この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:全裸体臭暴露と偽フェロモンで正常位バック同時絶頂均衡支配(最終話)
前回の69で怜子先生を絶頂させた余韻が、25歳の俺、佐藤健太の体を蝕んでいた。あの脇汗の酸っぱい熟成臭、蜜壺から噴き出した潮の塩辛い熱汁、偽体臭香水の獣のような濃霧、そして彼女の悶え声。主導権が揺らいだ瞬間、俺の心理に優位の味がした。でも32歳の霧島怜子先生の瞳に宿る妖しい光が、完全支配を予感させる。一週間後、最終治療の予約を入れ、診察室のドアを開ける。部屋は蒸し風呂のように熱く、むせ返る体臭の渦。怜子先生は白衣姿でデスクに寄りかかり、眼鏡の奥の瞳が俺を射抜く。汗で白衣が肌に張り付き、豊満な乳房と尻の輪郭が浮き出ている。脇と股間から噴き出す汗蜜の生臭さが、俺のチンポを即座に硬くさせる。
「佐藤さん、最終診察よ。今日であなたの心臓のドキドキを、私の体臭で完全に治してあげる。でも……主導権は、まだ決まってないわね。」怜子先生の声は低く、挑発的。俺は椅子に座る間もなく、彼女に引き寄せられる。白衣のボタンを一つずつ外し、ブラウスを剥ぎ取る。黒いブラに包まれた乳房が露わになり、汗でテカる谷間から甘酸っぱい匂いが漏れ出す。彼女は自らパンティを脱ぎ捨て、全裸になる。黒い陰毛に覆われた蜜壺はすでに濡れそぼり、太腿を伝う愛液の糸。脇の下の汗染み、尻の割れ目から漂う熟れた体臭。部屋中を支配する、汗と蜜とフェロモンの濃厚な霧。俺のチンポがズボンを押し上げ、痛いほど膨張。「先生……この匂い、全裸で……ヤバい、頭おかしくなる。」
怜子先生は俺のズボンを引き下ろし、飛び出したチンポを握る。熱く脈打つ竿をシコシコしごき、カリ首を親指でグリグリこね回す。クチュクチュと先走りの汁音が響き、汗の塩辛い匂いが混じる。「ふふ、あなたのチンポ、私の体臭でこんなにビクビク。優位ぶってるつもり? まだよ。」彼女はデスクから最後のスプレーボトルを取り出す。偽絶頂フェロモン香水だなんて、後で知った。怜子先生は自分の全裸ボディにシュッと吹きかけ、乳房、脇、蜜壺、尻にたっぷり噴射。続いて俺のチンポと首筋、脇に浴びせる。瞬間、部屋に爆発的なフェロモン臭が炸裂。彼女の体臭が絶頂時の蜜液のように甘く腐敗した獣臭に変貌し、俺の男臭と混ざって地獄の媚薬霧に。視界が歪み、チンポが熱く痙攣。理性が吹き飛び、心理が互いの支配欲でぶつかり合う。「先生、この香水……偽物なのに、チンポが爆発しそう……俺の匂いも、先生を狂わせてるはずだ!」
怜子先生は診察台に仰向けになり、脚を広げる。蜜壺がパックリ開き、ピンクの肉壁がヒクヒク蠢く。汗と愛液でテカり、生臭い魚介の匂いが噴き出す。「来なさい、正常位で私の奥を犯しなさい。でも、私の蜜壺があなたを支配するわ。」俺は彼女の体に覆い被さり、チンポの亀頭を蜜壺口に押し当てる。ヌチュ……と粘膜が広がる音。熱くぬめった肉壁がチンポを飲み込み、根元まで沈む。グチュグチュと摩擦音が鳴り、子宮口がカリ首を突く感触。怜子先生の脚が俺の腰に絡みつき、爪が尻肉に食い込む。「あんっ……太い……あなたのチンポ、蜜壺を抉ってるわ……んっ!」俺は腰を激しくピストン。ズチュズチュと汁が飛び散り、肉壁の収縮がチンポを絞り上げる。汗まみれの乳房を鷲掴みし、硬く勃起した乳首を指で摘み潰す。塩辛い汗の味を舐め取り、脇に鼻を埋めてクンクン吸う。偽フェロモンの甘腐れ臭が肺を犯し、互いの心理が優位を争う。俺が突き上げるたび、彼女の蜜壺がキュッと締まり、俺の支配を拒む。
怜子先生の息が荒くなり、眼鏡が曇る。「はあっ……佐藤さん、感じる? 私の体臭が、あなたのチンポを溶かしてる……でも、あなたの臭いも、私の蜜壺を熱くするわ……あっ!」彼女の腰が勝手に動き、クリトリスが俺の陰毛に擦れるザラザラ感。グチュグチュの音が加速し、汁が診察台を濡らす。俺の心理が優位に傾きかけるが、怜子先生の手が俺の尻を掴み、ピストンをコントロール。「まだよ、私のターン!」彼女は体をひねり、俺を押し倒す。四つん這いにさせ、バックの体勢へ。豊満な尻肉が俺の股間に押しつけられ、尻の割れ目から蒸れた汗臭が直撃。蜜壺が後ろからチンポを咥え込み、ズブリと根元まで。彼女の腰が前後にグラインドし、肉壁がチンポを内側から掻き回す。パンパンと尻肉がぶつかる音、ズチュズチュの粘液摩擦。偽フェロモンの霧で部屋が充満し、汗と蜜の生臭い熱気が互いの体を溶かす。
「んぐっ……バックで犯されてるのに、私の蜜壺があなたを締め殺すわ……出したい? 私の許可で!」怜子先生の声が支配的に響くが、尻肉の震えが彼女の限界を告げる。俺は下から腰を突き上げ、チンポの先で子宮口をゴリゴリ抉る。睾丸が彼女のクリに当たり、ビクビク脈打つ。互いの体臭が頂点に達し、心理の優位争いが激化。俺が「先生、俺のチンポでイキなさい!」と囁くと、彼女の蜜壺が激しく痙攣。「あっ……佐藤さん、あなたの臭いが……私を……イカせる……!」同時絶頂の波が来る。俺のチンポ根元が熱く収縮、ドクドクと大量精液を蜜壺奥に噴射。ビュルル、ビュル……熱い脈動が続き、怜子先生の肉壁がそれを絞り上げる。彼女の蜜壺から潮がプシャァと噴き出し、尻肉を伝って滴る。塩辛く生臭い混合汁が太腿を汚し、体がビクビク震える。偽フェロモンの余韻で頭が真っ白、力関係が均衡した緊張の絶頂。
怜子先生は体を崩し、俺の胸に寄りかかる。全裸ボディの汗が俺の肌にべっとり絡み、体臭の霧がゆっくり薄れる。眼鏡を外し、妖しい瞳で俺を見る。「ふふ……完全支配じゃなかったわね。あなたのチンポと臭いが、私を均衡に導いた。でも、この体臭診察は終わったわ。心臓のドキドキは、私の蜜液で治った?」俺は息を荒げ、チンポが彼女の太腿に触れる感触に疼く。力関係の不安定な均衡が、余韻として残る。この緊張感、忘れられない……。
(第4話完/約1980字/全4話完結)