紅蓮

男の娘アナル絶頂パーティー(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:ローション指マンで尻穴グリグリ寸止め絶頂

パーティー2日目。悠は昨夜の余韻に体が疼きっぱなしだった。20歳の女装男子として、拓也の指がアナルを掻き回した感触が忘れられない。鏡の前で再び妖艶な衣装に着替え、黒いレースのシースルーブラウスとピンクのショーツ、ストッキングを纏う。尻肉がむっちり締め付けられ、股間のチンポが朝から半勃ち。「拓也さん…また、あの熱い指で…」心理がざわつき、期待と不安が混じる。合意の上で遊びに来たはずなのに、心は拓也に傾き始めていた。

会場は昨夜以上に熱気を帯び、重低音の音楽が尻肉を震わせる。男たちの汗臭い視線が悠を刺す。「昨日のお前、拓也に連れ込まれてたよな」「尻、めっちゃエロかったぜ」囁きが耳に届き、頰が熱くなる。バーで酒を煽り、ダンスフロアで腰を振るが、視線は拓也を探すばかり。すると、拓也が現れた。筋肉質の体躯に黒いシャツ、股間の膨らみが昨日より逞しく見える。「お前、俺を待ってたろ? 今日は独占だ」低く囁かれ、悠の心臓が跳ねる。拓也の手が腰に回り、他の男たちを睨みつけて個室へ連れ込む。

密室の扉が閉まると、拓也は悠を壁に押しつけ、激しくキス。熱い舌が口内を犯し、唾液の糸が引く。「んむぅっ…拓也さん、激しっ…」悠の抗議は喘ぎに変わる。拓也の大きな手がブラウスを捲り、乳首をコリコリ摘まむ。ピリピリした快感が走り、チンポがショーツの中でビクビク勃起。「くそ、昨日のお前の尻穴、ヒクヒク締まって最高だったぜ。今日は本気で開発してやる」拓也の息が荒く、悠のショーツを乱暴に引き下ろす。むちむちの尻肉が露わになり、汗でテカテカ光る。

拓也はベッドに悠を四つん這いにさせ、ローションのボトルを傾ける。冷たい液体が尻肉にドロリと流れ、アナル周りの皺を濡らす。「ひゃんっ! 冷てぇ…でも、ヌルヌル気持ちいい…」悠の穴口がキュンキュン収縮し、甘い疼きが広がる。拓也の太い指二本がローションまみれで尻肉を割り、穴口にグリグリ押し当てる。プニプニした尻肉が指の圧力で波打ち、プルプル震える感触が視覚的にエロい。「お前の尻、昨日より柔らかぇ。ローションでグチョグチョにすっぞ」指がズブリと一本挿入され、内壁の熱い肉襞が指を締め付ける。クチュクチュという粘ついた音が響き、ローションの甘い匂いが鼻をくすぐる。

「うぁっ、あっ、そこぉ…!」指が前立腺をグリグリ抉る。電撃のような快楽が前列腺から脊髄を駆け上がり、悠のチンポから我慢汁がダラダラ垂れる。尻肉がプルプル波打ち、指のピストンに合わせてグチュグチュ、ジュポジュポと卑猥な水音が止まらない。拓也は二本目に移行、指を広げて穴を拡張。「ほら、尻穴パクパク開いてチンポ欲しがってんじゃん。俺の指でイカせてやるよ」心理描写:悠の頭は快楽で真っ白。怖さと恥ずかしさが溶け、拓也の執着視線に心が奪われる。「拓也さん…もっと、奥までぇ…合意よ、俺も欲しいの…!」

激しい指マンが加速。ローションが泡立ち、尻肉の谷間に白く泡立つ。指が前立腺をコリコリ、グリグリ、クネクネと多角的に刺激。悠の喘ぎ声が密室に響き、「あぁんっ! イグッ、イっちゃうぅ…!」体がビクビク痙攣、絶頂寸前。だが拓也は寸止めで指を引き抜く。「まだイカせねぇよ。お前は俺のモンだ。他の奴らに見せつけて、嫉妬させてやる」空虚なアナルがヒクヒク収縮し、焼けるような欲求不満が悠を襲う。心理が爆発:悔しいのに、拓也の独占欲にゾクゾク興奮。「くっそぉ…意地悪っ! でも、拓也さんのチンポ、欲しい…」

ここで激情コメディ。悠は欲求に負け、自ら尻を振って拓也に迫る。「入れてよぉ…尻穴、空っぽでヤバい…」だが勢い余ってベッドから転げ落ち、尻を突き上げたままドジッと尻餅。ローションまみれの尻肉が床にペタッと張り付き、プルプル揺れるコミカルさ。「ぷっ、ばかお前w そんなに俺の指が恋しいか?」拓也が大笑いし、悠を抱き上げて再びキス。合意の激情キス、舌がねっとり絡み、互いの唾液が滴る。「お前みたいなエロ尻、俺以外に渡さねぇ」悠の心が完全に堕ちかけ、拓也の執着に飲み込まれる。

外から他の男たちの声が聞こえ、「拓也、また悠独占かよ!」「俺らにも回せよ!」嫉妬の視線が扉越しに感じられ、悠の興奮を煽る。拓也の指が再びアナルに沈み、寸止めを繰り返す。グチュグチュ音と喘ぎが混じり、汗とローションの匂いが充満。悠のチンポがビュルルッと我慢汁を噴き、尻穴がチンポを欲してヒクつく。「はぁはぁ…拓也さん、次はチンポで…」

拓也の股間が熱く膨張し、悠の尻に押しつけられる。パーティーのクライマックスで、他の男たちが加わったら――悠のアナルはどうなるのか。

(約1980字)