この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:松葉崩し中出し風絶頂でクールOL完全俺の女
美咲の囁きに、俺のチンポがビクビク脈打った。対面立位のまま彼女の脚が俺の腰に絡みつき、膣内が熱く収縮してる。「松葉崩しでフィナーレだ。カメラに全部収めて、お前の奥、俺のチンポで刻み込むぞ」息を荒げて囁くと、美咲の瞳が潤み、頰がさらに赤らむ。「うん…佐藤さん、全部欲しい…マンコの奥、チンポでいっぱいにして…」クールだった彼女の声は甘く蕩け、心理が完全に俺のものだってわかる。汗まみれの体を離さず、ベッドへ移動。カメラの三脚を松葉崩しアングルに素早く調整し、レンズが俺らの結合部を下から捉えるようにセット。赤い録画ランプが点滅し、永遠の記録が始まる。
美咲をベッドに横たえ、俺は彼女の右脚を肩に担ぎ上げる。松葉崩しポジションで秘部が丸見えになり、ツルツルの無毛マンコが蜜でぐちょぐちょに濡れそぼってる。ぷっくり大陰唇がめくれ上がり、クリトリスが勃起してヒクヒク。チンポを握り、亀頭で入口をクチュクチュ擦ると、糸引く蜜が竿に絡みつく。「美咲さん、こんな体位で入れると奥まで抉れるぞ…準備いいか?」彼女が頷き、脚をさらに広げる。「早く…チンポ入れて、奥犯してぇ…!」ぬぷんっと亀頭が沈み、熱くぬめる膣壁が一気に竿を飲み込む。根元までずぶりと到達し、子宮口を直撃する感触がたまらない。「おおっ…松葉崩しでこんなに深ぇ…美咲さんのマンコ、子宮がチンポ吸い付いてくる…!」
腰を振り始めると、ぱんぱん! と肉がぶつかる乾いた音が爆発的に響く。脚を担いだ体位でピストンが深く、毎回亀頭が子宮をゴリゴリ抉る。美咲のDカップ乳房が激しく揺れ、ピンク乳首が硬く勃起して俺の視界を刺激。「あぁんっ! 深いっ、チンポが子宮突き刺さってるぅ…! 松葉崩し、ヤバいっ…マンコ溶けちゃう!」彼女の悶絶顔がカメラに映り、眉を寄せ口を半開きにし、涎が顎を伝う痴態。汗の匂いが濃厚に立ち込め、甘酸っぱいマン汁の臭いが混じって部屋中を淫靡に染める。俺は左手で担いだ脚を押さえ、右手でクリトリスを高速でコリコリ捏ね回す。ぐちゅぐちゅと蜜が掻き出され、金玉が尻肉にパンパン当たる音が卑猥に連打。
美咲の膣内がビクビク痙攣し始め、連続絶頂の予兆。「佐藤さん見て…カメラに、私のイキ顔全部映ってる…クールOLがチンポでこんなに乱れてるの、興奮するっ!」心理が肉欲全開に変わり、クールな仮面は跡形もなく消え失せ。ただの俺専用淫乱マンコに堕ちた彼女の瞳が、欲望で輝く。俺のピストンが加速し、ずんずんと奥を叩くたび、ぱちゅんぱちゅんと泡立つ汁音が響く。汗が飛び散り、ベッドがギシギシ軋む。匂いは獣みたいな濃密さで、鼻腔を犯す。彼女の乳房を鷲掴みにし、乳首をグイグイ捻ると、体が仰け反り絶頂爆発。「ひゃぁぁっ! イく、イくイくぅぅ!! マンコ締まるっ、チンポ絞り取るぅぅ!!」膣壁が激しく収縮し、熱い潮がビュッビュッと噴射。俺の腹とチンポをびしょ濡れにし、シーツに巨大な染みを作る。連続で3回、4回とイキ果て、脚がガクガク震える。
だが俺の衝動は止まらない。興奮の頂点で、コンドームを外し捨て、新たなのを装着しようとするが、手が汗まみれで滑り、ゴムが竿の根元でくしゃっと丸まる失敗。「くそっ、またドジった! ゴム丸まっちまった…」俺が焦ると、美咲が絶頂の余韻で息を乱しつつ、クスクス笑い出す。「ふふっ、佐藤さんったら…毎回ドジで可愛い。でも、そんな失敗も愛しいよ。早く直して、中出しみたいに奥注いでぇ…合意の上よ、私も欲しいの…」彼女の甘い声と視線に、俺の心が熱く溶ける。空気が一瞬和み、互いの笑顔が交錯。ゴムを素早く直し、再挿入。ぬちゃっと根元まで沈み、今度は完璧な滑りで爆ピストン再開。「よし、今度は中出し風でイカせたる! 美咲さん、俺の女になれよ!」ぱんぱんぱん! と肉音が部屋を震わせ、亀頭が子宮を連打。
彼女の心理が頂点に達し、瞳に涙が浮かぶ。「佐藤さん…好き、大好き! チンポも、あなたの全部も…私の男になって! クールなんかもう無理、あなたの女になるぅ…!」愛の告白に俺の胸が熱くなり、衝動の果てに叫ぶ。「美咲、俺も愛してる! お前のマンコ、俺だけのものだ…中出し風で受け止めろ!」ピストンを極限まで加速、膣奥をゴリゴリ抉りまくる。汗と蜜の匂いが頂点に達し、ぱちゅんぱちゅんの汁音が爆音に。美咲の体が再び仰け反り、「あぁぁっ! 愛してるっ! 中出しみたいに熱いっ、イくイくイくぅぅぅ!!」連続絶頂の痙攣がチンポを絞り上げ、俺も限界。ドクドクとゴム内に射精し、熱い脈動を子宮に叩きつける中出し風。彼女の潮が同時に噴き、結合部から溢れ出す。カメラがその肉欲全開の瞬間を克明に収め、互いの絶頂顔がレンズに刻まれる。
余韻で体を重ね、汗まみれの肌が密着。美咲のクールな仮面は完全に消え、俺の女として輝く瞳。「佐藤さん…このハメ撮り、二人だけの宝物ね。視聴回数爆増しちゃうかも…でも、ずっと私だけ見てて」息を切らしてキスを交わし、柔らかい唇が甘く重なる。舌を絡め、互いの匂いを吸い込みながら、静かな満足感に包まれる。衝動の夜は完璧に完結した。
(文字数:約2080字)