蜜環

人妻の喉奥口内射精 不倫悶絶オナニー(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:偽夫婦香水で跪きフェラ、喉奥ジュポジュポ吸い

オフィスの空気がまだ熱く淀む中、怜は彩花の腕を優しく掴んだ。28歳の人妻の体は絶頂の余韻で火照り、ストッキングの太腿に蜜液の跡が光っている。怜の瞳が彩花を捕らえ、32歳のニューハーフの唇がゆっくり開く。「彩花さん、ここじゃ危ないわ。私の個室に来て」声は低く甘く、拒否を許さない響き。彩花の心臓がドクドク鳴り、夫の顔が一瞬よぎるが、怜の視線と残る媚薬の香りがそれを溶かす。彩花は自ら頷き、怜に引かれるままオフィスの奥、怜のプライベート個室へ足を踏み入れた。

個室は薄暗く、怜のデスクとソファだけが置かれ、密閉された空気に怜の体臭が濃く満ちている。怜はドアをロックし、彩花をソファに座らせる。怜の首筋から新たな香りが漂う――夫婦のベッドを思わせる甘酸っぱいムスクとバニラのブレンド。偽夫婦香水だ。トリックは市販の安いボディスプレーに怜の汗を少し混ぜただけだが、彩花の鼻腔を刺激し、脳裏に夫の幻影を呼び起こす。「怜さん、この匂い……夫の匂いに似てて……」彩花の声が震え、下腹部が再び疼き始める。怜は微笑み、彩花の顎を指で持ち上げる。「そう? それなら、夫みたいに甘えていいわよ。私のものを、口で慰めて」

怜の言葉に彩花の心理が揺らぐ。夫への罪悪感がチクリと刺すが、怜の巨根の膨らみがスーツ越しに迫り、偽の夫の香りがそれを正当化する。彩花は自ら怜の前に跪き、震える手で怜のズボンのファスナーを下ろす。ボロンと飛び出した巨根は太く血管が浮き、亀頭がテカテカに濡れて先走りを垂らしている。28歳の彩花の唇が近づき、熱い息を吹きかける。怜の股間からムワッと麝香のような雄の匂いが立ち上り、彩花の蜜壺をキュンキュンと締め付ける。「怜さん……夫みたい……舐めたい……」自発的に舌を伸ばし、亀頭の先をチロチロと舐め回す。しょっぱい先走りの味が口内に広がり、彩花のマゾ心理が加速する。

彩花の口が巨根をくわえ込む。ジュポッと湿った音を立て、喉奥まで一気に沈める。怜の巨根は彩花の口内を圧迫し、舌が裏筋を這い回る。彩花の頰が内側から膨らみ、唾液が溢れて唇の端から糸を引く。「んぐっ……太い……喉が、詰まる……」えずきながらも腰をくねらせ、自らのパンティをずらしてクリトリスを指で擦る。怜の手が彩花の髪を掴み、ゆっくり腰を振る。ズチュ、ズチュと巨根が口内をピストンし、喉の粘膜をゴリゴリ擦る感触が彩花を支配する。彩花の目は涙で潤み、鼻息が荒く、唾液が顎を伝って滴る。巨根の匂いが鼻腔を満たし、偽夫婦の香りが混じって彩花の理性を溶かす。「もっと……奥まで、突いて……夫より、太くて……いいっ」

怜の息が荒くなり、巨根がビクビク脈打つ。彩花のフェラは激しさを増し、ジュポジュポ、グポグポと卑猥な吸引音が個室に響く。舌を巻きつけ、亀頭を吸い上げ、根元まで飲み込むたび喉が鳴る。彩花の心理は完全にマゾ化し、「怜さんのチンポ……私の喉マンコ……犯して……」と心で叫ぶ。怜の腰振りも速まり、巨根が喉奥を突き刺す。えずきの「オエッ、オエッ」という音が混じり、彩花の唾液が泡立って巨根をコーティングする。蜜壺からは新たな蜜が溢れ、太腿を濡らす。怜の射精が迫る気配に彩花の興奮が頂点へ――ドクドクと脈動が伝わる。

だが怜は寸前で巨根を引き抜く。カリ首が唇を引っ掻き、唾液の糸が長く伸びて切れる。彩花の口内は空虚になり、喉がヒクヒク痙攣する。「あ……怜さん、なぜ……出して……」彩花の目は虚ろに怜を見上げ、蜜壺が疼いて指を沈めそうになる。怜は巨根を彩花の頰に擦りつけ、残る唾液を塗り広げる。「まだよ、彩花さん。本当の悦びはこれから……」怜の視線が彩花の股間を射抜き、彩花の体が再び熱く疼く。不倫の深淵が口を開け、二人の息が重く絡み合う――。