この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:上司再訪、美尻揉みアナル弄りで妻の喘ぎ爆発
あれから数日、俺の頭から部長の視線が離れない。美咲の美尻を値踏みするようなあの目。妻の秘部がいつもより熱く濡れていた夜の記憶も、俺を苛む。仕事では部長の機嫌が良く、俺の評価を上げてくれるが、それが妻の尻を狙った布石のように感じる。理性では否定するが、チンポが疼くのは事実だ。
その週末、また部長が自宅にやってきた。プロジェクトの進捗確認だと言う。美咲は前回以上の緊張で迎え、今日は薄手のワンピース姿。張りのある美尻が布地を押し上げ、歩くたびプリプリと揺れる。部長はリビングのソファにどっかり腰を下ろし、ビールの缶を俺に渡す。
「佐藤くん、奥さんも一緒に飲もう。リラックスしろよ。仕事の話は後だ」
部長の声に有無を言わせぬ力。美咲はグラスにビールを注ぎ、俺の隣に座るが、部長がニヤリと笑う。
「奥さん、そっちじゃなくて俺の隣に来な。佐藤くんは遠慮深いからな。ほら、女房の尻を近くで堪能させてくれ」
美咲の頰が赤らみ、俺を見る目が揺れる。だが部長の視線に押され、渋々移動。ソファに座ろうとした瞬間、部長が手を伸ばし、美咲の腰を引き寄せる。彼女の美尻が部長の太ももに密着し、柔らかい尻肉が押し潰される感触が伝わってくるようだ。俺はビールを煽り、平静を装うが、心臓が爆発しそうだ。
「部長、そんな…健太さんがいるのに」
美咲の抗議は弱々しい。部長は笑いながら、ビールを美咲の唇に押しつける。
「飲め飲め。奥さんのこの尻、最高だな。前回転んだ時、クッションみたいだったろ。あの柔らかさ、触りたくてウズウズしてたんだ」
美咲はゴクゴクとビールを飲み干し、アルコールのせいか目がトロンとする。部長の手が、ゆっくりと彼女の尻に這う。ワンピースの上から、張りのある尻たぶを鷲掴みにする。指が肉に沈み込み、揉みしだく感触が布越しにわかる。美咲の体がビクッと震え、吐息が漏れる。
「あ…んっ、部長…だめ…」
だが部長は止まらない。俺の前で堂々と、ワンピースの裾を捲り上げる。美咲のパンティが露わに──白いレースが、張りのある美尻に食い込み、谷間を強調している。部長の太い指が、パンティの縁をずらし、尻肉を直に掴む。柔らかく弾力のある肉が指の間で溢れ、プルプルと波打つ。
「すげえ尻だ。佐藤くん、毎日これ揉んでんだろ? 見てみろ、この張り。熟れた桃みたいだぜ」
部長の言葉に、俺のチンポがズボンの中で硬くなる。屈辱と興奮が混じり、動けない。美咲はソファに手をつき、尻を突き出され気味にされる。部長の指が尻の谷間に滑り込み、アナル周りを撫で回す。窄まったピンクの穴が、指先に触れてヒクヒク収縮する。
「ひゃんっ! そこ…いやっ、部長の指…熱い…」
美咲の声が甘く上擦る。部長は唾液を指に塗り、クチュクチュとアナルに押し込む。一本目がヌルリと沈み、腸壁を擦る感触が美咲の腰を震わせる。グチュグチュという湿った音がリビングに響き、ビールの匂いと混じって淫靡な空気を生む。美咲のマンコからも愛液が滴り、パンティを濡らす。
「奥さんのアナル、締まりいいな。佐藤くん、普段ここまで開発してんのか? いや、してねえだろ。この締め方、俺の指を食いちぎりそうだ」
部長が二本目に移行。指を広げてアナルをほぐし、ピストンさせる。ズチュズチュと腸内を掻き回す音、美咲の尻肉が指の動きに合わせてブルンブルン揺れる。汗と愛液の匂いが濃厚に立ち上り、俺の鼻を刺激する。美咲の喘ぎが大きくなり、俺の前で腰をくねらせる。
「ああんっ! 部長の指、奥まで…入ってるぅ…健太さん、見ないで…でも…気持ちいい…」
心理的に追い詰められた美咲の目が、俺をチラリと見る。そこに罪悪感と快楽の渦。部長は俺を無視し、美咲の尻を叩きながら指を激しく動かす。パチンという音と、グチョグチョの摩擦音が交互に響く。美咲のアナルが指を締め上げ、蜜液が太ももを伝う。
部長の支配が頂点に達する中、突然のハプニング。部長が美咲に命令する。
「奥さん、もっと尻を突き出せ。俺のズボン、脱がせてみろよ。ほら、命令だ」
美咲は快楽に酔い、フラフラと手を伸ばす。だが指が震え、部長のベルトを外そうとして失敗。ズボンのチャックが暴走し、部長のボクサーパンツごとズルッと膝までずり落ちる。太く黒光りするチンポがビヨンと飛び出し、腹に当たる音がコミカルに響く。部長の顔が赤くなり、美咲がプッと吹き出す。
「うわっ、部長のチンポ、跳ねた! あはっ、失敗しちゃった…」
部屋に笑いが広がる。緊張が一瞬解け、俺もつい笑ってしまう。部長はズボンを直しながら苦笑い。
「くそ、奥さんの尻のせいで集中できねえよ。まあいい、この笑いで許す」
だが笑いが収まると、部長の目が再び鋭く。美咲の心理は完全に傾き、彼女自身が自ら尻を突き出す。パンティをずらし、アナルを部長の指に差し出すように腰を振る。
「部長…もっと…指、入れて…健太さん、ごめんね…でも、抗えないの…」
合意の兆し。美咲のアナルが自ら収縮し、指を求めてヒクつく。部長の指が三本に増え、グチュグチュと腸壁を抉る。美咲の絶叫が爆発し、尻肉が激しく波打つ。俺はソファで固まり、妻の喘ぎにチンポを握りしめるしかなかった。
夜が更け、部長が帰った後、美咲は俺にすがる。
「健太さん…部長の指、忘れられない…アナルが疼いて、熱いまま…」
彼女の尻穴を触ると、指がヌルヌル滑り、余韻の蜜が溢れる。美咲の瞳に、上司の影が宿っていた。
(次回、第3話:上司の本格アナル開発、オイル尻穴挿入で妻悶絶絶頂)
(約1980字)