この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:街角ナンパからラブホ直行!クンニで大潮吹きびしょ濡れ
俺は28歳の独身サラリーマン、名前は拓也。仕事のストレスを吹き飛ばすために、週末は街をブラブラして美女をナンパするのがルーティンだ。今日も渋谷のスクランブル交差点近くで、スマホをいじりながら獲物を物色していた。
視線が止まったのは、25歳のOL、美咲。黒髪のセミロングがサラサラ揺れ、タイトな白ブラウスに黒の膝丈スカートが似合うスレンダー美人。胸元が少し開いていて、谷間がチラリと覗く。歩き方が自信たっぷりで、俺のタイプど真ん中だ。
「すみません、ちょっと待って! 君、めっちゃ可愛いね。俺、拓也って言うんだけど、5分だけ話さない?」
突然の声かけに、美咲はびっくりした顔で振り返る。でも、すぐにニコッと笑って「え、急に何? 面白い人かも。美咲です、よろしく!」明るいノリで返してきた。こりゃイケる予感。
そのままカフェで軽くおしゃべり。美咲は広告代理店で働く25歳、仕事終わりに友達と飲むのが好きで、彼氏なしのフリー。俺の軽いジョークにケラケラ笑ってくれて、距離が一気に縮まる。30分もしないうちに「このままラブホ行っちゃう? なんかあなたとだったら楽しそう!」って美咲の方から提案。マジかよ、今日の運良すぎ。
タクシーで近くのラブホに直行。部屋に入るなり、互いに笑いながらキス。美咲の唇は柔らかくて甘い。舌を絡めると、彼女の息が熱く漏れる。「んっ……はぁ、拓也さん、キス上手い……」俺はブラウスを脱がせ、黒いレースのブラジャーを露わに。Dカップくらいの張りのある乳房を両手で鷲掴み。指が沈むほどの柔肉を揉みしだくと、美咲の体がビクンと跳ねる。
「美咲のオッパイ、最高に柔らかい……乳首、立ってるよ」俺はブラをずらし、ピンク色の乳首を口に含む。チュパチュパ吸いながら舌で転がす。美咲は「あんっ! そこ、感じちゃう……もっと吸って!」と腰をくねらせ、俺の頭を抱き寄せる。乳房の甘い匂いが鼻をくすぐり、俺の下半身はもうパンパンだ。
スカートを捲り上げ、パンティをずらす。美咲の股間はもうぐっしょり。黒い陰毛が薄く生えた割れ目から、透明な蜜が滴ってる。「すげぇ濡れてるじゃん。美咲、興奮してるの?」俺はベッドに彼女を押し倒し、太ももを広げて顔を埋める。クンニ開始だ。
舌先でクリトリスをチロチロ舐め回す。美咲の蜜壺は熱くてヌルヌル、女の匂いが濃厚に立ち上る。「あっ、拓也さん、そこぉ……! 舌、動かさないでぇ!」彼女の声が上ずる。俺は本気モードで、舌を蜜壺に突っ込んで掻き回す。グチュグチュと卑猥な水音が部屋に響き、美咲の腰がガクガク震え出す。
指を一本、二本と挿入してピストン。膣内はヒダヒダが絡みついてきて、俺の舌と指に吸い付く。「美咲のマンコ、締まりヤバい……もっと奥、ほじくっちゃうよ」クリを吸いながら指を激しく出し入れすると、美咲の体が弓なりに反る。「い、いくっ! あぁぁんっ!!」突然、ビクビクビクッと全身が痙攣。プシャァァァッ!! 熱い潮が俺の顔に直撃、噴水みたいに勢いよく飛び散る。
大潮吹きだ。ベッドはもちろん、床までびしょ濡れ。俺の顔も髪も愛液まみれで、部屋中に甘酸っぱい匂いが充満。美咲はハァハァ息を荒げて、放心状態。「はぁ……はぁ……こんなに吹いたの、初めてかも……」
俺は濡れた顔を拭きながら、床のカーペットを見て大笑い。「うわっ、美咲の潮、床まで水たまり作っちゃったよ! これ、ラブホの掃除のお兄さん、泣くんじゃね? 俺たち、史上最悪のびしょ濡れカップル決定!」コミカルに言ったら、美咲もプッと吹き出して爆笑。恥ずかしさなんか吹き飛び、余計に興奮が高まる。
でも、美咲の目はまだトロトロ。俺の股間に手を伸ばして、ズボンの上からチンポを握りしめる。「拓也さん……次はこれ、入れて欲しい……私のまだ疼いてるの、中が熱くてたまらないの……」
その囁きに、俺の理性が飛んだ。続きが気になって仕方ない夜は、まだ始まったばかりだ。
(文字数:約2050字)