この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第4話:対面立位密着から種付け中出し!最大潮吹きハメ撮り完結キス
美咲のトロトロの瞳と熱い懇願に、俺のチンポは限界までビクビク脈打つ。28歳の俺、拓也は、25歳のこのエロいOLに完全に支配されてる。バックの余韻で尻肉がプルプル震え、ハメ撮りカメラが枕元で淡々と回り続ける中、美咲はゆっくり体を起こし、俺の首に腕を絡めて引き寄せる。「拓也さん……最後は立って、抱きついて激しくして。種付けみたいに奥でイッて、中に熱いのいっぱい出して欲しいの……私のマンコ、拓也さんの精液で溢れさせて?」その言葉が耳元で甘く響き、女のフェロモンが鼻を直撃。心理的に、ナンパから始まったこの夜が最高の絶頂で終わる予感に全身が震える。
俺はチンポを抜かずに美咲を抱き上げ、ベッドから立ち上がる。対面立位だ。彼女の細い腰に両腕を回し、びしょ濡れの尻肉を下から支える。美咲の脚が俺の腰に絡みつき、Dカップの乳房が俺の胸にムニュッと押し潰される。汗まみれの肌が密着し、互いの体温と心臓の鼓動が直に伝わる。「美咲、すげぇ軽い……この体位でマンコ奥まで突けるよ。ハメ撮り、カメラにバッチリ映るように壁際に寄ろうぜ」俺は彼女を抱えたまま移動し、鏡の前の壁に背を預ける。スマホのレンズが俺たちの結合部と顔を完璧に捉え、録画が続く。
チンポはまだ蜜壺に根元まで埋まったまま。潮と愛液でヌルヌルの膣肉が絡みつき、ヒダヒダが竿をギュウギュウ締め上げる。美咲の黒髪が俺の肩に落ち、甘いシャンプーの匂いが汗と混じってムワッと濃厚に漂う。「あんっ……立ってるだけでチンポが奥に当たってる……拓也さんの体臭、男らしくて興奮する……」彼女の息が熱く首筋にかかり、俺は腰を軽く浮かせてピストン再開。グチュグチュと水音が響き、パンパンと股間がぶつかる音が部屋にこだまする。立位の密着感がヤバい、互いの汗が滴り落ち、床にポタポタ落ちる。
俺は美咲の尻肉をガッシリ掴み、激しく上下に持ち上げる。チンポがズボズボ抜き差しされ、亀頭が子宮口をゴリゴリ叩く。「美咲のマンコ、立位で締まり増し! 熱くてヌルヌル、チンポ溶かす気かよ!」彼女の乳房が俺の胸で擦れ、硬くなった乳首が俺の肌を刺激。美咲は俺の首にしがみつき、舌を絡めたディープキスをねだる。唇が重なり、唾液が糸を引き、互いの息が混じり合う。部屋は汗、潮、愛液の甘酸っぱい匂いと男のムレた体臭で充満、獣みたいな空気が興奮を煽る。心理的に、こんな密着でハメ撮りされてるなんて、俺の支配欲が爆発しそう。
ピストンを加速させると、美咲の蜜壺がキュウキュウ収縮。「はぁっ、はぁっ……拓也さん、激しい……乳首擦れてイキそう!」俺は片手で乳房を揉みしだき、乳首を指でコリコリ摘まむ。もう片方の手で尻を叩き、パチン!と軽い音を立てる。彼女の体がビクビク跳ね、膣内が痙攣し始める。「美咲、俺もヤバい……中出しするよ、種付けプレスで奥にぶちまける!」俺は壁に押し付けるように体重をかけ、種付けプレス体位に移行。チンポを最大限深く埋め、短く激しいピストンで子宮口を連打。パンパンパン!肉音が最高潮に、結合部から泡立った白濁液が飛び散る。
美咲の爪が俺の背中に食い込み、痛いほどの快感。「あぁぁんっ! 奥、叩かれてるぅ……いくっ、いくぅっ!!」彼女の体が弓なりに反り、蜜壺がチンポを死ぬほど締め上げる。プシャァァァァッ!!! 最大の潮吹き噴水ショーだ。熱い潮が俺の股間から勢いよく噴射し、壁と床をびしょ濡れに。連続噴出でシーツは水没レベル、部屋中が甘酸っぱい潮の匂いでプンプン。カメラがその噴水を克明に捉え、美咲の尻肉がプルプル震える様子がエロく映る。潮の勢いに俺のピストンが一瞬止まるが、膣内の痙攣がチンポを刺激し、俺の限界が来る。
「美咲、出るっ! 中にぶちまけるよぉっ!!」ビクビクビクンと射精開始。ドクドクドクッ! 熱い精液が子宮口に直撃、蜜壺を白濁で満たす。美咲の膣肉が精液を搾り取るように締め付け、俺の腰がガクガク震える。互いの絶頂が重なり、汗だくの体が密着したまま崩れ落ちそう。「あっ、熱い……拓也さんの精液、マンコ奥に注がれてる……いっぱい、出てるぅ!」美咲の声が甘く響き、彼女の潮と俺の精液が混じった液体が太ももを伝ってドロドロ滴る。匂いはさらに獣じみて、満足感が全身を駆け巡る。心理的に、この中出しで俺たちは完全に一つになった気がした。ナンパの出会いがこんな完璧なハメ撮り絶頂で終わるなんて、夢みたいだ。
射精の余韻でハァハァ息を荒げながら、俺は美咲を優しくベッドに下ろす。チンポがヌポッと抜け、蜜壺から白濁の逆流がドロリと溢れ出す。ハメ撮りカメラを止め、スマホを手に取って再生確認。画面にはクンニからの潮吹き、正常位、騎乗位、バック、立位中出しまでの全工程が克明に。美咲の連続潮吹き噴射と笑いのジョークシーンまで、完璧な一本のエロ動画だ。「美咲、見てよ。これ、史上最高のハメ撮りじゃん。潮吹き噴水ショーと中出しフィナーレ、プロ級だぜ」俺が満足げに言うと、美咲はトロトロの笑顔で頷き、俺の唇にキスを寄せる。柔らかい唇が触れ、舌が軽く絡む。甘い余韻のキスに、互いの達成感が溶け合う。
ベッドに並んで横になり、汗まみれの体を寄せ合う。部屋はびしょ濡れの床とシーツ、濃厚な匂いが残る戦場みたい。美咲は俺の胸に頭を預け、指で俺の乳首をいじりながら囁く。「拓也さん、こんなにイカされまくったの初めて……ハメ撮りも興奮したし、中出しの熱さ忘れられない。また街角でナンパして? 次はもっとヤバいことしちゃうかもよ?」その言葉に俺のチンポが微かに反応し、笑い合う。別れ際、玄関で軽くキスを交わし、連絡先を交換。ドアが閉まる瞬間、美咲の妖しい視線が焼き付く。
この夜の記憶とハメ撮り動画は、俺の宝物になった。ナンパ美女との潮吹き絶頂は、完璧に完結した。
(文字数:約2080字)