この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:拓也チンポでアナルズブリ!輪姦風前立腺悶絶ピストン
パーティー3日目、クライマックス。悠の体は拓也の指の記憶で火照りきっていた。20歳の女装男子として、昨夜の寸止め寸止めがアナルを疼かせ、チンポを朝からビンビン勃起させっぱなし。鏡の前でいつもの黒いレースシースルーブラウスとピンクショーツ、ストッキングを纏い、尻肉をむっちり締め付ける。「拓也さん…今日こそ、チンポ入れて…俺の尻穴、合意で犯して」心理が完全に拓也に染まり、独占欲にゾクゾク興奮。怖さは消え、ただ熱い肉棒を欲する獣欲だけが残る。
会場は最高潮の熱狂。重低音のビートが床を震わせ、男たちの汗と酒の匂いが充満。ライトが妖しく瞬き、ダンスフロアは半裸の体が擦れ合う乱痴気騒ぎ。「悠、今日もエロ尻揺らしてんのか」「拓也のチンポ待ちかよ」男たちの視線が刺さり、悠の股間が疼く。バーで酒を煽り、腰をくねらせて踊るが、視線は拓也だけを探す。すると拓也が群れを掻き分けて現れ、筋肉質の腕で悠を抱き寄せる。「お前、俺のチンポ欲しくてたまんねぇ顔だな。今日は本番だ。他の奴らに見せつけながら、尻穴ぶち抜いてやる」低く唸る声に、悠のアナルがキュンキュン収縮。「うん…拓也さん、欲しい…みんなに見られて興奮する…」
拓也は悠を中央の特設ベッドへ連れ込み、周囲の男たちが見守る半公開状態。扉は開けっ放し、他の男たちの嫉妬視線が熱い。「おお、ついに本番か!」「悠の尻穴、俺らにも味見させてくれよ」ざわめきが興奮を煽る。拓也は悠のブラウスを剥ぎ取り、乳首をガリガリ摘まみながらキス。熱い舌が喉奥まで犯し、唾液が顎を伝うドロドロ音。「んぐっ…ふぁんっ、拓也さんの舌、太くて熱い…」悠のチンポがショーツから飛び出し、先走りが糸引く。拓也の股間が悠の腹にゴリゴリ押しつけられ、ズボン越しの勃起チンポのゴツゴツした脈動が伝わる。「くそっ、こんなところで勃起させてやるぜ。お前の尻、俺のモンだって証明だ」
拓也はズボンを下ろし、逞しい勃起チンポを露出。血管浮き出た太い竿、亀頭がテカテカ光り、先走りが糸を引く。長さ20cm超えの凶器に、悠の目が釘付け。「でっか…熱そう…俺の尻穴に入れて…」拓也は悠を四つん這いにさせ、ショーツを剥ぎ取る。むちむち尻肉が露わに、汗とローションの残りでテカテカ。ローションを追加でドロリと注ぎ、尻肉を割り開く。ピンクのアナルがヒクヒク開閉し、周りの皺がヌルヌル濡れる。「お前の尻穴、パクパクチンポ欲しがってんぞ。みんな見てろよ、このエロ尻を俺が最初に奪う」男たちの息が荒くなり、「早くぶち込め!」「悠の喘ぎ聞きてぇ」嫉妬の熱気が空気を重くする。
拓也の亀頭がアナル口にグリグリ押し当てられる。熱い先端が皺を押し広げ、ヌルヌルのローションがクチュクチュ音を立てる。「ひゃあっ! 熱い、太い…入る、入っちゃう…!」悠の心理が爆発:恐怖と期待が溶け、拓也の独占に心が震える。ズブリッ! 一気に半分挿入。熱い肉壁がチンポをギュウギュウ締め付け、内壁の襞が竿に絡みつく。グチュグチュ、ジュポジュポという粘膜摩擦の卑猥音が響き、ローションと汗の甘酸っぱい匂いが広がる。「うおっ、キツい…お前の尻穴、チンポ咥え込んで離さねぇ! 最高のマンコだぜ」拓也の腰が前後に動き、残りをズンッと根元まで埋没。尻肉がチンポの根元にペッタリ密着し、プルプル波打つ。
激しいピストン開始。拓也の逞しい腰が悠の尻にバンパン叩きつけられ、尻肉が波打つたびにパチパチ音が鳴る。「あぁっ! 奥まで届いてるぅ…チンポ熱くて、擦れてヤバいっ!」チンポが前立腺をゴリゴリ抉り、電撃快感が全身を駆け巡る。グチュグチュ、ズチュズチュと抜き差し音が加速、ローションが泡立ち白く尻肉に付着。汗が飛び散り、男たちの匂いが混じって鼻を刺激。悠のチンポがビクビク跳ね、我慢汁がダラダラ床に滴る。「そこっ、前立腺グリグリされて…イキそう、悶絶しちゃうぅ…!」心理:快楽の渦で頭真っ白、拓也のチンポに支配され、心まで堕ちる。
拓也のピストンが獣のように加速。「お前の尻穴、俺のチンポに吸い付いてんぞ! イケ、俺と一緒に!」尻肉のプルプル震え、肉壁の締め付けが限界。悠の体がビクンビクン痙攣、「あひぃっ! イグゥゥッ!」前列腺絶頂でチンポからビュルルルッと白濁射精。床に精液の水溜まりができ、甘い匂いが広がる。同時に拓也が「くっそ、射精すっぞ! お前の尻穴、俺の精液で満たす! 俺のものだぁっ!」と咆哮、ドクドクドピュッと熱い精液をアナル奥に注ぎ込む。溢れ返る白濁が尻肉を伝い、グチュグチュ音に混じる。
ここで激情コメディ。絶頂余韻でふらつく悠が、興奮のあまりベッドから転げ落ち、精液まみれの尻を突き上げたままドシンと尻餅。プルプル尻肉が床にペチャッと張り付き、周りの男たちが爆笑。「ぷはっ、絶頂でドジ踏みやがったw」「尻穴から精液垂れてんぞ、エロすぎ!」拓也も大笑いしつつ悠を抱き上げ、「ばか、でも可愛いぜ。お前の尻、俺の精液でトロトロじゃん」合意のキスで舌を絡め、互いの汗と精液の味が混じる。
だがクライマックスはこれから。他の男たちが我慢できず加わり、輪姦風アナル責めへ。拓也が「俺のモンだが、尻穴だけ味見させてやるよ」と許可。一人目がチンポをズブリ、熱い肉棒が精液ローションまみれの穴を掻き回す。「うわ、拓也の精液でヌルヌルすげぇ締まり!」グチュグチュピストンで前立腺を刺激、悠の喘ぎが再燃。「あんっ、またイキそう…みんなのチンポ、熱くて太い…!」二人目、三人目と交代、チンポの太さ長さが違い、肉壁を多角的に抉る。ズチュズチュ、ジュブジュブ音が連なり、汗と精液の牡牝臭が充満。悠の尻穴が緩み、連続快楽で白目を剥きかけ。「ひゃあっ、奥抉られて…尻穴溶けちゃうぅ…!」
男たちのチンポが次々射精、悠のアナルから白濁がドロドロ溢れ、尻肉を汚す。拓也が再挿入し、最後の独占ピストン。「お前は俺のモン。他の奴らの精液まみれでも、尻穴の主は俺だ!」激しいバンパン音とグチョグチョ摩擦で、悠が絶頂連発。心理:快楽の渦に沈み、拓也への執着が爆発。「拓也さんだけ…ずっと、俺の尻穴使って…!」
パーティーの熱気が頂点に達し、悠の体は精液と汗でべっとり。拓也の視線が絡みつく中、最終夜の複数挿入が待つ――悠はどこまで堕ちるのか。
(約2120字)