この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:脇と股間の熟れ匂い嗅ぎで執着爆発、ヒール乳首踏み手コキ口内寸止め
麗華の部屋は汗と体臭の熱気がこもり、俺、佐藤拓也25歳の鼻腔を犯し続けていた。ベッドに転がされた俺のチンポは、さっきの寸止めでビクビク脈打ったまま収まらず、先走りが太ももをべっとり汚してる。28歳の麗華は妖しい笑みを浮かべ、俺の首元に跨がったまま体をずらす。黒いドレスを肩からずり下げ、白い肌が露わに。ストッキング脚の汗臭がまだ股間に残り、脳がクラクラする。
「ふふ、拓也。まだ満足してないでしょ? 私の脚だけじゃ足りないわよね。次はもっと深いところ……この熟れた脇と股間の匂い、たっぷり嗅がせてあげる」
麗華の声が甘く残酷に響く。彼女は腕を上げ、脇の下を俺の鼻先に突きつける。長時間のドレス蒸れで、黒々とした脇毛が湿り気を帯び、ムワッと濃厚な匂いが爆発。汗の塩辛さと女の酸っぱい体臭、チーズが腐ったみたいな熟成したフェチ臭が直撃。俺は反射的に鼻を押し込み、クンクン深く吸い込む。ズチュッと湿った音がし、脇汗の粘液が唇にべっとり付着。しょっぱくて生臭い味が舌に広がり、チンポがドクンと跳ね上がる。心理が一気に執着モード──この匂い、麗華の女の証だ。脚以上の深み、俺の心を抉る。
「んぐぅっ……麗華さん、脇臭え……酸っぱくてクセになる……もっと、顔埋めさせてくれよ……」
俺の呻きに、麗華が満足げに脇をグリグリ俺の顔に擦りつける。毛のザラつきが鼻を刺激、汗の滴が口内に流れ込みゴクンと飲み干す。息が熱く、彼女の心臓の鼓動が伝わる。独占欲の炎が彼女の目を燃やす──お前は俺の匂い奴隷だって視線。次に麗華は体勢を変え、股間を俺の鼻先に押しつける。ストッキング越しの秘部、愛液と汗が染み出したクロッチ部分がべっとり濡れてる。ヒールの残骸が太ももに食い込み、痛い刺激。匂いが爆風級──熟れたマン臭の甘酸っぱさ、ムレたチーズと魚介の混ざった重厚フェチ臭、愛液のねばつく生臭さが鼻孔を焼き尽くす。俺の肺が勝手に吸い込み、頭が白く染まる。チンポが限界勃起、尿道から汁がダラダラ溢れ出す。
「はあっ、麗華さんの股間……熟れててたまんねえ……この匂い、脳みそ溶かす……嗅ぎまくりてえ……」
麗華の太ももが俺の頭を挟み締め、股間を鼻にフルプレス。グチュグチュと秘裂の肉が顔に沈み込み、ストッキングの網目から汁が染み出す。ヌチャヌチャの卑猥音、熱い粘膜の感触が頰を濡らす。彼女のクリトリスが鼻先に当たり、ビクビク震える。心理が頂点──麗華の体全部が欲しくてたまらねえ。この女の匂いに、永遠に溺れたい執着が爆発だ。
麗華が体を起こし、ヒールを俺の胸に立てる。ピンヒールの先が乳首を狙い、クイッと踏み刺す。鋭い痛みが電流みたいに走り、乳首が即座に硬く勃起。ストッキングの足裏が汗で滑り、乳首をグリグリ潰す感触。痛快楽のミックスで腰が浮く。
「あんっ! 麗華さん、乳首踏まれて……チンポ、ビクビクしちまう……」
彼女の笑いが部屋に響く。片手で俺のチンポを握り締め、手コキ開始。汗まみれの掌が竿をヌルヌル包み、親指で亀頭をゴリゴリ抉る。グチュグチュ、ヌチャヌチャの粘つく音が激しく、血管が浮き出たチンポが熱く脈打つ。先走りと汗が混ざり、泡立つ白濁液が飛び散る。ヒールの乳首責めと連動、手のひらが玉袋を揉みしだき、裏筋を指先でザリザリ擦る。汗と体臭の渦──脇と股間の残り香が鼻に残り、視界が揺らぐ。快楽の頂点、射精感が迫る。
「どうよ、拓也? 私のヒール乳首踏みと手コキ、悶絶でしょ? 脇と股間の熟れ匂いにチンポ溶かされて、腰砕けなさいよ!」
麗華の嘲笑に、俺の興奮が限界突破。乳首の痛みがチンポに直結、腰がガクガク痙挣。心理が完全に堕ちる──この女の支配、心地いい。独占されたい、麗華の匂い奴隷でいい。
だが、激情が爆発だ。俺はたまらず体を起こし、麗華の肩を掴む。
「くそっ、麗華! お前の匂い全部最高だ! もっと激しくコキやがれ、俺をイかせろよ!」
彼女のカチンと来る視線。女王様のプライドが火花を散らし、俺の胸倉を掴んで押し返す。
「何よ、このクソチンポ野郎! 調子に乗ってんじゃねえ! 私の手コキを命令すんじゃねえわよ!」
激しい喧嘩ごっこがベッドで炸裂。麗華が俺を叩こうと手を振り上げ、体勢が崩れる。ドジッと転倒し、互いの体がゴロゴロ絡みつく。俺のチンポが彼女の顔面に飛び込み、ビンビンの亀頭が唇にズブリと突っ込む。熱い口内が即座に包み込み、舌が裏筋をレロッと舐め回す。ジュポッと吸引音、唾液が溢れ出る。麗華の目が驚きから欲情に変わり、喉奥まで咥え込む。グポグポ、グチュグチュの激しいフェラ音。脇と股間の熟れ匂いが息遣いから混ざり、チンポを熱く刺激。歯が軽くカリを甘噛み、真空吸引で吸い上げる。射精寸前、玉袋がヒュッと収縮。
「あぐっ! 麗華さんの口、熱くてヌルヌル……喉奥締まって、口内射精しちまう……!」
麗華の体がビクビク震え、独占欲が頂点。彼女の指が俺の尻を掴み、チンポを深く飲み込む。唾液の糸が引く卑猥さ、粘膜のヒダが竿を締めつける。喧嘩の熱気が合意の快楽に転じ、互いの目が絡みつく──お前は俺のもの、俺はお前の奴隷。心理が融合、麗華の口内で爆発寸前。だが彼女が寸止めで口を離し、チンポを足裏で挟んでブロック。汗臭いストッキングが亀頭をグリグリ、射精を堪える。
「はあっ……まだよ、拓也。口内射精は次でたっぷり……私の完全支配で、喉奥まで注ぎ込ませてあげるわ……」
(第3話 終わり 次回:麗華の完全支配下でヒールの全脚匂いを堪能、喉奥口内射精絶頂)