黒宮玲司

ナンパ美女盗撮ぶっかけ絶頂(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:街角ナンパから下着盗撮で優位確立

俺は黒田浩一、42歳の独身サラリーマンだ。街を歩く女の尻や胸の揺れを冷静に値踏みするのが日課。欲望を理性で管理し、主導権を握るのが俺の流儀だ。今日も新宿の雑踏で獲物を探していた。

夕暮れのアルタ前。黒髪ロングの美女がスマホをいじりながら立っている。25歳のOL、美咲。スーツのタイトスカートがヒップの丸みを強調し、ブラウス越しにDカップの谷間が覗く。俺は近づき、声を掛けた。

「すみません、道を聞きたいんですけど……この辺のいいバー知りませんか?」

彼女は顔を上げ、俺のスーツ姿をチラリと見る。警戒しつつも、笑顔を浮かべた。「え、バーですか? 私も仕事帰りで、ちょうど一杯やりたい気分かも……」

ナンパ成功。俺の落ち着いたトーンが効いたな。連絡先を交換し、近くのバーへ。美咲は酒が入ると饒舌になる。25歳、広告代理店勤務、独身。男好きだが本命がいないらしい。俺は相槌を打ちながら、彼女の唇の動きや首筋の汗を観察。すでに主導権は俺のものだ。

バーで軽く飲んだ後、別れ際に「また今度、もっとゆっくり」と誘う。美咲は頰を赤らめ、「いいですよ、浩一さん」とLINEを交換。完璧だ。

翌日、俺は美咲のマンション近くに張り付いた。事前に住所を聞き出しておいた。彼女の部屋は3階、ベランダが狙い目。望遠レンズ付きスマホを構え、隙を待つ。夕方、カーテンが開き、美咲が現れた。疲れた様子でブラウスを脱ぎ捨てる。白いレースブラが食い込む豊満な乳房。ピンクの乳首が透けそうだ。

シャッター音をオフにし、連写。美咲は気づかず、スカートを落とす。黒いTバックが食い込んだ尻肉が露わに。クリトリスを覆う布地が薄く、陰毛の影が浮かぶ。彼女は鏡の前でブラを外し、乳房を揉みながらストレッチ。乳首が硬く勃起し、ピンク色が鮮やかだ。俺の股間が熱くなる。ズボン越しに勃起したチンポを握り、息を潜めて激写。彼女の無防備な下着姿、無毛に近いツルツルの陰部がアップで収まる。汗ばんだ股間の匂いが想像でき、俺の支配欲が疼く。

数十枚の盗撮写真を眺めながら、俺はニヤリ。美咲、これでお前は俺の手中だ。心理的優位は確立した。

数日後、初デート。俺は高級イタリアンに連れ込み、美咲をワインでほろ酔いにさせる。彼女の瞳が潤み、俺の膝に手が触れる。「浩一さん、なんか余裕ありますね……カッコいい」

俺はスマホを弄り、さりげなく盗撮写真をチラ見せ。「おい、美咲。これ、お前の部屋から見えた景色だよな? 下着姿、最高だぜ」

彼女の顔が青ざめる。「え……何これ? どうやって……」

「偶然だよ。ベランダから丸見えだった。お前の乳首、勃起してエロいな。尻の割れ目もくっきり」

美咲は慌てて周囲を気にするが、俺は低く笑う。「心配すんな。俺だけが見た。気に入ったよ、この無防備さ」

彼女は恥じらいながらも、好奇心が勝つ。「……変態ですね。でも、興奮しちゃいました」

ここで支配コメディの時間だ。俺は命令を出す。「よし、美咲。今すぐトイレでパンツ濡らして写真送れ。俺のチンポ勃起させるんだ」

美咲は頰を赤らめ、席を立つ。数分後、LINEに画像。Tバックに染みが広がってるが、角度が悪くクリトリスがぼやけ。「ごめんなさい、上手く撮れなくて……」

俺は爆笑。「ははっ、何それ! クリトリス隠れてんじゃねえか。失敗だな、お前。下手くそエロ女」美咲もクスクス笑い、緊張が溶ける。俺の笑いが主導権を強調し、彼女の劣位をコミカルに植え付ける。

食事が終わり、外へ。美咲の息が荒い。「浩一さん、次はもっと……エッチなこと、教えてください」

俺は彼女の耳元で囁く。「ああ、次はホテルだ。お前の顔にぶっかけるよ。盗撮もしっかりな」

美咲の瞳が輝き、頷く。好奇心が彼女を俺の罠へ誘う――次回、どんな絶頂を見せてくれるんだ?

(第1話 終わり 約2050文字)