相馬蓮也

ジムお姉さんの絶頂汗だく 新人OL悶絶(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:シャワールーム汗だくピストン バック尻叩き絶頂連発

個室での前戯が終わり、美香さんの誘いに俺のチンポは限界まで張りつめていた。佐藤健太、25歳の新人OLの俺は、彼女の手を引いてジムのシャワールームへ急ぐ。深夜のジムは貸切状態で、誰もいない廊下の足音が響く。美香さんの巨乳が走るたびにゆさゆさ揺れ、汗で光る尻肉がレギンス越しにプリプリ弾む。股間の疼きが痛いほどで、ゴム付きのチンポが先走り汁でぬるぬるだ。

シャワールームに入ると、熱い湯気が立ち込め、タイルの床が湿って滑る。美香さんがドアをロックし、スポーツブラとショーツを一気に剥ぎ取る。30歳の豊満ボディが露わに。Gカップの巨乳が重く垂れ、汗と蜜でテカテカ光る。乳首はコリコリ勃起し、ピンクの乳輪が汗で濡れて艶かしい。股間のマンコは前戯の余韻でびしょびしょ、太腿内側に愛液の筋が伝う。ムワッと立ち上る汗と蜜壺の甘酸っぱい匂いが、シャワーの蒸気と混じって俺の鼻を犯す。

「健太くん、早く来て。私の体、全部使って汗だくセックスしよ?」

美香さんの声が甘く響き、俺のレギンスを乱暴に引き下ろす。飛び出したチンポはゴムで覆われ、血管浮きまくりの竿がビクビク脈打つ。亀頭は我慢汁でパンパンに膨張、先端から透明な糸が垂れる。彼女がシャワーの蛇口をひねり、熱いお湯が2人の体を叩く。ぴちゃぴちゃ水音と、汗が蒸発するジュワッとした音。俺は衝動的に美香さんを抱き寄せ、巨乳をむにゅっと押し潰す。柔肉が指の間から溢れ、ぬるぬる滑る感触。乳首を摘んでコリコリ捻ると、「あんっ!」と彼女の体が震える。

キスが始まり、舌がねっとり絡みつく。唾液の甘い味とシャワーの水滴が混じり、唇がずるずる滑る。俺の手が彼女の尻肉を鷲掴み、プリプリの尻を揉みしだく。指が尻裂けに滑り込み、濡れたアナルを軽く撫でると、美香さんが腰をくねらせる。「そこ、感じちゃう…でも今はマンコよ。早く入れて!」彼女の瞳が潤み、欲情で頰が上気。俺はチンポを握り、彼女のマンコに先端を押し当てる。ぱっくり開いた蜜壺の入り口がひくひく蠢き、熱い肉壁が亀頭を咥え込む。

ずぶずぶッ! ゴム越しの感触で、俺のチンポが根元まで沈む。美香さんの膣内は熱くぬるぬる、肉襞が無数に絡みついて締め上げる。「あぁっ! 太くて硬いチンポ、奥まで届いてるぅ!」彼女の絶叫に、俺の腰が本能的に動き出す。パンパン! と尻肉にぶつかる音がシャワールームに響き、汁まみれの結合部からぐちゅぐちゅ蜜音が飛び散る。お湯と愛液が混じり、太腿をべっとり濡らす。ピストンを速めると、肉壁がチンポをキュウキュウ絞り、亀頭を擦り上げる快感が電撃のように走る。俺の心理はもう獣。こんな汗だくの巨乳お姉さんのマンコに、俺のチンポが支配してる。この締め付け、永遠に味わいたい。

美香さんの巨乳を揉みながら突きまくり、乳首を指で弾く。彼女の体が跳ね、マンコが痙攣し始める。「い、いくっ! 健太くんのチンポでイっちゃう!」絶頂の波が来て、膣内がビクビク収縮。潮のような蜜が噴き、俺の玉袋を濡らす。汗と体液の匂いが濃厚に立ち上り、シャワーの蒸気でムンムン。俺は抜かず、そのまま体位を変える衝動に駆られる。「美香さん、バックで! 尻叩きたいっす!」彼女を壁に手をつかせ、四つん這いに。プリプリの尻肉が突き出され、汗でテカる尻裂けからマンコがぱっくり開く。ピンクの肉びらが愛液で糸引き、クリがぷっくり膨張。

後ろからチンポをずぶり! パンパンパン! と激しくピストン。尻肉が波打ち、叩くたびにぷるんぷるん揺れる。俺の手が尻をパチン! と叩くと、赤い手形が浮き、美香さんが「あぁん! もっと叩いて、感じるぅ!」と悶絶。肉壁の締め付けが強まり、チンポ全体をミルク搾りみたいに絞る。汁音がぐぽぐぽ大きくなり、お湯が飛び散る。彼女の絶頂が連発、腰がガクガク震えて崩れそう。「またいくっ! 健太くんのチンポ、最高ぉ!」蜜が溢れ、床に水溜まりを作る。俺の心理は興奮の頂点。この尻肉の感触、叩く音、マンコの熱さ…理性が溶ける。

だが、俺のバカな衝動がまた炸裂。興奮しすぎて体位変更中、シャワーのタイルで足が滑り、チンポが抜けた拍子に尻にべちゃり! と尻肉に顔を埋めて転倒。ゴム付きチンポが彼女の尻に当たってぴちゃっと跳ね、2人で大笑い。「あはは! 健太くん、滑り台みたい! でもそのドジ、愛しいわ。もっと突いて!」美香さんの笑顔がエロく、俺を煽る。失敗のユーモアで緊張が解け、再びバックで挿入。パンパン激突きで、互いの汗が飛び散る。

絶頂の余韻で美香さんの悶絶顔が鏡に映る。潤んだ瞳、半開きの口から涎が垂れ、巨乳がぶるんぶるん揺れる。あの顔に夢中になり、俺のピストンが加速。「美香さん、こんなエロい顔…俺のチンポでイキ狂って!」彼女のマンコが最後の締め上げ、俺も限界寸前。抜き差しを繰り返し、快楽の渦に沈む。シャワーの熱気が体を溶かし、汗だくの肌が密着する感触がたまらない。

息を切らし、美香さんが振り返る。瞳に妖しい光が宿り、唇を舐める。「健太くん、まだまだよ。ジム閉店後、マットで続きしちゃう? 私の騎乗位で、チンポ絞り尽くしてあげる…」その視線に、俺の欲望が再燃。深夜のマットで、どんな絶頂が待ってるんだ? 巨乳の揺れと蜜壺の熱さを想像し、チンポが疼きっぱなしだ。