この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:美咲宅侵入盗撮騎乗位ぶっかけ連発
ホテルでのフェラぶっかけから一週間。美咲の快楽依存は加速していた。LINEのやり取りで、彼女のメッセージは甘く卑猥に変わりつつある。「浩一さん、顔にかけられた精液の感触、まだ忘れられない……また会いたい」。俺、黒田浩一はニヤリと笑う。主導権は完全に俺のもの。次は彼女の日常を丸裸にし、心理的支配を決定的にする番だ。
美咲から住所を聞き出しておいたマンション、3階の部屋。夜の闇に紛れ、予め複製させたスペアキーで侵入。彼女は仕事で遅く、部屋は無人。俺は素早く常時盗撮体制を構築した。リビングの時計に小型カメラ、寝室の天井換気口に、もう一つバスルームの換気扇裏に。スマホアプリでリアルタイム監視可能だ。全裸の日常、マンコの洗い方まで克明に記録。これで美咲のプライベートは俺のデータベースだ。
翌朝から監視開始。美咲が起床し、パジャマを脱ぐ。25歳のむっちりボディが朝日を浴びて輝く。Dカップ乳房が重く揺れ、ピンク乳首が朝の冷気にビンビン勃起。ツルツルの陰部を指で軽く拭い、黒い陰毛の薄い影が浮かぶ。シャワーで乳房に泡を塗りたくり、股間を広げてクリトリスを洗う。グチュッと水音が響き、愛液混じりの匂いが想像できる。俺はスマホで連写、彼女の無防備な裸体を数百枚蓄積。昼はOL姿で出勤、夜帰宅するとブラを外し、乳房を揉みながらソファでオナニー。指がマンコに沈み、クチュクチュ音を立てて絶頂。俺の盗撮が彼女の日常を支配し始める。
数日後、俺は美咲を呼び出す。「今夜、お前の家に来い。準備しろ」LINEで命令。彼女は即返信「はい、浩一さん。待ってます……濡れてきちゃいました」。夜9時、ドアを開けると美咲が全裸で出迎え。頰を赤らめ、乳首が硬く尖ってる。「浩一さん、来てくれた……私の裸、ずっと見てたんですか?」
俺はドアを閉め、隠しカメラの存在を明かさず主導。「ああ、全部見た。お前のマンコ洗う姿、エロすぎる。跪け。今夜は騎乗位で俺のチンポに跨がれ。ぶっかけ連発だ」美咲の瞳が潤み、好奇心と服従が混じる。彼女はベッドに俺を押し倒し――いや、俺が座ったまま命令し、彼女が自ら跨がる形だ。主導権は俺のもの。
美咲は俺のズボンを下ろし、勃起チンポを握る。血管浮き出た竿、テカる亀頭に舌を這わせ、先走りをジュルッと吸う。「浩一さんのチンポ、臭くて太くて……大好き」熱い口内で濡らし、彼女は自ら腰を浮かせ、マンコ口を亀頭に当てる。ツルツルの陰唇が開き、愛液が糸引いて滴る。ズブズブッと沈み、根元まで飲み込む。熱くぬるぬるの肉壁がチンポを締め付け、グチュグチュと卑猥な摩擦音が響く。
彼女が腰を振り始める。乳房が上下に激しく揺れ、パンパンと尻肉が俺の太腿に叩きつけられる。汗が飛び、部屋にムワッとしたチンポとマンコの混ざった臭いが充満。「あんっ! 浩一さんのチンポ、奥まで届いて……クリトリス擦れてイキそう!」美咲の喘ぎ声が大きく、心理が崩壊寸前。俺は下から腰を突き上げ、亀頭で子宮口をゴリゴリ抉る。彼女のマンコが痙攣し、愛液が泡立ってチンポを濡らす。ぬちゃぬちゃ、ピチャピチャの音が絶え間なく続き、汗と体液の粘つく感触が肌を伝う。
俺の射精欲が高まり、「抜け! 顔にぶっかけろ!」命令。美咲はハァハァ息を荒げ、チンポを引き抜く。マンコから白濁の汁が垂れ、彼女は跪いて顔を上げる。第一発がドクドクと目元に直撃、ベットリ張り付く熱い精液の重み。第二発は鼻に、唇に、顎に。生臭い匂いが彼女の顔を覆い、舌で掬って飲み込む。「熱い……浩一さんの精子、いっぱい出てる……もっと!」興奮が頂点に達し、彼女は指でクリトリスを激しく擦り、ビクビク痙攣して絶頂。陰部から潮が噴き、シーツをぐっしょり濡らす。
息もつかせず、俺は再勃起。「まだ終わりじゃねえ。二発目だ。もう一度跨がれ」美咲は精液まみれの顔で頷き、再び騎乗位。チンポがマンコを抉り、汗だくの体が密着。尻肉の柔らかさ、乳房の重み、ぬるぬるの結合部が俺の支配感を煽る。パンパン、グチュグチュの音が激しく、二度目の射精。引き抜いて顔に連発ぶっかけ。精液が前回の層に重なり、ドロドロ垂れる。彼女の心理は完全に俺のもの――快楽の虜となり、主導権を喪失した恍惚の表情。
ここで支配コメディだ。緊張を調整し、笑いで劣位を刻む。「よし、美咲。興奮したな? 今度は俺の精液をマンコに塗り込んで、鏡の前で『浩一さんの肉便器です』って回れ。カメラ目線でな」美咲はフラフラ立ち上がり、マンコに指を突っ込み精液を掻き出すが、足が滑って尻餅をつき、精液が床にべちゃっと落ちるだけ。「あっ、失敗……回れなくてごめんなさい……滑っちゃった!」
俺は腹を抱えて爆笑。「はははっ、何だそのドジ肉便器! 精液無駄撃ちじゃねえか。下手くそ騎乗位女!」美咲もクスクス笑い、恥ずかしさが甘い隷属に変わる。笑いが主導権を強調し、部屋の空気を甘く溶かす。
事後、隠しカメラが全てを記録。美咲は俺の胸に寄りかかり、囁く。「浩一さん、もうあなたのもの……家にいつでも来て、盗撮して」彼女の声に完全服従の兆し。俺は耳元で低く。「ああ、次は完全支配だ。お前の体中、俺の精液で塗りたくって隷属完遂させる」
美咲の瞳が熱く輝く。主導権喪失の果てに、彼女は自ら次の罠へ落ちる――次回、どんな悶絶の完全隷属を見せてくれる?
(第3話 終わり 約2080文字)