黒宮玲司

女医の拘束診察で男の娘絶頂(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:完全拘束で高速騎乗位と永久隷属宣言

数日後、22歳の悠は美香のクリニックの診察室に、足が震えながら入った。前回の強化拘束と美香の蜜壺の締め付けが脳裏に焼きつき、体中が疼きっぱなしだった。肉棒はパンツの中で痛いほど勃起し、蜜壺からは蜜が太腿を伝って滴り落ちる。35歳の美香は白衣姿で悠を迎え、獲物を仕留めるような笑みを浮かべた。彼女の目は悠の股間を舐めるように這い、心理的な優位を堂々と主張していた。

「来たわね、私の雌奴隷。今日は最終診察よ。完全拘束で、お前の肉棒を永久に支配する。主導権は私。隷属の合意を今、口にしなさい」

悠の心はすでに崩壊寸前。美香の言葉に体が熱く反応し、蜜壺がきゅっと収縮した。抗う気などなく、跪くように頷いた。「はい……先生の永久奴隷になります。肉棒も蜜壺も、全部先生のものです。お願いします、犯してください……」 この合意の言葉を口にし、心理が完全に屈服。美香の支配に甘んじる快楽が、全身を駆け巡った。

美香は悠を診察台に押し倒し、手枷をカチャリと固定。両手を頭上に、足枷で両足首を広げて拘束した。さらに追加のベルトで腰と胸を台に縛りつけ、完全なM字開脚状態に。悠の体は一ミリも動けず、肉棒が天を向きびんびんに脈打つ。先端からどろりの我慢汁が噴き出し、蜜壺はぱっくり開いて透明な蜜を湛え、甘酸っぱい匂いがムワッと広がった。「完璧ね。この無力な体勢で、私の高速騎乗位を味わいなさい。下品な汁まみれの肉棒、待ちくたびれたでしょ」

美香は白衣を脱ぎ捨て、全裸に。豊満な胸が揺れ、熟れた蜜壺は前液でぬらぬら光り、太い肉びらが震えていた。彼女は悠の腰に跨がり、肉棒の先端を自分の蜜壺に押し当てた。熱いぬめりが触れ合い、結合部からぴちゃりと汁が飛び散る。「んっ……熱い肉棒よ。私の蜜壺で、根元まで喰らうわ」 腰を一気に落とすと、ずぶずぶずぶっ! と肉棒が根元まで沈没。きつい肉壁が血管一本一本を締め上げ、内部で蠢くようにうねった。ぐちゅぐちゅという卑猥な音が響き、二人の汁が混じり合って白濁の泡を立てた。

美香は即座に高速騎乗位を開始。パンッパンッパンッ! と尻肉が悠の股間に叩きつけられる激しい肉音が診察室に轟く。肉棒が奥をずんずんと突き上げられ、美香の蜜壺の最深部をグリグリ抉る。汗が飛び散り、二人の体臭――塩辛い汗と蜜の酸味、肉のムレた獣臭が濃厚に絡みつき、息苦しい熱気が充満した。悠の肉棒は熱く膨張し、前立腺が圧迫されるたび電撃のような快楽が爆発。「んあぁぁっ! 先生の蜜壺、速くて熱い……肉棒、根元まで咥え込まれて、溶けるぅ! 奥、突き刺さってるぅ!」

美香の腰使いは容赦ない。上下に跳ねるだけでなく、前後にグラインドを加え、肉棒の裏筋を肉壁で擦り上げる。ずちゅずちゅ、じゅぷじゅぷ! と汁飛び散る音が連続し、結合部から蜜液が噴射。悠の腹と美香の尻をべっとり塗りたくり、シーツに染み込んでべちゃべちゃの染みが広がった。悠の蜜壺も連動して収縮し、透明な汁がぴちゃぴちゃと噴き出し、太腿を伝う。匂いは獣の交尾場のように濃密――汗の塩気と甘酸っぱい蜜、微かな尿臭まで混じり、頭がクラクラする。「はぁっ、んおぉ! 先生の尻肉、重くて柔らかくて……蜜壺の締め、強すぎるぅ! 肉棒、搾り取られる……イキそう、壊れちゃう!」

美香は悠の心理崩壊を加速させるように、胸を悠の顔に押しつけ低く囁いた。「ほら、宣言しなさい。『先生の永久雌奴隷です。この肉棒は先生の専用肉便器』って。隷属の合意を声に出せば、イカせてやるわ」 悠の心は完全に折れた。拘束の無力感と高速ピストンの快楽に支配され、涙目で叫んだ。「せ、先生の永久雌奴隷です! この肉棒は先生の専用肉便器ぅ! 蜜壺も全部、先生のものです……あっ、隷属します、永遠に!」

その瞬間、美香の目が輝き、速度を最大に。パンッパンッパンッパンッ!! と肉音が爆音のように響き、肉棒が蜜壺の奥を高速で突き刺す。汁が四方八方に飛び散り、二人の体を塗れ塗れに。美香の蜜壺が痙攣し始め、悠の肉棒を根元から絞り上げる。「いいわ、この従順さ! 絶頂命令よ――『今、イケ!』ってタイミングで出せ!」

だが、ここで支配コメディが発生した。美香の興奮がピークに達し、命令のタイミングをミス。悠の肉棒が限界を超え、ぷしゃっ! と大量の白濁精液を噴射し始めたのだ。美香の蜜壺内にどぴゅどぴゅと注ぎ込まれ、溢れ出して結合部から逆流。余韻が延長され、美香自身も「んあぁぁんっ! 早すぎるわ、このド下手くそ奴隷! 命令ミスったのに、勝手にイッちゃうなんて……はは、笑える! でも、この熱い精液、気持ちいいわね。お仕置きに連続絶頂よ!」 美香は腰を止めず、さらに高速ピストン。悠の肉棒は敏感になったばかりで、連続射精の波が襲う。蜜壺からも潮が噴き、ぷしゃぷしゃと飛び散り、二人は互いの体液塗れに。

悠の体がびくんびくんと痙攣し、連続絶頂で視界が白く染まる。「イグゥゥッ! 連続で出てるぅ……先生の蜜壺、精液まみれで締まって……壊れるぅ!」 美香も絶頂に達し、蜜壺が肉棒を激しく絞り、自身の汁を噴射。「あぁんっ、私もイッちゃう……この男の娘奴隷の肉棒、最高よ!」 二人は汗と汁と精液にまみれ、診察台が水溜まりのようになる。匂いは頂点に――精液の生臭さと蜜の甘酸っぱさが混ざり、部屋中を支配した。

美香はようやく腰を止め、結合したまま悠の唇を奪う深いキス。舌を絡め、唾液を交換しながら囁いた。「永久奴隷契約、締結よ。お前の体は私のもの。いつでもこの診察室に来なさい。疼いたら、私が管理してやるわ」 悠は放心状態で頷き、心理は完全な隷属へ。美香の支配が、心地よい枷となった。

診察台の上で、二人は体液に塗れたまま抱き合い、余韻に浸る。悠の肉棒は美香の蜜壺内で微かに脈打ち、新たな疼きの予感を残した。女医の拘束診察は、永遠の隷属で完結した。

(文字数:約2080字)