紅蓮

上司の咀嚼調教 唾液絶頂堕ち(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:咀嚼唾液浴びせ騎乗位で完全堕ち永遠独占

深夜のオフィス床に転がった私たち。35歳の黒田課長の剛根が、私、佐藤美咲25歳の蜜壺を抉る激しいピストンで、理性は完全に吹き飛んでいた。果実と唾液のドロドロが混じった蜜汁がパンパンという肉音に合わせて飛び散り、デスクの下の床がべっとり濡れる。課長の太い肉棒が膣壁をゴリゴリ擦り上げ、奥の子宮口をドチュドチュ突くたび、連続絶頂の痙攣が止まらない。汗と雄の匂い、果実の甘酸っぱい残り香が混ざった空気がムワッと充満し、息も絶え絶え。

「くぅっ、佐藤のマンコ、果実唾液でぬるぬる締め付けて……最高だ!」

課長の腰が獣のように打ちつけられ、私の爪が彼の背中に食い込む。嫉妬は溶け、代わりに課長のモノを独占したい執着が爆発。だが、まだ足りない。この咀嚼調教の頂点が欲しい。紐は解け、私の体は自由に動く。ピストンのリズムに合わせて腰を振り、肉棒を自ら深く飲み込む。グチュグチュ、ヌチャヌチャ……膣内の果肉残渣が砕け散る音と、唾液の粘つく感触が卑猥。蜜壺の奥が熱く痺れ、クリトリスが課長の恥骨に擦れて火花散る快感。

「課長……もっと、もっと咀嚼して……私を完全に染めてぇ!」

私の叫びに、課長の目が妖しく輝く。彼は体勢を入れ替え、私を上に乗せる。騎乗位だ。剛根がビクンと上を向き、蜜と果汁でテカテカ光る20cmの幹、血管浮き出た太さが卑猥。亀頭の先から透明な先走りが糸を引き、私の蜜唇にヌルッと擦れる。私は腰を沈め、ズブズブッと自ら飲み込む。膣壁が押し広げられ、満ち足りた圧迫感。底まで到達した肉棒が子宮をゴンゴン突き上げ、腰をグラインドさせるたび、パンパンという尻肉の撞撃音が響く。

課長は引き出しから最終兵器を取り出す。高級キャラメルと新鮮なぶどうの房。咀嚼調教のフィナーレだ。「佐藤、最終調教だ。お前の体中を俺の唾液で浴びせろ」課長はキャラメルを口に放り込み、ガリガリムシャムシャと咀嚼開始。ねっとりしたキャラメルが唾液と混じり、ドロドロの金色塊になる音が響く。ゴクンと飲み込み、次にぶどうを一粒頰張る。プチッと果汁が弾け、ジュワジュワ……酸味と甘みの咀嚼音が私の興奮を煽る。口内がパンパンに膨張し、唇から茶色いキャラメル汁とぶどうの赤い滴が垂れる。

「まずは、お前の乳首と体に浴びせてやる。動くなよ、佐藤」

課長の顔が迫り、唇が開く。ドロリとしたキャラメル唾液が私の乳房に滴り落ちる。熱い、ねばねばした感触が乳首を直撃し、ビクンッと体が跳ねる。キャラメルの濃厚な甘さと唾液の塩気が混ざった生臭い匂いが鼻腔を犯す。舌が乳首を掬い上げ、グチュグチュ舐め回す。キャラメルの欠片がカリカリ擦れ、歯で軽く甘噛みされると甘い痺れが爆発。次にぶどうの果肉を追加咀嚼、プチプチ砕け散る音と共に赤い汁を乳房全体に塗りたくる。ジュルル、チュパチュパ……吸い上げる水音が連続し、乳首が唾液キャラメルでテカテカ。私の腰が勝手に動き、騎乗位で肉棒を締め付ける。

「んあぁっ! 課長の唾液、熱くて甘くて……乳首溶けちゃう、マンコもキュンキュン……あんっ!」

快楽の渦に溺れ、腰を激しく上下。パンパン、パチュパチュ……尻肉が課長の太ももに叩きつけられ、肉棒が膣奥を抉る。蜜汁が泡立ち、結合部から白濁した汁が溢れ、玉袋までべっとり濡らす。雄の汗臭とキャラメルぶどうの甘い匂いが混じり、獣のような熱気。心理が変化する。この咀嚼唾液の味、感触、音……課長なしじゃ生きられない。独占欲が頂点に。

課長はさらに咀嚼を加速。新たなキャラメルをムシャムシャ、ぶどうをゴリゴリ。口いっぱいのドロドロを溜め、私の顔に浴びせる。唇から直接、キャラメル唾液がドバドバと首筋、胸、腹部に注がれる。ねっとりした熱い奔流が肌を滑り、結合部まで流れ込む。肉棒と蜜壺の摩擦に混ざり、ヌチャヌチャという超卑猥な音が爆発。ぶどうの果肉片がクリトリスに当たり、カリカリ擦れる異物感で絶頂連発。ビクビク痙攣し、膣内が肉棒をギュウギュウ締め、潮吹きみたいに汁が噴き出す。

「はぁ、はぁ……佐藤、体中俺の唾液まみれだ。咀嚼音、感じろ! この味で永遠に堕ちろ!」

課長の咀嚼音が耳に響き、脳みそを溶かす。私は自ら腰を振りまくり、騎乗位で剛根を貪る。亀頭が子宮口をゴリゴリ抉り、裏筋が膣壁を擦る感触。汗だくの体が密着し、課長の胸に乳房を押しつけながら、唇を重ねる。激情キスでキャラメルぶどう唾液を啜り、舌を絡めグチュグチュ。私の唾液も混じり、互いの味覚を共有。感情が爆発した。もう離さない。この男を永遠に独占。

「課長! 私、あなたのもの……永遠に! 他の女なんて許さない、この咀嚼調教、ずっと……あぁっ、イクッ!」

絶頂の叫びと共に、膣内が激しく収縮。課長の肉棒も限界、ビクンビクン脈打ち、ドクドクと大量の精液を子宮にぶちまける。熱い白濁が果実唾液と混じり、溢れ出す。パンパンという肉音が止まり、互いの体が震える余韻。汗、唾液、蜜、精液の混合臭がオフィスを満たす。

そんな中、感情の余波でドジが起きた。絶頂の痙攣でバランス崩し、汁まみれの体が滑ってドシン! と転倒。課長も巻き添えで絡みつき、床に転がるコメディ。互いの体がべっとり汁で密着し、笑いが込み上げる。でも、その笑顔に執着が宿る。

「佐藤、お前は俺のものだ。永遠に、この咀嚼調教で独占する」

「はい、課長……私も、あなたを離さない」

完全堕ち。ハッピーエンドの朝が来るまで、深夜のオフィスで抱き合い、唾液の余韻に浸った。

(2043文字)