雨宮凪紗

妊婦受付嬢の看護師絶頂騎乗位(第3話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第3話:病院裏の妊婦挿入と看護師クンニ汁まみれ

遥の言葉が耳に残る中、数日後。俺、佐藤健太、30歳は再び病院を訪れた。表向きは腰痛の経過観察だが、本当の目的は二人の女たち。美咲の妊婦ボディが恋しくて、夜な夜なチンポをしごいてた。アパートでの騎乗位の余韻が抜けず、仕事中も股間が疼く。診察を終え、遥から耳打ちされた。「病院の裏手、物置小屋で待ってる。美咲も来るよ。夜勤明けの熱い体で、たっぷり遊ぼう」。

夜の病院裏は人気がなく、街灯の薄明かりだけがコンクリの地面を照らす。物置小屋の扉が僅かに開き、中から甘い蜜の匂いが漏れ出る。入ると、美咲と遥が待っていた。美咲は28歳の妊婦受付嬢、制服姿のままスカートをたくし上げ、ショーツを太ももまで下ろしてる。お腹の膨らみが月明かりに白く輝き、むっちりした尻肉が露わ。遥は25歳の看護師、白衣をはだけてナース服の胸元を広げ、Cカップの乳房がはみ出し気味。二人とも息を荒げ、目が欲情で潤んでる。

「佐藤さん、来てくれた……妊娠9ヶ月目だけど、体が疼いて仕方ないの。出産前に、チンポで満たしてほしい」美咲が自ら俺のズボンを下ろし、勃起したチンポを握る。熱く脈打つ竿を、柔らかな妊婦の手がしごき、先走りがぬるぬる絡む。遥が後ろから俺の首筋を舐め、「アパートの続きよ。美咲のマンコ、佐藤さんのチンポで掻き回して」と囁く。合意の熱気が小屋を満たし、俺の欲情が爆発。美咲を壁に押しつけ、膨らんだお腹を優しく撫でながらキス。彼女の舌がねっとり絡み、唾液の甘い味が広がる。

美咲のスカートを完全に剥ぎ取り、むき出しの妊婦マンコを晒す。妊娠でふっくら腫れた大陰唇がぱっくり開き、ピンクの肉襞が蜜でテカテカ光ってる。クリトリスがぷっくり勃起し、太ももまで愛液が滴る。甘酸っぱい匂いがむわっと立ち上り、俺の鼻を刺激。「入れて……佐藤さんの太いチンポで、奥まで突いて!」美咲の懇願に、俺はチンポの亀頭を蜜壺口に押し当てる。ぬちゅ……と滑り込む感触。熱く柔らかな肉壁が竿を飲み込み、妊娠中の子宮が重く圧迫してくる。根元までずぶずぶ沈めると、「あぁぁんっ! いっぱい、入ってるぅ!」美咲の絶叫が小屋に響く。

俺の腰振りが始まる。正常位で深くピストンし、ぬちゃぬちゃぬちゃっ!という淫猥な水音が連続。妊婦のマンコは緩く柔らかいのに、奥の肉襞がチンポを絡め取り、締め付ける。美咲のお腹が俺の腹にぶつかり、ぷよぷよの弾力が心地いい。乳房を鷲掴みにし、重く揺れる柔肉を揉みしだく。乳首からミルクが噴き出し、俺の指にべっとり絡む匂い。汗と蜜の混じった臭いが充満し、心理が一気に獣化。「美咲の妊婦マンコ、最高だ……熱くてぬるぬる、チンポ溶けそう!」俺の言葉に、彼女の目がトロンと蕩け、欲情が爆発。「もっと、激しくぅ! 子宮に精液ぶちまけてぇ!」

遥が興奮を抑えきれず、美咲の股間に顔を埋める。クンニ開始だ。「美咲の結合部、汁まみれで美味しそう……」遥の舌が俺のチンポと美咲のマンコの隙間を舐め回す。ぬちゃぬちゃと音を立て、愛液と先走りの混合汁を啜る。舌先が亀頭の裏筋をチロチロ刺激し、俺のピストンを加速させる。美咲のクリを遥が吸い上げ、「んちゅっ、ちゅぱっ!」と真空音。美咲の体がビクビク痙攣し、「遥の舌とチンポで、頭おかしくなるぅ!」心理変化が激しく、二人の女の欲情が俺を包む。遥の顔が汁でべっとり濡れ、糸引く白濁が顎から滴る。クンニの熱い息がチンポに当たり、快感が倍増。

ここで軽快ジョーク。俺の挿入が激しくなり、角度をミスってチンポがずるっと抜け、美咲のマンコ口に尻尾みたいに当たる。「あれ、チンポが逃げ出した! 妊婦パニック回避訓練?」美咲が笑い転げ、お腹を押さえ「佐藤さん、下手くそ~! 次はちゃんと狙って!」遥もクスクス笑い、「看護師の私が修正しますよ」とチンポを咥えて再挿入。三人で大笑いし、余計に親密感が増す。笑いの余韻で興奮が頂点に。

俺のピストンが再開、ぬぷぬぷと高速で突き上げる。美咲のマンコが収縮し、「イくっ、イっちゃう! 妊婦絶頂ぅ!」彼女の絶頂に、肉壁がチンポをギュウギュウ締め上げ。熱い潮が噴き出し、遥の顔をびしょ濡れに。俺も限界、「出すぞ、美咲の子宮に!」どぴゅるっ、どびゅっ!と大量精液を注ぎ込む。結合部から白濁が溢れ、ぽたぽた床に落ちるむせ返る匂い。美咲がぐったりし、遥が汁まみれの顔で俺のチンポを掃除フェラ。舌がカリ首を丁寧に舐め、残精を吸い尽くす。

息を切らし、三人で絡み合う。美咲がお腹を撫で、「出産前ラストセックス、欲しくてたまらない……最終夜、4人で本気でやろうよ」と囁く。遥が頷き、「私のアパートで、みんなの欲を全部解放。佐藤さんのチンポ、限界まで搾り取るわ」。二人の熱い視線と、妊婦の柔肌の感触。クライマックスの夜が待ちきれず、俺のチンポがまた疼き始めた。

(第4話へ続く)