この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:残業中の人妻、偽媚薬香水で悶絶オナニー
オフィスの照明が薄暗く、残業の静けさが重くのしかかる。28歳の人妻、彩花はデスクで資料を睨みつけていた。黒いタイトスカートが膝上まで捲れ上がり、ストッキングに包まれた太腿が微かに震える。隣の席では、32歳の上司・怜がゆったりと椅子に凭れ、書類をめくる。怜はニューハーフで、細身の体躯に女性らしい柔らかな曲線を持ちながら、股間の膨らみがスーツの生地を押し上げているのがわかる。彩花は時折、その視線を感じて息を詰まらせた。
怜がふと立ち上がり、彩花のデスクに近づく。怜の首筋から甘い匂いが漂う。ジャスミンとムスクが混じったような、媚薬めいた香りだ。「彩花さん、この香水、どう思う? 新しいのよ」怜の声は低く、喉の奥から響く。彩花は思わず鼻を近づけ、深く吸い込む。偽物の媚薬香水――実は安物のコピー品に似せたただの合成香料だが、そのトリックに彩花の体は即座に反応した。股間の奥が熱く疼き始め、下腹部にジワリと蜜が滲み出す。「あ……怜さん、なんか……変な匂い……」
彩花の頰が赤らみ、太腿を擦り合わせる。怜は微笑み、彩花の肩に手を置き、耳元で囁く。「変? それとも、心地いい?」視線が絡みつく。怜の瞳は深く、彩花の心を覗き込むようだ。彩花は抵抗できず、怜の視線に負けていく。オフィスの空気が張り詰め、二人の息遣いが荒くなる。彩花の手が無意識にスカートに伸び、裾をゆっくり捲り上げる。黒いストッキングの先、ガーターベルトが露わになり、パンティのクロッチ部分に染みが広がっているのが見える。
彩花の指がパンティの縁をずらし、蜜壺を露出させる。28歳の熟れた肉襞はすでにぬらぬらと光り、クリトリスがぷっくり膨張して震えている。「はあっ……怜さん、見ないで……」言葉とは裏腹に、彩花の指は躊躇なく蜜壺に沈む。グチュ……と湿った音がオフィスに響き、怜の耳を刺激する。中指が一本、奥まで滑り込み、膣壁を掻き回す。ヌチャヌチャ、クチュクチュと粘膜が擦れ合う卑猥な音が続き、彩花の腰がビクビクと跳ねる。「んあっ……熱い……奥が、疼いて……」
怜は動かず、ただ見つめる。怜の股間がズボンの中で膨張し、巨根の輪郭がくっきり浮かび上がる。彩花の視線がそこに釘付けになり、指の動きが激しくなる。二本目の指を追加し、蜜壺をグチュグチュと抉る。蜜液が溢れ、太腿を伝って滴り落ちる。パチパチと小さな水音が混じり、彩花の息が獣のように荒い。「あっ、あんっ……怜さんの匂い……体が、勝手に……はうぅっ!」クリトリスを親指で捏ね回し、膣内を高速で掻きむしる。肉襞が指に吸い付き、ビクンビクンと痙攣を始める。
彩花の心理が揺らぐ。夫の顔が浮かぶが、怜の視線と香りがそれを塗り潰す。マゾヒスティックな悦びが芽生え、「もっと……見てて、怜さん……私の、オナニー……」と呟く。腰を浮かせ、指を三本に増やして猛烈にピストン。グチョグチョ、ジュプジュプと蜜壺から白濁した汁が飛び散り、デスクに染みを作る。太腿の筋肉が引きつり、乳首がブラウス越しに硬く勃起する。怜の股間はさらに膨らみ、先走りがズボンに染みを作っているのがわかる。二人の視線が交錯し、互いの欲情が空気を熱くする。
彩花の絶頂が迫る。指を限界まで沈め、Gスポットをゴリゴリ抉る。「い、いくっ……怜さんに見られて、イクぅっ!」体が仰け反り、蜜壺からブシャッと潮が噴き出す。パンティを汚し、床に水溜まりを作る。彩花の目は虚ろになり、悶絶の余韻に喘ぐ。怜の唇が微かに動き、「まだ、終わりじゃないわよ」と囁く。怜の巨根がズボンを押し上げ、彩花の喉がゴクリと鳴る。互いの息が荒く重なり、次なる支配の予感がオフィスを満たす――。