黒宮玲司

上司にアナル堕ち美尻妻の悶絶NTR(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:上司の視線に晒された美尻妻

 俺は佐藤健太、32歳のサラリーマンだ。妻の美咲は28歳。結婚して5年、毎日のように彼女の張りのある美尻を愛でるのが俺たちの夫婦のルーチンだった。

 今朝もベッドで、美咲の白い尻肉を両手で鷲掴みにした。柔らかく弾力のあるその尻は、俺の指が沈み込むほどに熟れた果実みたいだ。美咲はうつ伏せにされ、俺の体重を預けながら尻を高く突き上げさせる。

「健太さん、朝からそんなに…あんっ」

 美咲の声が甘く漏れる。俺は彼女の尻の谷間に顔を埋め、鼻先でクリトリスを擦るように押しつけた。湿った秘裂の匂いが濃厚に広がり、俺のチンポを一気に硬くさせる。指を一本、彼女の濡れたマンコに滑り込ませ、グチュグチュと掻き回す。美咲の尻肉がビクビク震え、愛液が太ももを伝う音が響く。

「美咲の尻、最高だよ。このプリプリの肉、毎日揉みたい」

 俺は尻たぶを左右に広げ、アナル周りのシワまで舐め上げる。舌先が窄まった穴に触れると、美咲の腰が跳ね、甘い喘ぎが部屋に満ちた。俺のチンポを根元までぶち込み、尻肉の波打つ感触を味わいながら激しく腰を叩きつける。パンパンと尻に当たる音、マンコの奥を抉るヌチャヌチャの摩擦、汗と愛液の混じった淫臭──すべてが俺を支配する。

 美咲はシーツを掴み、尻を俺に押しつけて応じる。俺のピストンが速まるたび、彼女の腸壁まで響くような絶頂が訪れ、マンコがチンポを締め上げる。俺は尻肉を叩きながら射精し、熱い精液を奥に注ぎ込んだ。美咲の尻が痙攣し、俺のモノを最後の一滴まで絞り取る。

「はあ…健太さんのチンポ、尻まで熱い…」

 そんな朝の余韻に浸る俺たち。美咲の美尻は、夫婦の絆の象徴だった。

 夕方、突然の来客があった。俺の上司、45歳の山田部長だ。部長は俺の直属で、仕事では絶対的な権力者。厳つい体躯に鋭い目つき、部下を管理する手腕は社内で有名だ。今日は珍しく自宅訪問。プロジェクトの打ち合わせだと言う。

「佐藤くん、急で悪いな。家でゆっくり話そうと思って」

 部長がリビングに入ると、美咲が慌ててお茶を出す。彼女はタイトなスカート姿で、張りのある美尻が強調されている。部長の視線が、すぐにその尻に注がれた。俺は気づかないふりをするが、心臓が早鐘のように鳴る。

「奥さん、綺麗だな。佐藤くんは幸せ者だ」

 部長の言葉に美咲が頰を赤らめ、ソファに座ろうとする。だが部長がニヤリと笑い、冗談めかして命令した。

「奥さん、そこじゃなくて、こっちのソファに座ってみたまえ。そっちの方が座り心地いいぞ。ほら、俺の隣に」

 美咲は少し戸惑いつつ従おうとする。部長の主導権に逆らえず、尻を振って移動──が、足元のカーペットに躓き、尻餅をついて転んだ。スカートが捲れ上がり、美白の尻肉がチラリと覗く。柔らかい尻の感触が床に沈み込む様子が、丸見えだ。

「きゃっ!」

 部長は大笑い。俺もつられて笑うが、内心の劣勢感が募る。部長が立ち上がり、美咲に手を差し伸べる。

「大丈夫か、奥さん。いやあ、この尻の柔らかさ、転んでもクッションみたいだな。素晴らしい美尻だ。本当に張りがあって、揉みごたえありそうだ」

 部長の指が、軽く美咲の尻に触れた。褒め言葉のつもりだろうが、その視線は獲物を値踏みするよう。美咲は立ち上がり、スカートを直すが、頰は赤く、息が少し荒い。俺はソファの端で固まるしかなかった。部長の存在感が、部屋の空気を支配している。

 部長は平然と打ち合わせを進めながら、何度も美咲の尻に目をやる。美咲がお茶を注ぐたび、尻の曲線が揺れ、部長の笑みが深まる。俺は仕事の話に集中しようとするが、妻の尻が上司の視線に晒されるこの状況が、奇妙な緊張を生む。

 部長が帰った後、美咲が俺に寄り添う。

「部長さん、なんか視線が熱かったね…私の尻ばっかり見てて」

 彼女の声に甘い響きが混じる。俺は美咲を抱き寄せ、再びその美尻を揉む。だが今夜、指を秘部に這わせると、美咲のマンコはいつもより熱く濡れていた。クリトリスがビクビク反応し、愛液が指に絡みつく。

「あんっ…健太さん、なんか今日、疼いちゃう…」

 美咲の瞳に、部長の視線を思い出すような妖しい光。俺のチンポを握る彼女の手が熱く、尻を俺に押しつけてくる。だがその疼きは、俺だけのものじゃない気がした。

(次回、第2話:上司再訪、美尻揉みアナル弄りで妻の喘ぎが夫の前で爆発)

(約2050字)