雨宮凪紗

男の娘の足舐め赤ちゃん絶頂(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:バーで出会ったストッキング足舐め誘惑

薄暗いバーのカウンターに、ゆうきは座っていた。22歳の彼は、今日も完璧な女装姿。黒いミニスカートにレースのブラウス、長いウィッグが肩に流れ、化粧はナチュラルに決まっている。男の娘として生きるのが心地いい。股間の膨らみを隠す下着が少し窮屈だけど、それすら興奮を煽る。

隣に座ったのは、25歳のあかり。仕事帰りらしく、タイトなブラウスに膝上スカート、黒いストッキングが美脚を包んでいる。グラスを傾けながら、彼女が微笑んだ。「ねえ、あなたみたいな可愛い子、珍しいわ。女の子?」

ゆうきは頰を赤らめ、甘い声で答える。「えへへ、秘密です。でも、ゆうきって呼んでください。あかりさん、綺麗……特にその脚、たまらないんですよね。」言葉が勝手に出た。足フェチの彼にとって、あかりのストッキングは最高の獲物。光沢がカウンターの照明を反射し、太もものラインがくっきり浮かぶ。

あかりは目を細め、足を組み替えた。ストッキングの擦れる音が、かすかに響く。「ふふ、足フェチ? バレバレよ。触ってみる?」彼女の足がゆうきの膝に触れた。柔らかい感触に、ゆうきの心臓が跳ねる。バーなのに、こんな大胆な……。

ゆうきは周りを気にしつつ、手を伸ばした。あかりのふくらはぎに指を這わせる。ストッキングの滑らかな質感、網目が肌に食い込む微かな凹凸。温かさが伝わり、下半身が熱く疼き始める。「あかりさん、こんなところで……んっ、柔らかくて、すべすべ……。」指先で円を描くと、あかりが小さく笑う。

「もっと大胆に。舐めてみなさいよ。」あかりの声が甘く囁く。ゆうきは興奮で息が荒くなり、カウンターの下に身を寄せた。バーの喧騒に紛れ、あかりの足首に唇を寄せる。ストッキング越しに舌を這わせると、塩辛い汗の味とナイロンの匂いが口内に広がった。ぺろっ、ちゅっ……舐める音が自分でも恥ずかしいのに、止まらない。足の甲を吸うと、ストッキングの繊維が舌に絡みつく感触。甘酸っぱい匂いが鼻をくすぐり、ゆうきの股間がびくびくと硬く膨張する。

「はぁ……あかりさんの足、臭くて美味しい……もっと、嗅がせて……。」ゆうきは甘え声で呟き、鼻を押しつけた。すると、突然くしゃみが出た。「はっくしゅん! あっ、くしゃみ連発……足汗の匂いが強烈すぎて、鼻がやられちゃったよぉ!」思わず笑い出し、あかりも吹き出す。「ばかっ、くしゃみしながら舐めるなんて、足フェチの新境地ね! でも可愛いわよ。」軽快なジョークに、二人は笑い合い、距離が一気に縮まる。

あかりの足指をストッキング越しに咥え、ちゅぱちゅぱ吸う。指の形が口内で感じられ、唾液が染み込んで湿った音が響く。ゆうきの乳首が服越しに硬くなり、下着の中で肉棒が痛いほど勃起。カウンターの下で腰をくねらせ、先走りがにじみ出る。「んんっ……あかりママ、ゆうきのおちんちん、熱くなっちゃった……赤ちゃんみたいに甘えていい?」

あかりの目が妖しく光る。「あら、赤ちゃん? いいわよ、私の可愛い赤ちゃん。足で遊んであげる。」彼女のストッキング足が、ゆうきの股間に軽く触れた。ぐりっ……布越しに肉棒を踏みつけられ、電撃のような快感が走る。ゆうきは喘ぎを噛み殺し、舌を足裏に這わせ続ける。汗と唾液が混じり、ぬるぬるの感触がたまらない。匂いはむせ返るほど濃厚で、頭がぼうっとする。

「ふふ、こんなに濡らして。バーでこんなエッチな赤ちゃん、初めて見たわ。」あかりの指がゆうきの顎を撫でる。ゆうきは頰を赤らめ、足に顔を埋めた。舐めるたび、ストッキングの繊維が唇を刺激し、甘い疼きが全身を駆け巡る。股間の熱さが限界に近づき、射精しそうなのに、我慢の限界。

やがて、あかりが立ち上がった。「続きは私の家で。赤ちゃんプレイ、たっぷりしてあげるわ。」ゆうきは頷き、震える足で彼女について行く。タクシーの中で、あかりの太ももに頭を預け、ストッキングの匂いを嗅ぎ続ける。マンションのドアが閉まる音が響き、二人は闇に溶け込んだ──。

(第1話 終わり)