黒宮玲司

女上司の赤ちゃんプレイ足舐め絶頂(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:おむつ足コキと蜜壺足指挿入で潮吹き前立腺絶頂

 美香のマンションで再びおむつ姿にされた俺、28歳の佐藤健太は、床に四つん這いにさせられていた。35歳の美人上司・美香は、黒キャミソール一枚にショートパンツ姿のまま、俺の尻をぺちんと叩く。昨夜の生足乳首責めと寸止め手コキの余韻で、チンポはすでにビンビン。おむつの中が我慢汁でぐちょぐちょだ。彼女の視線は上から俺を射抜き、完全な支配者。理性が溶け、俺はただの赤ちゃん奴隷だ。

「ふふ、約束通り前立腺責めよ。まずはおむつ越しにママの足コキからね。腰振っちゃダメよ、命令失敗したら笑わせてあげるわ」

 美香はソファに腰掛け、俺を足元に引き寄せる。生足の右足が、おむつ越しに俺の股間に触れた。一日中パンプスで蒸れた足裏の熱気が布地を透過し、チンポにべったり張り付く。むせ返る酸っぱい足汗の匂いが鼻を直撃。彼女の土踏まずが竿を包み込み、ゆっくり上下に擦り始める。ぬちゃぬちゃという湿った音がおむつの中で響き、先走りが染みを広げる。カリ首が足裏の窪みに嵌まり、ぐりぐりと押し潰される感触。電撃のような快感が腰を貫き、俺の息が荒くなる。

「あっ、美香さん……足、熱くて臭くて……チンポ、潰れちゃう……」

「静かにしなさい、赤ちゃん。おむつの中の汚いチンポを、ママの足汗でシゴいてあげるのよ」

 彼女の足指が器用に動き、おむつをずらして亀頭を露出させる。生足の親指が尿道口をこね回し、ぬるぬるの我慢汁を足裏に塗りつける。ぴちゃぴちゃ、じゅぷじゅぷという卑猥な音が部屋に満ち、足の塩辛い汗がチンポに絡みつく。左足は俺の玉袋を踏みつけ、軽く潰す。痛みと快楽の狭間で体が震え、おむつがずり落ちそうになる。美香の太ももが微かに開き、ショートパンツの股間から甘酸っぱい牝臭が漏れ出す。心理的に完全に負け、俺は腰を振らず耐える。

 美香の足裏が加速し、おむつを完全に剥ぎ取る。剥き出しのチンポを両足で挟み、足コキ本格化。足指が竿を掴み、上下に激しくシゴく。汗まみれの足裏がカリ首をむにゅむにゅ潰し、尿道に指先が食い込む。俺の先走りと彼女の足汗が混じり、ぬちゃぬちゃの白泡立つローションみたいだ。チンポの血管が浮き、ビクビク脈打つ。射精の波が来るが、彼女の冷徹な視線で寸止め。「まだよ、赤ちゃん。次は足指しゃぶり命令。ママの足指を一本ずつ、ちゅぱちゅぱ全部しゃぶり尽くしなさい。『ママの指、臭くて美味しいよぉ』って言いながらね」

 俺は頷き、彼女の右足親指を口に含む。蒸れた足指の肉厚い感触が舌に広がり、酸っぱい汗の味がじゅわっと染み出す。ちゅぱっ、じゅるじゅると音を立てて吸い、舌で根元まで舐め上げる。「ママの指、臭くて美味しいよぉ……」次に人差し指、中指をくわえ、歯で軽く甘噛み。美香の足臭が口内を満たし、脳が蕩ける。彼女は満足げに笑い、足を俺の喉奥まで押し込む。えずきながらもしゃぶり続け、唾液と汗が滴る。

 ここで命令失敗のコメディが起きた。「今度は足の爪の間を舌で掃除しなさい。赤ちゃんみたいに『ピカピカにしちゃうよぉ、ママ!』って可愛く言って」俺は必死に真似。「ピカピカにしちゃうよぉ、ママ!」でも28歳の低音ボイスが裏返り、美香は膝を叩いて大爆笑。「ぶはっ、あははは! 何その間抜け声! 赤ちゃんのつもり? 爪の垢まで食べてんの? 最高に笑えるわ、健太!」彼女の腹を抱えた笑い声に、俺もつられて吹き出す。支配の緊張がコメディで緩み、でもそれが余計に興奮を煽る。美香の目が妖しく輝き、再び本気のプレイへ。

「笑わせてくれてご褒美よ。理性崩壊させてあげるわ。前立腺責めの本番……ママの蜜壺に足指突っ込んで、チンポの奥を掻き回すの」

 美香はショートパンツと下着を脱ぎ捨て、ソファに脚を広げる。35歳の熟れた蜜壺が露わに。黒々とした陰毛に縁取られ、ビラビラがぷっくり膨らみ、透明な蜜液が糸を引く。甘酸っぱい牝の匂いが濃厚に立ち上り、俺の鼻を犯す。彼女は俺をおむつ姿のまま引き寄せ、蜜壺に右足の人差し指を挿入させる。ぬちゃっと湿った音が響き、足指が蜜肉を掻き分ける。俺のチンポは限界でビクビク。

「ほら、赤ちゃんのチンポをママの足で前立腺刺激よ。蜜壺に足指入れて、私の膣圧で奥をグリグリ」

 美香の足指が蜜壺に沈み、俺のチンポを左手で握って導く。彼女の膣内に足指が入った状態で、俺の亀頭を蜜壺の入り口に押し当てる。ぬるぬるの蜜液がチンポに絡み、足指が内側から前立腺を刺激するように動く。ぐちゅぐちゅという粘膜の擦れ音が響き、彼女の膣壁が足指を締めつけ、間接的に俺のチンポ根元を圧迫。熱い膣熱と足汗の混合臭が充満し、脳が焼ける。

「ああん……ママの蜜壺、熱くてきつい……足指が前立腺に当たって……出るっ!」

 美香の足が激しく動き、蜜壺内で指を曲げて前立腺をグリグリ掻き回す。俺のチンポは蜜壺に半分埋まり、膣圧と足指の振動で絶頂寸前。彼女の陰毛がチンポに絡み、蜜液が玉袋まで滴る。ぴちゃぴちゃ、ぐぽぐぽの音が卑猥に響き、体が痙攣。ついに潮吹きのような射精が爆発。びゅるびゅるっと白濁が蜜壺と足に飛び散り、前立腺の快楽で視界が白くなる。理性が完全に崩壊し、俺は美香の足にすがりつく。

「はあ……はあ……美香さん、俺……もうあなたの赤ちゃん奴隷です……何でもします……」

 美香は満足げに足を抜き、俺の顔に蜜液まみれの足指を押しつける。膣臭と足汗の混合汁を舐めさせながら、耳元で囁く。「ふふ、いいわ。完全服従ね。最終話で中出し赤ちゃんになるのよ。おむつ外して、ママの膣にたっぷり注ぎ込んで……永遠の奴隷よ」

 その言葉に、俺の体が震えた。中出しの約束に、恐怖と欲情が爆発。最終プレイが待ちきれなくて……。

(第3話 終わり)