この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:上司のオイルチンポで美咲のアナル開発悶絶
部長の指が美咲のアナルを犯した夜から、一週間。俺の日常は歪んでいた。仕事で部長の顔を見るたび、妻の尻穴から溢れた蜜液の感触を思い出す。美咲は俺とのセックスでも、尻を突き出してくるようになったが、その目には上司の影がちらつく。理性で抑えていたが、チンポは正直だ。部長からの連絡──「今週末、再び訪問する。進捗確認だ」──で、俺の劣勢は確信に変わった。
土曜の夜、部長が再びリビングに君臨した。今回はワインのボトルを二本携え、余裕の笑み。美咲は黒いタイトスカート姿で、張りのある美尻が布地を張りつめさせる。部長はソファに座るなり、ワインを注ぎ、俺たちにグラスを押しつける。
「佐藤くん、奥さん。前回の続きだ。今日は本気で楽しもうぜ。奥さんの尻、俺の指でトロトロになったよな。あの締まり、忘れられねえ」
美咲の頰が赤く染まり、俺を見る目が罪悪感で揺れる。だが部長の声に逆らえず、ワインを煽る。アルコールが回る中、部長が立ち上がり、美咲の肩に手を置く。主導権は完全に彼のもの。俺はソファの端でグラスを握りしめ、動けない。
「奥さん、脱げ。尻を見せろ。佐藤くんも見とけよ。お前の妻の美尻が、俺のチンポでどう変わるか」
美咲は震える手でスカートを脱ぎ、パンティ一枚に。白いレースが食い込み、プリプリの尻肉を強調する。部長はバッグからオイルのボトルを取り出し、掌にたっぷり垂らす。ヌルヌルのオイルを美咲の尻に塗り広げ、両手で尻たぶを揉みほぐす。指が肉に沈み込み、プルプルと波打つ尻肉がオイルでテカテカ光る。滑らかな感触が空気に響き、甘いオイルの匂いがリビングに広がる。
「すげえ、この美尻。オイルでヌルヌルだ。佐藤くん、触ってみろよ。もう俺の匂いが染みついてるぜ」
部長の嘲笑に、俺のチンポがズボンの中で疼く。美咲の尻はオイルで輝き、谷間がぬらぬら開く。部長の太い指が再びアナルに狙いを定め、窄まったピンクの穴にオイルを塗り込む。クチュクチュと指が沈み、腸壁を抉る音が響く。美咲の腰がビクビク跳ね、甘い喘ぎが漏れる。
「あんっ…部長、オイル…熱くて…アナルが溶けそう…」
部長は指を三本に増やし、グチュグチュとピストン。オイルと腸液が混じり、ヌチャヌチャの粘ついた音が部屋に満ちる。美咲の尻肉が指の動きに合わせてブルンブルンと揺れ、太ももにオイルと蜜液が滴る。汗の匂いとオイルの甘い香りが混ざり、俺の鼻を犯す。美咲のマンコからも愛液が溢れ、パンティをぐっしょり濡らす。
部長の支配が加速する。ズボンを脱ぎ捨て、太く黒光りするチンポを露出させる。先走りが糸を引き、オイルを塗ってヌルヌルに光らせる。亀頭が脈打ち、血管が浮き出た巨根──俺のより一回り太く長いそれは、美咲の尻穴を狙う。
「奥さん、四つん這いになれ。尻を俺に差し出せ。佐藤くん、よく見ろ。お前の妻のアナルが俺のチンポで開発されるんだ」
美咲はソファに手をつき、自ら尻を高く突き上げる。心理的に屈した目で俺を振り返り、囁く。
「健太さん…ごめん…でも、部長のチンポ…欲しくて…アナルが疼いてるの…」
合意の言葉。部長は美咲の尻肉を両手で広げ、オイルまみれのアナルを露出させる。窄まった穴がヒクヒク収縮し、オイルでぬめぬめ光る。亀頭をあてがい、ゆっくり押し込む。ズプッと音を立てて先端が沈み、腸壁を押し広げる感触が伝わる。美咲の尻穴がチンポを咥え込み、リング状の筋肉が締め上げる。
「うおっ、すげえ締まり! 奥さんのアナル、チンポを食いちぎるぜ。佐藤くん、聞いてみろ。このグチュグチュ音」
部長の腰が前進し、根元までぶち込む。パンパンと尻肉に腹がぶつかる音、オイルと腸液のヌチャヌチャ摩擦、美咲の絶叫が爆発する。チンポが腸壁を掻き回し、奥深くを抉るたび、尻肉が波打ち、蜜液が噴き出す。淫臭が濃厚に立ち上り、部屋を満たす。美咲の体が痙攣し、アナルがチンポを締め上げて離さない。
「あああんっ! 部長のチンポ、太くて…アナル奥まで届いてるぅ! 掻き回さないで…イッちゃう…健太さん、見てて…私の尻穴、犯されてるのぉ!」
部長のピストンが激しくなる。ズチュズチュとチンポが出入りするたび、オイルが飛び散り、美咲の尻がブルンブルン揺れる。腸壁の襞が亀頭を擦り、快楽の渦が美咲を襲う。彼女の瞳が虚ろになり、忠誠心が揺らぐ──俺の存在が薄れ、部長のチンポだけが世界の中心に。
そんな中、部長の軽い命令ミス。興奮のあまり、オイルで手が滑り、美咲の尻を叩こうとして空振り。自分の太ももをパチンッと叩き、オイルが飛び散って滑って転びかける。チンポが美咲のアナルからズルッと抜け、ビヨンと跳ね上がるコミカルな音。
「うわっ、くそ、オイルのせいで滑る! 奥さん、笑うなよ!」
美咲がクスクス笑い、俺もつい吹き出す。緊張が一瞬解け、部屋に笑いが広がる。部長は苦笑いしつつチンポを握り直し、再び挿入。
「まあいい。この笑いで許すぜ。さあ、続きだ。奥さんのアナル、俺の形に覚え込ませてやる」
笑いが収まると、ピストンが再開。より激しく、チンポが腸壁をゴリゴリ抉る。美咲の絶頂が連続し、尻穴が収縮するグチュグチュ音が夫の視線下で響く。蜜液とオイルの混じった汁が床に滴り、尻肉の波打つ光景が俺の網膜に焼きつく。美咲の心理が完全に傾き、俺への視線が途切れる。
「部長ぃ…もっと…アナル壊して! 健太さんのより…部長のチンポがいい…」
部長は射精寸前でピストンを止め、チンポを抜く。アナルがパクパク開き、腸液が垂れる。美咲の体が震え、余韻に悶える。
「次は完堕ちだ。佐藤くん、来週また来る。奥さんの尻穴、俺の精液で満たしてやるよ。お前は見てるだけでいい」
部長が帰った後、美咲は俺に寄り添わず、一人で尻を撫でる。アナルを指で弄ると、オイルと部長の先走りが混じったぬめりが残り、彼女の瞳に上司への渇望が宿る。俺の忠誠心は、妻の揺らぎに飲み込まれそうだった。
(次回、第4話:上司の激ピストンで美咲アナル蕩けNTR完堕ち)
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