この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:顔に浴びる熱飛沫、美尻の余熱永続衝動
美咲の囁きが拓也の理性を溶かす。「もっと……顔に、かけて。最後はそれで、全部受け止めるから……」その言葉に火がつき、拓也の腰が獣のように加速。蜜壺の奥を叩き、根元まで飲み込む締めつけが彼を追い詰める。ベッドが激しく軋み、平日深夜の部屋に肉の衝突音が反響する。三脚のスマホが無慈悲に捉え、美尻の波打つ軌跡をドアップで記録。汗ばんだ双丘が赤く染まり、谷間に蜜が滴る。
「くっ……この尻、締まりすぎ! 顔にぶっかけるぞ、全部飲めよ!」
拓也の声が荒く、手が美咲の尻を鷲掴み。指が柔肉に深く沈み、引き締まった弾力が返ってくる。ピストンが頂点に達し、腹が尻肉に密着して離れない。パンッパンッと連なる音が速くなり、美咲の腰が自ら絡みつき、回転して迎え撃つ。彼女の太腿が震え、蜜壺が痙攣を繰り返す。カメラのレンズが熱を帯び、結合部のぬめりが糸を引き、飛沫が飛び散る。
「ああんっ……来てる、熱いのが奥に! 尻全体が燃えてる……抜いて、顔に!」
美咲の喘ぎが悲鳴に変わり、体が弓なりになる。拓也の指がクリトリスを激しく擦り、彼女の絶頂を誘う。蜜壺が収縮し、硬くなった自身を締め上げる。快感の波が二人を飲み込み、美咲の尻がプルプルと激しく震える。汗の粒が背中を伝い、シーツに染み込む。彼女の瞳が潤み、振り返って拓也を捕らえる──合意の笑みが浮かび、唇が半開きで舌を覗かせる。
限界が訪れ、拓也は腰を引き抜く。ゴチュッと蜜が糸を引き、カメラがその瞬間を捉える。美咲が素早く体を反らし、四つん這いから仰向けへ転がる。ベッドの上で膝立ちになり、顔を上げて拓也を迎える。彼女の頰が上気し、瞳に欲情の炎が揺れる。拓也は自身を握り、激しく扱き始める。先端が脈打ち、美咲の顔に狙いを定める。スマホの画面に、彼女の表情がアップで映る──期待に震える唇、汗ばんだ首筋。
「出る……受け止めろ、美咲!」
拓也の吐息が熱く、第一波が迸る。白熱の飛沫が美咲の頰に直撃し、熱く伝う。彼女の笑みが深まり、口を少し開いて舌を差し出す。第二波が唇に当たり、舌先に絡みつく。美咲の指が自身の胸を揉み、乳首を摘んで余韻を煽る。第三波が額から鼻筋へ、頰を白く染め上げる。カメラが容赦なく記録──飛沫の軌跡、滴る熱液が顎を伝い、胸の谷間に落ちる。美咲の体がビクビク震え、蜜壺から新たな蜜が溢れ、太腿を濡らす。
「んっ……熱い、熱いよ……全部、顔にかかってる。あなたの匂い、濃厚……」
美咲の声が甘く震え、指で飛沫を掬い、唇に塗りつける。舌を這わせ、味わう仕草に拓也の股間が再び疼く。彼女の瞳が拓也を捉え、合意の輝きで満ちる。ベッドの上で二人は崩れ落ち、互いの汗ばんだ肌が密着。拓也の手が美咲の美尻を撫で、余熱の弾力を確かめる。指が谷間に滑り、蜜のぬめりをなぞる。彼女の腰がくねり、甘い吐息が漏れる。
カメラはまだ回り続け、三脚から二人の余韻を捉える。美咲が体を起こし、拓也の唇に自らの唇を重ねる。飛沫の残る頰が触れ合い、塩辛い味が混ざるキス。舌が絡み、互いの息づかいが熱く溶け合う。彼女の手が拓也の胸を滑り、硬くなった乳首を摘む。拓也の指が美咲の尻肉を揉み、軽く叩くと、プルンと跳ねる感触に息が荒くなる。
「はあっ……キス、熱い。顔にかけられたの、興奮した……カメラに映ってる私、エロすぎ」
美咲の囁きに、拓也はスマホを手に取り、彼女の顔をアップで撮影。飛沫が乾きかけの頰、白く滴る顎、満足げな笑み。レンズ越しに美咲が舌を出し、挑発的に舐める。拓也の股間が再び熱く膨張し、彼女の太腿に押しつけられる。美咲の指がそれを握り、ゆっくり扱く。互いの視線が絡み、夜の部屋に甘い疼きが満ちる。
「このハメ撮り、最高の記録になったな。君の美尻、顔にかかった瞬間……何度見返しても勃起する」
拓也の言葉に、美咲はくすりと笑い、体を寄せる。尻を拓也の腰に擦りつけ、柔肉の弾力を感じさせる。汗ばんだ肌が滑り、熱気が再燃する気配。彼女の瞳が輝き、耳元で囁く。
「また撮ろうよ。次はもっと激しく、私の尻を堪能して。顔だけじゃなく、どこでもかけて……この衝動、止まらないわ」
その一言に、二人の唇が再び重なる。深いキスで舌を絡め、満足の吐息が混ざる。カメラのレンズが静かに二人のシルエットを捉え、平日深夜の部屋に残る熱い余韻。美咲の美尻が拓也の手に沈み、繰り返しの衝動が永遠に刻まれる──。
(第4話完/約1980字)