この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:手枷固定で股間弄りと蜜壺抉り
22歳の悠は、診察室の扉をノックする手が震えていた。男の娘として生まれた体質――細身の体躯に柔らかな曲線、股間の蜜壺が敏感すぎるせいで、日常的に疼きが止まらない。仕事中も我慢汁が染み出し、パンツがべっとり濡れる日々。ネットで調べ尽くしても解決策が見つからず、ようやく専門の女医、美香先生のクリニックを訪れた。35歳の美香は、白衣の下に豊満な胸を隠し、鋭い視線で悠を迎え入れた。
「座って。症状を詳しく聞かせて」
美香の声は低く、命令調。悠は椅子に腰を下ろし、頰を赤らめながら説明した。「あの……股間が、異常なくらい感じてしまって。少し触れただけで蜜が溢れて、仕事も集中できないんです。男なのに、女の人のように濡れちゃうんです……」
美香はカルテに目を落とさず、悠の顔をじっと見据えた。唇の端がわずかに上がる。「ふむ。男の娘特有の性感帯過敏症ね。標準的な診察じゃ分からないわ。特別な拘束診察をしましょう。主導権は私が握る。合意できる?」
悠の心臓が跳ねた。拘束? そんなの聞いたことない。でも、この疼きを治したい一心で、頷いた。「は、はい……お願いします」
美香は立ち上がり、悠の手首を掴んで診察台へ導いた。金属製の手枷がカチャリと音を立て、両手を頭上に固定。悠の華奢な体が仰向けに拘束され、スカートが捲れ上がる。股間の膨らみが露わになり、パンツのクロッチ部分がすでに湿っていた。「いい子ね。まずは視診から」
美香の指が悠のパンツに伸び、ゆっくり引き下ろした。ぷるんと飛び出した肉棒は半勃ち状態で、先端から透明な蜜が糸を引く。だが、美香の視線は下へ――肉棒の下に潜む蜜壺へ注がれた。ピンク色の割れ目がぴちゃりと光り、甘酸っぱい匂いが診察室に広がった。「ほら、見て。この蜜壺、すでにびしょ濡れ。異常よ」
悠は恥ずかしさで身をよじったが、手枷がそれを許さない。「あっ、先生……見ないで……」
「診察よ。黙って従いなさい」美香の指が蜜壺の縁をなぞる。ぬるぬるとした感触が、悠の神経を直撃した。指先がクリトリス相当の突起を軽く弾くと、びくん! と腰が跳ね、蜜がどろりと溢れ出す。「んあぁっ! そこ、だめぇ……」
美香は容赦なく指を一本、蜜壺に沈めた。きつい肉壁が指を締め付け、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が響く。悠の息が荒くなり、肉棒がびんびんに勃起した。「感じてるわね。この締まり……前立腺と連動してるの? 試してみましょう」
二本目の指が加わり、奥を抉るように掻き回す。ずちゅ、ずちゅ! と粘膜が擦れる音が続き、蜜壺から透明な汁が噴きこぼれ、診察台を汚した。悠の心理は急速に崩れていく。恥辱と快楽が混じり、先生の指に支配される感覚が心地いい……。「はぁっ、んんぅ! 先生の指、熱くて……奥、抉られてるぅ……」
美香の目が妖しく輝く。彼女は悠の主導権を完全に握っていた。悠の喘ぎ声が診察室に反響し、汗と蜜の匂いが濃厚に充満する。「もっと声出して。命令よ――『先生の指でイキそう』って言え」
悠は必死に腰をくねらせ、従おうとした。「せ、先生の指で……イキそ……あっ、待って、出ちゃう!」 しかし、興奮のあまり言葉が途切れ、突然蜜壺が収縮。ぷしゃっ! と潮を吹き、悠の太腿をびしょびしょに濡らした。命令失敗で漏らしてしまったのだ。
美香はくすくすと笑った。「あら、失敗ね。漏らすなんて下品な男の娘。支配されてるのに我慢できないの? 面白いわ」 その嘲笑が悠の興奮を煽り、肉棒がびくびくと脈打つ。絶頂寸前、蜜壺が痙攣し始めたその時、美香の指がぴたりと止まった。
「中断。まだ診察は終わらないわ。次回継続よ。疼きを溜めておきなさい」
悠は手枷のまま喘ぎ、懇願の視線を向けた。「えっ、先生……イカせて……お願い……」 美香は白衣を整え、悠を放置して部屋を出た。診察台の上で、悠の蜜壺は疼きを増し、続きを渇望するのだった。
悠の体は手枷に固定されたまま震え、蜜壺から新たな汁が滴り落ちる。美香の足音が遠ざかる中、彼女の言葉が脳裏に響いた。「次はもっと深い診察よ。覚悟しなさい」
次回、美香の玩具が悠の前立腺を直撃する……。
(文字数:約2050字)