この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:3人で秘部舐め指入れバイブ滑り笑い、順番絶頂で玩具増
彩花さんがTシャツを脱ぎ捨て、ジーンズをスルスル下ろす。26歳のスレンダーボディが露わに。Bカップの胸は張りがあって乳首がピンと上向き、パンティのクロッチはすでに湿ってる。「美咲さん、遥から話聞いて興奮しちゃった。私のマンコも準備万端だよ」 彼女の甘酸っぱい蜜匂いが部屋に広がり、遥さんの汗混じりの体臭と私のトロトロの匂いが混ざって、頭がクラクラする。三人でベッドに転がり、肌が触れ合う感触だけで秘部が疼く。
遥さんがバイブを私の膣に再挿入。ブィーンという振動が再開し、膣肉がイボイボをギュッと締めつける。「あぁんっ! また入ってる……彩花さん、見てて」 彩花さんが私の顔の横にしゃがみ、唇を重ねてくる。彼女の舌は細長くて器用、口内でくるくる絡みつき唾液がジュルジュル音を立てる。遥さんのバイブピストンが速くなり、グチュグチュと蜜が飛び散る音が響く中、彩花さんの手が私の尻肉を鷲掴み。「美咲さんの尻、プリプリで揉みごたえあるね。アナルのシワまでエロい……」 指が尻の谷間に滑り、菊門をクイクイ突つく。ビリビリした異物感が加わり、膣内の快感が倍増。
「交代よ、美咲さん。今度は遥のマンコ、舐めてあげて」 遥さんがバイブを抜き、私を四つん這いにさせる。彼女の脚が大きく開かれ、秘部が丸見え。遥さんの割れ目はぷっくり膨らみ、クリトリスが勃起してピクピク動いてる。蜜が糸引いて滴り、CAの制服姿を想像させるツルツルの肌が汗でテカる。私は顔を埋め、舌を伸ばして割れ目をベロォと舐め上げる。しょっぱくて甘い蜜の味が口に広がり、クチュクチュ音を立ててクリを吸う。「ひゃうっ! 美咲さんの舌、熱い……クリ吸われてマンコ溶けそうぅ」 遥さんの腰がビクビク跳ね、太ももが私の頭を挟む。膣口に舌を突っ込むと、ヌルヌルの膣肉が舌を締めつけ、奥から新鮮な蜜がドロッと溢れ出す。
彩花さんが後ろから私の尻を割り開き、指を一本ズブリと膣に挿入。「美咲さんのマンコ、中熱くてヒダヒダがいっぱい絡んでくる……ヌルヌルすぎて指溶けそう」 二本目に増え、グチュグチュ掻き回す水音が遥さんの喘ぎと混ざる。私の舌が遥のクリを高速チロチロ弾くと、彼女の体が硬直。「あっ、あんっ! 美咲さん、そこ……イキそうよぉ!」 遥さんの膣が収縮し、蜜が私の顔にビチャビチャ飛び散る。彼女の絶頂、尻肉がプルプル震えて甘い匂いが爆発。
今度は彩花さんが中央に。彼女を仰向けにし、私と遥で攻める。私は彩花の乳首を口に含み、レロレロ舐め回す。硬くなった乳首を歯でカリカリ甘噛みすると、「んひぃっ! 美咲さん、乳首感じすぎ……下も疼くぅ」 遥さんが彩花の秘部に顔を寄せ、舌でクリをジュルジュル吸う。彩花の蜜は少し酸味が強くて、クンニの音が部屋に響く。私は彩花の尻を揉みしだき、中指を膣に滑り込ませる。膣壁が指を吸い付き、ピストンするたびポコポコ空気抜け音。「彩花さんのマンコ、締まりキツキツでエロい……指が飲み込まれそう」 遥の舌と私の指が連動し、彩花の腰がガクガク浮く。「二人とも……ヤバい、マンコ熱い! イッちゃうぅ!」 彼女の絶頂、膣内が痙攣して指を締め上げ、蜜が噴き出して遥の顔を濡らす。
順番に私へ。遥と彩花が両側から乳首を舐め、チュパチュパ吸う音が卑猥。彩花の指がクリをグリグリ捏ね、遥の舌が膣口をベロベロ。「美咲さんの蜜、トロくておいしい……もっと出して」 二人の指が同時に膣に侵入、三本の指が膣肉を広げてゴリゴリ抉る。グチョグチョの粘ついた音と、汗と蜜の匂いが充満し、頭が蕩ける。「あぁっ! 指多すぎ……マンコいっぱい、壊れちゃうぅ!」 快感が爆発寸前、体がビクンビクン跳ねる。
遥さんがバイブを再び手に。「みんなで使おうよ、これ!」 彩花の膣にバイブを押し込むが、蜜多すぎてツルッと滑って床に落ちる。ブィーンと回転しながら転がり、三人で「あははっ! 逃げたー!」と大笑い。彩花が尻もちついて「バイブ、勝手に逃走中! マンコ狙い外しちゃったよぉ」とジョークで茶化す。笑いが爆発し、緊張が一気にほぐれる。でも興奮は冷めず、バイブ拾って今度はしっかり彩花の膣にズボズボ。振動が伝わり、私の指も遥の秘部に入れて三連絶頂の波が来る。
互いの蜜液が滴るシーツ、汗でべっとり絡みつく肌。三人で順番にイキ果て、体が震える余韻に浸る。遥さんが息を荒げて囁く。「ふぅ、みんな最高……でもまだまだこれから。玩具、もっと増やそうか。次はこれ使って、もっと激しく乱れよ?」
体中が蜜と汗でヌルヌル、心臓がドキドキ止まらない。どんな玩具? まだ続くの? 期待で秘部がまた疼き始める……。
(2012文字)