この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:ジムで出会ったギャル受付嬢と即キス寸前
俺は25歳のサラリーマン、拓也。仕事のストレスを吹き飛ばすために、最近ジムに通い始めた。今日も汗だくでトレッドミルから降りて、受付に向かう。カウンターに立つのは、いつものギャルっぽい受付嬢。名前は美咲、24歳だって前にチラッと名札で見た。派手なメイクに茶髪のロングヘア、ピタッとした黒のブラウスが巨乳を強調してる。短いスカートから伸びるムチムチの太ももが、ジムの照明にテカテカ光ってて、俺の股間が即反応しちまった。
「いらっしゃいませー。今日もお疲れ様です、拓也さん♪」美咲がニコッと笑って、俺のカードをスキャンする。甘い香水の匂いがふわっと漂ってきて、汗まみれの俺の鼻を刺激する。彼女のネイルがキラキラ光る手がカードを渡す瞬間、指先が軽く触れてビリッと電気が走ったみたい。マジでエロい。スカートの裾が短すぎて、屈むたびにデカい尻のラインがチラ見え。ジムの他の男どももチラチラ見てんのに、俺はもう我慢の限界。
「美咲さん、今日も可愛いね。仕事終わったら連絡先交換しない?」衝動的に口走っちまった。後先考えず、いつもの俺だ。美咲が目を丸くして、プッと笑う。「えー、拓也さん大胆! いいよ、ライン交換しよ♪」スマホをサッと出して、QRコードを読み取る。心臓がドクドク鳴って、股間が熱く疼く。こんな即効で進むなんて、運命かよ。
連絡先ゲットした勢いで、「今夜空いてる? 飯でもどう?」とデートに誘う。美咲が「マジ? 仕事終わり7時頃ならOKかも!」とノリノリ。ジムの更衣室でシャワー浴びながら、興奮でチンポがビンビンに勃起。美咲のデカ尻をバックで突きたくてたまんねぇ。短いスカートの下、どんなパンツ履いてんだろう。想像しただけで先走りが漏れそう。
待ち合わせはジム近くの居酒屋。美咲は私服に着替えて現れた。オフショルのトップスからこぼれんばかりの谷間、ミニスカートが尻肉をギリ食い込む感じで、歩くたびにプルプル揺れてる。座るなりビールで乾杯。「拓也さん、ジムで汗かいてる姿カッコいいよ。筋肉固いんだろうなー」って、美咲の足がテーブル下で俺の膝に触れてくる。柔らかい太ももの感触に、チンポがズボンの中で暴れ出す。
酒が進むと話が弾む。美咲はギャルだけど、意外と話上手で笑顔がエロい。「私、受付の仕事好きだけど、夜はもっと刺激欲しいタイプなんだよね」ってウインク。俺の欲望が爆発しそう。デザート食い終わりに、「近くのラブホ行かない?」ってストレートに誘う。美咲が頰を赤らめて「えへへ、拓也さんヤバいね。でも、行っちゃおうかな♪」と合意。もう理性ぶっ飛んだ。
タクシーでホテル街へ。狭い車内で美咲の体が密着。甘い息が耳にかかり、俺は我慢できずに彼女の腰を抱き寄せる。柔らかい尻肉が手のひらに沈み込む感触、最高。美咲も俺の胸に手を回してきて、唇が近づく。ホテルの部屋に入るなり、ドアを閉めて押し倒す勢いでキス寸前。美咲の唇がプルプル震えて、柔らかくて湿った感触が俺の口に触れそう。舌を絡めようと息を荒げ、俺の手は勝手に彼女の巨乳を鷲掴み。ブラウス越しに乳首が硬く勃起してるのが分かる。揉むたびに「んっ…あっ」と甘い吐息が漏れ、部屋に彼女のフェロモンが充満。
ズボンを脱がそうと手を伸ばすが、財布からコンドーム取り出そうとして大失敗。ポケットに突っ込んでたのを間違えて鍵束出して床に落とし、ガチャガチャ音立てて転がる。美咲がクスクス笑い出し、「拓也さん、ドジっ子じゃん! まだ本番前なのに興奮しすぎ?」俺も苦笑いしつつ、股間の膨張が痛い。コンドームはどこだよ、クソッ。結局、キス寸前で中断。唇の熱い感触と柔らかさが忘れられねぇ。美咲の瞳が潤んで俺を見つめ、「次はちゃんと準備して、ホテルで続きしよ? 私のケツ、好きに叩いて♪」
美咲のデカ尻がバックでどう揺れるのか、次が待ちきれねぇ…。
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