビク跳ね我慢汁ダラダラ。「あぁんっ! そこ抉られて…イグゥッ!」体がビクン痙攣、白目を剥きかけ絶頂。男が「出るっ!」とドクドク射精、アナル奥に熱い白濁を注ぎ込む。溢れ返る精液が尻肉をドロドロ汚し、甘酸っぱい匂いが広がる。

二人目、三人目と即交代。長チンポの男がズンッと根元まで埋没、肉壁を伸ばす感触に悠の喘ぎが爆発。「長ぇっ、腸奥突かれてヤバいぃ…グチュグチュ音エロすぎ!」ズチュズチュ抜き差しで前立腺を多角的に刺激、尻穴が緩み蜜液ダラダラ。太チンポの男が次にズブリ、締め付けが復活しジュポジュポ水音連発。「お前の尻穴、チンポ食いちぎりそう! 連続でイカせてやる」連続挿入の焼ける快感で、悠の心理が溶解。快楽の渦で頭真っ白、男たちのチンポがアナルを貪る感覚に心まで犯される。「みんなのチンポ熱くて太くて…尻穴溶けちゃう、でももっとぉ…!」四人目、五人目と輪になり、チンポの太さ長さ違いが肉壁を抉りまくり。グチョグチョ、ジュブジュブの卑猥音が止まらず、汗と精液の牡臭が充満。悠の尻穴から白濁がブチュブチュ溢れ、床に水溜まり。絶頂連発で白目を剥き、舌をダラリと垂らし「ひぃっ! またイッちゃうぅ…尻穴パンパン、精液で満杯ぃ…!」

ここで激情コメディ。連続絶頂でふらつく悠が、興奮の勢いで男の一人を押し倒そうとするがドジッと足を滑らせ、精液まみれの尻を突き上げたままベッド脇に転げ落ち。プルプル尻肉が床にペチャペチャ張り付き、白濁がブシャッと飛び散るコミカルさ。周りの男たちが爆笑、「ぷはっ、白目で尻餅転げやがったw」「尻穴パックリ開いて精液噴水じゃん、エロコミすぎ!」拓也も大笑いしつつ悠を引き起こし、「ばかお前、でもそのドジ尻がたまんねぇぜ。俺のチンポでトドメ刺すよ」合意の激情キス、舌がねっとり絡み互いの汗精液味が混じる。悠の心が爆発:「拓也さんだけ…この快楽、お前がいなきゃ無理!」

男たちの連続挿入が続き、尻穴が完全に緩みきったところで拓也が再登場。「お前ら下がれ! 最終は俺の独占だ。お前の尻穴、俺のチンポで永遠に刻むぜ」逞しい20cm超えの勃起チンポを露出、血管浮き亀頭テカテカ。精液ローションまみれのアナルにグリグリ押し当て、ズブリズブリ一気に根元まで。緩んだ肉壁がチンポをギュウギュウ締め直し、グチュグチュ音が最大級。「うおぉっ! みんなの精液でヌルヌルなのに、締まり復活すげぇ…お前の尻穴、俺専用マンコだ!」拓也の獣腰がバンパンバンパン叩きつけ、尻肉が激しく波打つパチパチ音。チンポが前立腺をゴリゴリ抉り、腸奥をズンズン突く。「あひぃっ! 拓也さんのチンポ一番太くて熱いっ、奥抉られて白目イキぃ…!」焼ける快感が全身を駆け巡り、悠のチンポがビュルルルッと射精連発。汗飛び散り、精液の匂いが頂点に。

拓也のピストンが限界加速。「お前は俺のモン! 永遠にこの尻穴、俺のチンポで犯すぜ!」肉壁の締め付けが爆発、悠が「拓也さぁんっ! 俺もお前のモン、ずっとアナル使ってぇ…イグゥゥッ!」と絶叫、白目を剥き体がガクガク痙攣。拓也が咆哮「射精すっぞ、尻穴に俺の印!」ドクドクドピュドピュッと大量精液を注ぎ込み、溢れ返る白濁が尻肉をべっとり汚す。グチョグチョ収縮音が続き、互いの執着が爆発。心理:悠の心は拓也に永遠に囚われ、快楽の頂点で関係が完結。

パーティー終了の音楽が流れ、男たちが散会。拓也が精液まみれの悠を抱きしめ、低く囁く。「また来い。お前の尻穴、俺がいつでも開発してやる」悠は頷き、熱い視線を返す。秘密のパーティーは幕を閉じ、二人の執着は永遠に続く――。

(約2080字)