蜜環

女上司の女装部下悶絶ランジェリー絶頂(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:自宅ベッドでランジェリー互換えから騎乗位グチュグチュ挿入絶頂寸前

美咲のマンションの部屋から、ベッドルームへ連れ込まれる。女装メイクの俺、佐藤悠斗25歳は、膝枕の余韻で体が火照り、Tバックに包まれた肉棒が疼きっぱなしだ。35歳の女上司・美咲は、妖しい笑みを浮かべ、スーツを脱ぎ捨てる。黒いレースのブラとパンティ、ガーターベルト姿の彼女の体──豊満な乳房が揺れ、熟れた尻肉がむっちりと張る。汗と蜜の匂いが部屋に充満し、偽香水の記憶が俺の頭をよぎる。

「さあ、悠斗ちゃん。ベッドよ。本格調教の始まり」

彼女は俺をベッドに押し倒し、ランジェリーを互いに交換する命令を下す。俺の黒レースブラを剥ぎ取り、彼女の汗ばんだ乳房に嵌める。柔らかい乳肉がレースに押し込まれ、乳首が透けて硬く尖る。俺のTバックを彼女に履かせ、細い布地が美咲の濡れた秘裂に食い込む。逆に俺には彼女のパンティを着せられ、熟女の蜜の匂いが染みついた布地が玉袋を締め付ける。互いのガーターベルトとストッキングも入れ替え、鏡に映る俺たちは淫らな双子みたいだ。

「ふふ、私のランジェリーが悠斗ちゃんのチンポを締め付けてるわ。興奮する?」

美咲の指が俺の尻肉を掴み、ベッドに四つん這いにさせる。彼女の熟れた尻が俺の眼前で揺れ、互換えしたTバックの布地が秘部を濡らして光る。俺は我慢できず、手を伸ばしてその尻肉を揉みしだく。ムニュッと柔肉が指に沈み、35歳のハリのある尻の感触がたまらない。指を滑らせ、パンティをずらしてアナルと秘壺を交互に撫でる。グチュ……ヌルッと蜜が指に絡みつく。

「んっ……悠斗くんの手、強引ね。でも、いいわ……もっと揉みなさい」

美咲の喘ぎが漏れ、尻を俺の方へ押しつけてくる。俺は興奮で息を荒げ、尻肉を鷲掴みにし、指を秘裂に沈める。二本の指が濡れた肉壁を掻き回し、グチュグチュという淫音がベッドに響く。彼女の蜜が滴り、俺のパンティに染み込む。互いの性器を擦り合わせる──俺の硬直した肉棒を、彼女の尻肉に押しつけ、前後にスリスリと動かす。カリ首が尻の谷間に擦れ、ヌチャヌチャと汁の音が激しくなる。汗の匂いが混じり、部屋の空気が熱く淀む。

美咲が体勢を変え、俺を仰向けに押し倒す。騎乗位の体勢で彼女が跨がり、互換えしたTバックをずらして俺の肉棒を露わにする。硬く反り返った肉棒、先走りが糸を引き、尿道口がヒクヒク開閉する。彼女のパンティも剥ぎ取られ、熟れた蜜壺が俺の眼前でパックリ開く。ピンクの肉襞が蜜でテカり、クリトリスが膨張して震えている。

「入れるわよ、悠斗ちゃんの汚いチンポで、私のマンコを掻き回しなさい」

美咲の腰が沈み、濡れた蜜壺が肉棒の亀頭を呑み込む。ヌプッ……ズブズブと一本根元まで挿入。熱い肉壁が肉棒を締め付け、グチュグチュと蜜が溢れ出す。彼女の体重が加わり、ピストンが始まる。腰を上下に打ちつけ、パンパンと尻肉が俺の股間に叩きつけられる音が響く。肉棒の根元がクリトリスを擦り、彼女の乳房がブラの中で激しく揺れる。

「あぁっ……課長のマンコ、熱くてきつい……締まるっ……」

俺の腰も自然に突き上がり、騎乗位のまま互いの動きが噛み合う。グチュグチュ、ジュプジュプという粘膜の擦れ合う音が部屋に満ち、蜜の匂いが濃厚に漂う。美咲の尻肉が波打ち、ストッキングの太腿が俺の腰を締め付ける。俺は手を伸ばし、互換えブラから溢れる乳房を鷲掴み。固くなった乳首を指で摘み、クニクニ捻る。彼女の喘ぎが大きくなり、「んあっ……悠斗くん、そこ……もっと強くっ!」と腰の動きが加速。

汗が飛び散り、二人の体液が混じり合う。肉棒の裏筋が肉壁の襞を抉り、前立腺を刺激されるような快感が俺を襲う。美咲の蜜壺が痙攣し始め、絶頂が近い。パンパンという打つ音が激しくなり、ベッドが軋む。部屋の香りがさらに甘く媚薬のように変わり、俺の頭をクラクラさせる。あの匂い……偽物か? 興奮で理性が揺らぎ、主導権が俺に移りかける。美咲の目が一瞬、怯えのように揺れる。

「はあっ……出そう、課長……一緒にイこう……」

だがその時、美咲が妖しく笑う。腰をグラインドさせ、肉棒を奥深くグリグリと抉る。「ふふ、この部屋の香り……媚薬風の偽香水よ。ディフューザーに垂らした100均の安物。あなたを焦らすためのトリック。まだイっちゃダメ、私の支配下で悶えなさい」

再びの香りトリック。心理的優位を崩され、俺の動きが一瞬止まる。だが、肉棒の脈動は止まらず、蜜壺の締め付けに耐えきれず絶頂寸前。美咲の腰が激しくなり、グチュグチュ音が頂点に達する。彼女の体がビクビク震え、俺の反撃の意志が芽生える──力関係が揺らぎ、俺の目が闘志を宿す。

「次は……私がお前を支配してやる」

俺の呟きに、美咲の瞳が驚きと期待で輝き、絶頂の淵で二人は睨み合う。

(第4話へ続く)