この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:ホテルで乳首舐めクリ吸いバイブ挿入、彩花合流で3P合意
遥さんの囁きが耳に残って、バーから出た足でそのままタクシーに飛び乗った。「私のアパート近いけど、ホテルの方がいいよね? ベッド広いし」 遥さんの手が私の太ももに絡みつき、運転手の視線を意識してドキドキする。28歳の私、美咲はこんな夜を想像したことなかったのに、体はもう火照ってたまらない。遥さん、25歳のCAの肌はタクシー内の薄暗がりで艶めかしく光ってる。
ホテルに着くと、遥さんがフロントで部屋を取る間、私は股間の湿り気を堪える。エレベーターでキス再開。唇を吸われ、舌がねっとり絡まって唾液が糸引く。「美咲さん、さっきのイキ顔可愛かったよ。もっと見せて」 部屋に入るなり、服を脱がせ合う。私のブラウスが床に落ち、ブラジャー姿の胸が露わに。遥さんはミニスカを脱ぎ捨て、パンティ一枚。彼女の尻肉がむっちり揺れて、視線が釘付け。
ベッドに押し倒され、遥さんの唇が首筋を這う。ブラを外され、Dカップの私の乳房がぷるんと零れる。「わぁ、美咲さんの乳首、もうビンビン。ピンクでエロい……」 彼女の舌が乳首に触れた瞬間、電撃みたいな快感。レロレロと舐め回され、チュパチュパ吸われる音が部屋に響く。乳首を歯で軽く甘噛みされ、ビリビリ痺れる。「あんっ、遥さん、そこ弱い……もっと吸ってぇ」 私は腰をくねらせ、遥さんの頭を胸に押しつける。
交代で遥さんの胸にしゃぶりつく。彼女の乳輪は小さめで、乳首は茶色がかって硬く勃起。舌先でチロチロ転がすと、「ひゃうっ、美咲さん上手……乳首感じすぎてマンコ疼くよぉ」 むしゃぶりつくように吸うと、遥さんの体がビクビク震え、甘い汗の匂いが漂う。互いの乳首を交互に舐め回し、唾液でテカテカ光る胸が密着。息が荒くなり、下半身が熱く疼く。
遥さんの手が私のパンティに伸び、ストッキングごと引き下ろす。秘部が空気に触れ、蜜の匂いがふわり。「美咲さん、バーでイッたのにまたトロトロ。クリトリス腫れてるよ」 彼女の顔が股間に埋まり、熱い息が当たる。舌が割れ目を舐め上げ、クリを唇で挟んでチュウチュウ吸う。ジュルジュルという卑猥な音と、私の「あぁんっ! 遥さん、吸い付きすぎぃ!」という喘ぎが重なる。クリが真空みたいに吸われて、頭真っ白。舌がクリを弾き回し、蜜壺からヌルヌルの汁が溢れ、シーツを濡らす。
「遥さんの舌、熱くて柔らかい……クリ溶けちゃう!」 快楽が下腹部に溜まり、腰が勝手に浮く。遥さんは指を一本挿入し、膣壁を掻き回す。グチュグチュ水音が激しくなり、彼女の舌がクリを高速でレロレロ。絶頂寸前、体が弓なりに反る。「イキそぉ……遥さん、もっとぉ!」 でもそこで遥さんが顔を上げ、ニヤリ。「待って、もっとすごいのにしてあげる」
ベッドサイドから黒いバイブを取り出す。太さは私の指三本分、表面にイボイボついてるヤツ。「これ、私のお気に入り。美咲さんのマンコ、食いつかせてみよ?」 スイッチオンでブィーンと低く唸り、遥さんが私の脚を広げて先端をクリに押し当てる。振動が直撃し、ビクンッと体が跳ねる。「ひゃあっ! それ、ヤバい……振動強すぎ!」 蜜で濡れた割れ目を滑らせ、ズブリと挿入。膣肉がバイブを締めつけ、ゴリゴリイボが内壁を抉る感覚。「うわぁ、入ってる……太くて硬い、マンコ広がっちゃうぅ」
遥さんがバイブをゆっくり出し入れ。ピストンするたび、グチュグチュ、ズボズボという粘ついた音が響き、蜜が飛び散る。膣奥を突かれると子宮がキュンキュン疼き、快感が倍増。「美咲さんのマンコ、バイブ咥え込んで離さない。熱くてヌルヌル、最高の締まり……」 遥さんの目が興奮で潤み、彼女のパンティも蜜で透けてる。私は乳首自分で摘まみながら腰を振る。「あんっ、あんっ! 遥さん、速くして……奥、抉ってぇ!」 バイブの振動がGスポットを直撃、膣肉が痙攣し始める。絶頂直前、汗まみれの体が震える。
その時、ドアのチャイム。「あ、来た!」 遥さんがバイブを抜かずそのままドアへ。私の秘部がパクパク開いたまま、恥ずかしくてたまらないのに興奮MAX。入ってきたのは26歳のOL、彩花さん。遥さんの友人で、ショートカットのスレンダー美人。Tシャツにジーンズ姿、でも胸元が膨らんで色っぽい。「遥から聞いたよ、美咲さん。もう始まってるんだ? 蜜の匂い、すっごいエロいね」
彩花さんはベッドに近づき、私の股間を覗き込む。「わぁ、バイブ入ったままビクビクしてる。26歳の私も混ぜて?」 遥さんが笑って「もちろん! 美咲さん、どう? 彩花も加わって3人で楽しもうよ。絶対ヤバいよ」 彩花さんの手が私の太ももを撫で、優しい目で聞く。私は絶頂寸前の体でうなずく。「うん……来て、彩花さん。一緒に気持ちよくなりたい」 合意の言葉が出た瞬間、心が弾む。彩花さんが服を脱ぎ始め、彼女の秘部から甘酸っぱい蜜匂いが混ざり出す。三人の熱気が部屋を満たし、バイブの振動が再開……これからどうなるの?
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