この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:最終夜の全穴生挿入奴隷契約
浩一の別荘で最終夜が訪れた。第3話の縄吊りバイブ尻穴責めから一夜明け、美咲は30歳のキャリアウーマンとして己の変化を自覚していた。黒のタイトドレスを脱ぎ捨て、全裸で浩一の前に立つ。Eカップの乳房が重く揺れ、黒い陰毛に縁取られた蜜壺はすでに愛液で光っている。「最終試練……浩一さん、いえ、主人様の巨根で、私の全穴を埋めてください」声が震えるが、目は潤み、心理的屈服が完璧だった。取引の成功が続き、浩一の支配が彼女の日常を塗り替える。合意の上での永遠の奴隷。それが美咲の運命だった。
浩一、40歳の経営者はソファに腰掛け、ズボンを下ろす。太く血管が浮き出た巨根がビクンと跳ね上がり、亀頭から先走りが糸を引く。汗と男の匂いが濃厚に立ち上り、美咲の鼻を刺激。「裸で土下座しろ、スケベ奴隷。まずは喉奥まで咥えさせてやる」美咲は即座に床に額を擦りつけ、むっちりした尻を高く掲げる。土下座の姿勢で浩一の前に這い寄り、巨根を両手で支える。熱く脈打つ肉棒の匂いが口元に迫り、彼女の蜜壺が収縮。「ちゅぱ……れろっ」舌先で亀頭を舐め回し、塩辛い味が広がる。浩一の手が美咲の髪を掴み、強引に喉奥へ押し込む。「えずけ。全部飲み込め」巨根が食道を抉り、えずきの音が「ごぽっ、ごぽっ」と響く。
美咲の喉が巨根に締め付けられ、涎が顎を伝って滴る。えずきながらも舌を絡め、根元まで飲み込む。浩一の腰が前後に動き、喉奥をピストン。「お前の喉マンコ、締まりが最高だぜ。キャリアウーマンの口、俺のチンポ専用だな」低俗な言葉に美咲の頰が熱くなり、心理的優位が頂点に。涎と先走りの混じった糸が引き、卑猥な水音が別荘にこだまする。「んぐっ……ごくっ……主人様の巨根、喉で感じます……」えずきで涙目になりながら奉仕。巨根が膨張し、浩一の息が荒くなる。「よし、吐き出せ。次は蜜壺だ」
浩一は美咲を仰向けに転がし、両脚を大きく広げさせる。黒い陰毛が濡れて張り付き、蜜唇がぱっくり開く。透明な愛液が溢れ、太ももを伝ってシーツを濡らす。匂い立つマン臭が部屋を満たし、浩一の巨根をさらに硬くする。「くっせえ蜜壺だ。俺の生チンポで掻き回してやる」亀頭を蜜唇に押し当て、ずぶずぶと沈む。「ぬぷっ……くちゅくちゅ!」粘膜が巨根を締め付け、子宮口まで一気に到達。美咲の腰がビクンと跳ね、「あぁぁっ! 巨根が子宮を突いてるぅ! 太くて熱くて……壊れちゃう!」浩一のピストンが始まる。肉厚の棒身が蜜壺を抉り、ぐちゅぐちゅと粘液混じりの音が激しく響く。
汗が飛び散り、二人の体が密着。浩一の胸板が美咲の乳房を押し潰し、乳首が擦れてビンビンに勃起。「お前の蜜壺、俺のチンポに吸い付いて離さねえ。絶頂しろ、淫乱部長!」ピストンが加速し、Gスポットをゴリゴリ抉る。美咲の目が虚ろになり、爪が浩一の背中に食い込む。「イくっ……主人様の生挿入でイっちゃうぅ! んあぁぁっ!」体がガクガク痙攣し、蜜壺が収縮を繰り返す。愛液が噴き出し、浩一の玉袋をびしょ濡れに。絶頂の余韻で息が荒く、美咲の心理は肉体の快楽に飲み込まれる。
浩一は巨根を抜かず、美咲を四つん這いに転がす。「次は尻穴だ。全穴開発の最終試練」尻肉を両手で広げ、蜜壺の愛液を尻穴に塗りつける。窄まった皺が緩み、ピンク色の内部が覗く。「第3話の指より太いぞ。ほじくってやる」亀頭を押し込み、ずぶりと沈む。「ぬぷっ……ぐちゅ!」腸壁が巨根を締め付け、熱い摩擦が美咲を襲う。「ひぃっ! 尻穴が裂けちゃう……でも、気持ちいいぃ! もっと奥までぇ!」浩一の腰が激しく動き、尻穴をピストン。ぱんぱん! と尻肉が波打ち、肉音が響く。巨根が腸の奥を抉り、前立腺を刺激するような快楽が蜜壺に伝播。「お前の尻穴マンコ、チンポを食いちぎりそうだぜ。交互に突いてやる」
浩一は巨根を抜き、蜜壺へ再挿入。ぬちゃぬちゃ! 続けて尻穴へ。ずぶずぶ! 二穴交互の生ピストンが続き、美咲の体が肉塊のように悶絶。「あぁっ! 蜜壺! 尻穴! 交互に巨根で……頭おかしくなるぅ! 絶頂連発しちゃう!」汗と愛液、腸液の匂いが混じり、部屋は獣の熱気に包まれる。浩一の息が熱く、耳元で囁く。「お前の全穴、俺の精液で満たしてやる。奴隷契約だ」美咲の理性が崩壊、「はいぃ! 主人様の永遠の奴隷です! 取引先の肉便器にしますぅ!」絶頂の波が五度、六度と続き、体が脱力。
突然、浩一が命令を下す。「よし、最後の命令だ。『浩一主人様のチンポ奴隷です、尻穴に中出ししてください』と正確に言え」美咲の息が荒く、快楽で朦朧。「浩一主人様のチンポ奴隷です、中出しを……蜜壺に……」ミス! 浩一の哄笑が爆発。「はははっ! 尻穴だっつってんだろ、バカ肉便器! 罰として寸止めだ」巨根を尻穴に叩き込み、絶頂寸前で止める。美咲の体がガクガク震え、「尻穴です! 正確に尻穴に中出しぃ!」失敗命令のコメディが、最後の緊張を笑いに変え、二人は息を切らしてクスクス笑う。
浩一のピストンが再開。尻穴の奥で巨根が膨張し、「出るぞ……受け止めろ!」熱い精液が腸壁を叩く。どぴゅっ、どぴゅっ! 中出しの感覚に美咲が絶頂、「尻穴に精液……熱くて満ちて……完全屈服ですぅ!」巨根を抜くと、白濁が尻穴から溢れ、蜜壺に滴る。汗と精液の匂いに包まれ、美咲は床に崩れ落ちる。心理・肉体が浩一に完全屈服。浩一は首輪を締め直し、契約書にサインさせる。「これからも取引は続く。お前の蜜壺と尻穴、俺のものだ」美咲の唇が微笑む。永遠の奴隷契約が、成立した。
(第4話完 約2080文字)