この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第2話:メイド服女装でフェラ騎乗位と前立腺玩具責め
息も絶え絶えにベッドに崩れ落ちた俺、佐藤拓也の体はまだビクビクと痙攣を繰り返していた。ショーツにべっとり張り付く精液の生臭い匂いが鼻を突き、女装した自分の姿が鏡に映る。25歳のサラリーマンが、こんなメス堕ち寸前のハレンチな格好でドライオーガズムを味わうなんて。美咲の指が引き抜かれたアナルは、ヒクヒクと収縮を繰り返し、未知の疼きが残る。「ふふ、拓也のメス穴、指二本でこんなにトロトロよ。最高の素質ね」28歳の美咲が妖しく笑い、俺の頰を撫でる。彼女の瞳は独占欲に満ち、俺の心をさらに絡め取る。
抵抗なんて、もう無理だ。興奮と快楽が頭を支配し、俺は美咲の言う通りに頷く。「……もっと、して欲しい」言葉が自然に漏れる。美咲の顔が輝き、「いい子ね。じゃあ、次は本気の女装よ。私のメイド服、着せてあげる」彼女はクローゼットから黒と白のフリフリメイド服を取り出す。短いスカートにエプロン、頭にはカチューシャ。俺のストッキング姿に重ね着させられ、鏡の前に立たされる。スカートが尻をわずかに覆うだけで、ガーターベルトのレースがチラチラ見え、勃起チンポがショーツを押し上げる卑猥なシルエット。「かわいい……完璧なメイド男の娘。拓也、私の専属メイドよ」美咲が後ろから抱きつき、巨乳を背中に押しつけながら耳元で囁く。乳首が硬く当たる感触に、俺のチンポがまたビクンと跳ねる。
鏡に映る俺の姿は、完全に女装奴隷。恥ずかしさが爆発し、顔が熱くなるのに、股間は疼いて仕方ない。「美咲さん、これ……恥ずかしいよ」声が震えるが、美咲の手がスカートを捲り上げ、ショーツ越しに尻肉を揉みしだく。プリプリの肉が指に沈み、クニャクニャと形を変える。「恥ずかしい? でもチンポ、こんなにビンビンで我慢汁垂らしてるわよ。興奮してる証拠ね」彼女の指がショーツの隙間から滑り込み、アナルに触れる。昨日の余韻で緩んだ穴口が、ヌルッと指を迎え入れる。「んっ……あっ、そこまだ敏感……」俺の腰が勝手にくねる。
美咲が俺を鏡前に跪かせ、自分はメイド服のスカートを捲り上げる。彼女のパンティは既にぐっしょり濡れ、股間のムワッとした牝臭が漂う。「まずはご奉仕よ、メイドさん。私のマンコ、舐めなさい」美咲がパンティをずらし、ツルツルの割れ目を晒す。ピンクのビラビラがヒクヒク動き、愛液が糸を引く。俺は興奮で息を荒げ、顔を埋める。舌を這わせると、しょっぱくて甘酸っぱい味が口に広がる。クチュクチュと音を立ててクリトリスを吸うと、美咲の太ももが俺の頭を挟み、「あんっ、いいわ……もっと奥まで舌入れて!」彼女の腰が前後にグラインドし、俺の鼻にマン汁がべっとり塗りたくられる。息苦しいのに、チンポが痛いほど勃起する。
満足した美咲が俺を立たせ、「今度は私がご奉仕。鏡見てなさい、自分のイキ顔」彼女が跪き、メイドスカートを捲った俺の股間に顔を寄せる。ショーツをずらし、勃起チンポを露出。カリ首がテカテカに光り、血管がビクビク脈打つ。「おいしそー……拓也のチンポ、太くて硬いわ」美咲の舌がカリをペロリと舐め、尿道口から溢れる先走りをチュパチュパ吸う。ジュポジュポと卑猥なフェラ音が響き、俺の膝がガクガク。「うあっ、美咲さん……ヤバい、吸い付きすぎ……」彼女の口内が熱くヌルヌルで、喉奥まで咥え込み、グポグポと頭を振る。唾液が玉袋まで滴り、チンポ全体が泡立つ。鏡に映る女装姿の俺が、痴女にチンポをしゃぶられる姿。羞恥と快楽が混じり、頭が溶けそう。
「まだイかせないわよ」美咲がチンポを口から離し、俺をベッドに押し倒す。彼女が跨がり、騎乗位でマンコをチンポに沈める。ヌプヌプと濡れた肉襞が根元まで飲み込み、ズチュッと結合音。「あぁんっ、拓也のチンポ、奥まで届くぅ……!」美咲の腰が激しく上下し、パンパンと尻肉が俺の腹に打ちつけられる。マンコの締め付けが強く、グチュグチュと汁気が溢れ、シーツを濡らす。俺の手が自然に彼女の巨乳を鷲掴み、乳首をコリコリ摘む。「美咲さん、キツい……締まりヤバいっ!」俺の腰も勝手に突き上がり、ピストンが加速。汗と愛液の匂いが部屋に充満し、熱気がムンムン。
ここで、突然のアクシデント。美咲が「拓也、私だけのチンポよね? 他の女にこんなエロい姿見せたことないわよね!」と嫉妬の目で睨む。喧嘩寸前だ。「は? んなわけねえだろ、初めてだよ!」俺もムキになり、腰を強く突き上げる。美咲がバランス崩して「きゃっ!」と転倒、ベッドからドサッと落ちる。俺も巻き込まれ、二人で床に転がるドジ落ち。メイド服が乱れ、美咲の尻が俺の顔にドン! 股間の匂いが直撃し、チンポがビクン。「あはは、ばかっ! 嫉妬しすぎよ!」美咲が笑い出し、俺も吹き出す。喧嘩が一瞬で激情コメディに変わり、余計に興奮が高まる。「もう、許してやるわ……続きよ」美咲が起き上がり、俺のアナルに視線を移す。
彼女が引き出しから取り出したのは、黒光りする前立腺玩具。バイブ付きの曲がったやつだ。「これで本気のメスイキよ。メイド拓也の予感させてあげる」ローションをたっぷり塗り、俺の尻を高く持ち上げる。メイドスカートが捲れ上がり、アナルが丸見え。「待って、美咲さん、それデカすぎ……」興奮で抵抗弱いが、彼女の指が先に穴をほぐす。クチュクチュと三本指で拡張し、玩具の先を押し当てる。ズブズブと沈み込み、前立腺をゴリゴリ直撃。「ひぎぃっ! あぁぁ、そこっ、直に当たってるぅ!」電撃のような快楽が腰骨を震わせ、チンポから透明な汁がドバドバ溢れる。バイブの振動がオンになり、ブィィンという低音が腸内に響く。
美咲が玩具をヌイチヌイチとピストン。グポグポとローションまみれの音が激しく、俺の腸壁が痙攣吸い付く。「ほら、感じてるわね。メス穴が玩具咥えてヒクヒクよ!」彼女のもう片手がチンポをシゴき、乳首を摘む。三点責めに俺の体が弓なり。「うおぉっ、イクイクぅ! 前立腺ヤバい、メスイキ来るぅ!」初めての本格メスイキ予感。視界がチカチカし、全身の力が抜けかける。汗だくの女装姿が鏡に映り、恥辱が快楽を倍増させる。部屋中がローションと汁気の生臭い匂いで充満。
絶頂寸前、美咲が玩具をピタリと止める。「だめ、まだよ。イカせてあげない」欲求不満の俺が喘ぐ。「美咲さん、頼む……出させて!」彼女の笑みがサディスティック。「ふふ、次はもっと深い調教で、拓也を完璧にメス堕ちさせるわ。ローションまみれのアナル開発で、メスイキ連発させてあげる……我慢しなさい」俺の体は疼きに震え、彼女の独占欲に飲み込まれていく。この快楽の虜、絶対に逃げられない。
(第3話へ続く)