雨宮凪紗

男の娘の足舐め赤ちゃん絶頂(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:両足顔面騎乗と足コキ同時責めで白濁ミルク噴射絶頂

ベッドの上で、ゆうきの体は限界まで高ぶっていた。おむつがずらされ、25cmの太い肉棒が空気に晒され、びくびくと脈打つ。先走りが竿全体をべっとり濡らし、玉袋までねばねば垂れている。22歳の男の娘の視界は、25歳のあかりの素足で埋め尽くされていた。仕事帰りの蒸れた足裏が、むわっと濃厚な汗臭を放ち、ゆうきの鼻を支配する。「あかりママ……もう我慢できないよぉ。顔に足乗せて、足コキでおちんちんぐちゃぐちゃにして、イカせてぇ!」甘え声が震え、心理が完全に赤ちゃん堕ち。バーでの出会いから始まったこの快楽が、合意の頂点に達しようとしていた。ただママの足に溺れ、白濁を噴射して甘え尽くしたい。

あかりは妖しく微笑み、ベッドに膝立ちになった。下着姿の豊満な体がゆうきの上に覆い被さり、両足をゆうきの顔面に跨がせる。足裏の柔らかい肉が鼻と口を完全に塞ぎ、ずっしりとした圧迫感が顔全体を押し潰す。温かな汗の重みが頰に沈み込み、塩辛い皮脂の匂いが肺を直撃。むせ返るような甘酸っぱい足臭が頭をぼうっと溶かし、ゆうきの体がびくんと跳ねる。「んぐぐっ……ママの足裏、顔にぴったり張りついて……息苦しくて、汗の匂いが濃すぎるよぉ! でも、こんな圧迫たまらない……赤ちゃんの顔、足で潰してぇ!」ゆうきは足裏の隙間から舌を伸ばし、必死にぺろぺろ舐め始める。ざらついた皮膚が舌に擦れ、汗液がどろどろ口内に流れ込む。ちゅるるっ、じゅるっ……舐める音がくぐもって響き、唾液が足裏をさらにぬるぬるに濡らす。

足指がゆうきの鼻孔に突っ込まれ、指の間からにじむ汗のねばねばを強制的に嗅がされる。大拇指が口内にねじ込まれ、ちゅぱちゅぱ吸う。肉厚な指の感触が舌を圧迫し、しょっぱい味が喉まで染み渡る。顔面全体が足汗でべっとり塗れ、息をするたびむわっとした匂いが体を震わせる。おむつの中の肉棒は放置され、ぴくぴく痙攣し、先走りがシーツに滴る。心理がさらに深く沈む──ママの足裏圧迫さえあれば、息もできないこの支配が最高の甘え。合意の快楽に体ごと落ち、抵抗なんて微塵もない。

あかりの片足が顔面を押しつけ続け、もう片方の足がゆうきの肉棒に降りてきた。足裏の柔肉が太い竿を底から包み込み、ぬるぬるの汗でずぶずぶ滑り込む。ぴちゃっ、ぐちゅっ……粘ついた音がベッドに響き、足裏の肉が竿全体をしごき始める。親指と人差し指でカリ首を摘み、こねくり回す。熱い摩擦と圧迫が電撃のように走り、ゆうきの腰が勝手に跳ね上がる。「あむぐっ! ママの足コキ、顔潰されながらおちんちんぐりぐりされて……ぬるぬる熱くて、玉袋まで揉まれてるよぉ! 同時責めで頭真っ白っ!」足裏の汗と先走りが混じり、つるつるの感触が竿の裏筋を執拗に擦る。玉袋を足かかとでぐりぐり押し潰され、内部の白濁がぐらぐらと込み上げてくる。

テンポが激しくなり、顔面騎乗の足裏がゆうきの舌を踏みつけ、舐め回す動きを強制。口内が足汗と唾液でいっぱいになり、ぶしゃぶしゃと音を立てて溢れ出す。匂いは足臭と雄汁の混じったむせ返る雄臭が部屋中に充満し、ゆうきの視界を白く染める。肉棒は足裏の肉に挟まれ、上下に激しくしごかれ、ぬちゃぬちゃぐちゅぐちゅという卑猥な音が絶え間ない。竿が膨張し、先端がぱくぱく開き、射精の予感が頂点に。「んんぐぅっ! ママ、ゆうきのおちんちん、びくびく限界……足裏の圧迫とコキでイっちゃう、イクゥ!」心理が完全に快楽堕ち──あかりママの足に支配され、赤ちゃんとして白濁ミルクを噴射するこの瞬間が、永遠に続けばいい。

しかし、絶頂寸前で、あかりの足の爪が再び誤爆。肉棒の先端をチクチク引っ掻き、「あっ、チクン! また爪でチクチク……ミルク噴き前に目に入っちゃったら大慌てだよぉ! ママ、ばかっ、そんなんじゃ余計出ちゃう!」ゆうきは顔面圧迫下でむせながら笑い、あかりも足を少し緩めて吹き出す。「ふふ、ミルク噴射で目に入ったら赤ちゃん大惨事ね! でも、そんなジョークでママも興奮しちゃうわよ。」二人は足裏越しに笑い合い、コミカルな失敗が緊張を軽く溶かす。ゆうきの心がさらにあかりに溶け込み、合意の絆が深まる。

足責めが本格再開。両足の同時攻撃が頂点に達し、顔面をぐりぐり潰しながら肉棒を激しくしごく。ぬるぬるの汗液が飛沫を上げ、ぴちゃぴちゃぐちゅぐちゅの音が狂おしい。ゆうきの体がびくんびくんと痙攣し、腰が浮き上がる。「ママぁっ、イクゥ! 足裏ミルク噴射するよぉぉ!」ついに限界。肉棒の先端からどぴゅっ、どびゅどびゅっと白濁ミルクが噴射。足裏にべっとり塗り込まれ、飛び散った一部があかりの足指に絡みつく。熱い脈動が10回以上続き、玉袋が空っぽになるまで搾り取られる。顔面の足裏圧迫が快感を倍増させ、体が震えっぱなし。ミルクの甘ったるい匂いが足臭と混じり、余韻に浸る。

あかりはゆっくり足を離し、ゆうきの顔を優しく拭う。白濁まみれの体を抱きしめ、キスを落とす。「いい赤ちゃんね。ママの足でこんなに噴射しちゃって、可愛いわよ。」ゆうきは甘え声で頰を寄せ、震える体を委ねる。「あかりママ……最高の絶頂だったよ。ゆうき、ずっとママの赤ちゃん足フェチで甘えたい……これからも、こんな遊びいっぱいしてね。」二人はベッドで体を絡め、笑い合いながら次なる約束を囁き合う。快楽堕ちの余韻が部屋に満ち、物語は甘い闇に包まれた──。

(第4話 終わり)