紅蓮

痴女の女装男メスイキ絶頂(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:ローションまみれアナル開発でメスイキ連発女堕ち

欲求不満の疼きが体中を蝕む中、俺、佐藤拓也は美咲のマンションのベッドでメイド服姿のまま震えていた。25歳のサラリーマンが、28歳の痴女に女装させられ、前立腺玩具でメスイキ寸前まで焦らされるなんて。チンポはビクビク脈打ち、アナルは玩具の記憶でヒクヒク収縮を繰り返す。ローションと我慢汁の生臭い匂いが部屋にこびりつき、汗まみれの肌がシーツに張り付く。「美咲さん……もう我慢できない。調教、続けてくれ」俺の声は掠れ、完全に彼女の虜だ。美咲の唇が妖しく弧を描く。「ふふ、いいわ。今日から本格調教よ。拓也を完璧なメス奴隷に仕立てるの。ローションまみれのアナル開発で、メスイキ連発させてあげる」彼女の目が独占欲で燃え、俺の心をさらに溶かす。

美咲が俺をベッドから引き起こし、鏡の前に立たせる。メイド服のスカートが乱れ、ガーターベルトのレースがチラチラ覗く。ショーツは精液と汁でぐっしょり、勃起チンポの形がくっきり浮き出てる。「まずはこのまま鏡見てなさい。自分のメス堕ち顔、しっかり焼き付けなさい」美咲が後ろから密着し、巨乳を俺の背中に押しつけながら手を滑らせる。彼女の指が乳首をコリコリ摘み、俺の息が即座に荒くなる。「んっ……美咲さん、そこ弱い……」鏡に映る女装姿の俺が、腰をくねらせてる。恥辱が熱く込み上げ、でもチンポは痛いほど硬くなる。

彼女が引き出しから大量のローションと太めのディルドを取り出す。透明な液体がボトルからドロドロ溢れ、手に取ったディルドをヌルヌル塗りたくる。グチュグチュという粘ついた音が響き、甘酸っぱいローションの匂いが鼻をくすぐる。「これで前立腺直撃よ。拓也のメス穴、限界まで開発するわ」美咲が俺を四つん這いにさせ、メイドスカートを尻まで捲り上げる。ショーツを剥ぎ取り、アナルが丸出しに。昨日の余韻で緩んだ穴口が、ヒクヒクと息づいてる。「ひゃっ、冷たい……」ローションを直にぶっかけられ、尻肉全体がテカテカ光る。美咲の指が四本も入り、クチュクチュと激しく掻き回す。腸壁がヌルヌル吸い付き、グポグポという淫音が部屋に反響。「あぁっ、指がいっぱい……お腹いっぱいよぉ!」俺の声が女っぽく上ずり、腰が勝手に振れる。

指を引き抜き、美咲がディルドの先をアナルに押し当てる。ローションまみれの太い先端が、ズブズブと沈み込む。カリが腸壁をゴリゴリ抉り、前立腺を直撃。「ひぎぃぃっ! デカい、当たってるぅ……前立腺直撃ヤバいっ!」電撃のような快感が腰骨を貫き、俺の体がビクンッと跳ねる。チンポから透明な蜜液がドロドロ溢れ、シーツに染みを作る。美咲がディルドをゆっくり出し入れし始め、ズチュズチュとローションの泡立つ音が激しくなる。肉体の震えが止まらず、汗が滴り落ちる。「ほら、感じてるわね。メス穴がディルド咥えてヒクヒク締め付けてる。臭いもエロいわよ、この蜜液の匂い」部屋中がローションの甘い匂いと俺の腸液の生臭さで充満。ムワッとした熱気が肌をベトベトにし、鏡に映る俺の顔がとろけたメス顔だ。心理が揺らぐ――俺は男なのに、この快楽に溺れてる。女堕ちしそう。

ピストンが加速し、美咲の腰が俺の尻にパンパン打ちつけられる。ディルドが根元まで埋まり、前立腺をゴリゴリコリコリ抉る。「あんっ、イクっ、メスイキ来るぅ!」全身が痙攣し、チンポ射精なしで絶頂。体が弓なりになり、「うおぉぉっ!」と獣のような叫びが漏れる。蜜液がブシュッと噴き出し、太ももを伝う。息も絶え絶えに崩れ落ちるが、美咲は容赦ない。「まだよ、一回じゃ終わらないわ。連発させるの!」ディルドを抜かず、さらに激しくピストン。グチャグチャとローションが飛び散り、俺のアナルがディルドに吸い付くように鳴く。二人目のメスイキがすぐ来て、体がガクガク震え、視界が白く霞む。「ひゃあぁんっ、またイッちゃう、メス穴壊れるぅ!」心理が完全に女堕ちへ。男のプライドなんか吹き飛び、ただ快楽の奴隷だ。

ここでまた、激情コメディの幕開け。美咲が「拓也、このメスイキ顔、他の男に見せたらどうなるかしら? 私だけのメスよね!」と嫉妬全開でディルドを乱暴に突く。俺もムカついて、「うるせえよ、美咲だって他の男にマンコ開いてんじゃねえのか!」と叫び返し、尻を振って抵抗。バランス崩した美咲が「きゃあっ!」と転倒、ディルドが抜け飛び、二人でベッドからドサドサ転がる。俺のメイド尻が美咲の顔にドン! ローションまみれのアナルが彼女の口元に密着、蜜液がべっとり塗りたくられる。「ぷはっ、ばか拓也のメス汁、口に入ったわよ!」美咲がむせながら笑い出し、俺も「ごめん、でもお前の嫉妬うぜえ!」と吹き出す。喧嘩が一瞬でドジコメに変わり、体が密着したまま余計興奮。ローションで滑る肌が擦れ合い、チンポが美咲の腹にヌルッと当たる。「あはは、もう許すわ……でもこの密着、最高ね。続きでイカせてあげる」美咲がディルドを拾い、再挿入。

今度は騎乗位みたいに俺を仰向けにし、美咲がディルドを握って上からピストン。彼女のマンコが俺のチンポに擦れ、互いの熱気が混じり合う。ズボズボとディルドが前立腺を直撃し、三度目のメスイキ。「あぁぁっ、イクゥゥ! 美咲のメス奴隷だよぉ!」体がビクビク痙攣、蜜液が噴水みたいに飛び散る。美咲の顔にもかかり、彼女が舐め取りながら笑う。「ふふ、拓也の女堕ち、完璧よ。心理も体も私のもの」部屋は肉体の震えと蜜液の臭いでカオス。汗とローションが混じり、シーツがグチャグチャ。

美咲がディルドを引き抜き、俺を抱きしめる。「次は完全服従よ。女装奴隷として、私の独占物になるの。永遠にメスイキ地獄、約束しなさい」彼女の瞳が執着で輝き、俺の心を射抜く。抵抗の欠片もなく、「うん、美咲の奴隷になる……」と囁く。この快楽と独占欲に、完全に落ちた。

(第4話へ続く)