黒宮玲司

女医の足コキ輪姦絶頂病棟(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:研修医2人に交互足裏チンポ踏みと早漏射精コメディ

扉が開き、入ってきたのは拓也の同僚研修医・健太、26歳だった。白衣姿の健太は、カルテを手に固まる。診察室の異様な光景――彩花のストッキング足が拓也のザーメンまみれのチンポに密着し、拓也が膝をついて喘いでいる姿に、目を見開いた。

「せ、先生……拓也、何やって……」

彩花は動じず、足をゆっくり引き抜いた。足裏に絡みつく白濁の糸がプツリと切れ、床にポタポタ落ちる。彼女は冷静にストッキングを直し、ハイヒールを履き直す。心理的な優位を崩さないよう、冷たい視線を健太に投げかけた。

「健太君、ちょうどいいところに来たわ。拓也の指導を見て学べば? 男の弱点を足で支配する方法よ。あなたも参加しなさい」

健太の顔が赤らむが、彩花の威圧的なオーラに逆らえず、ドアを閉めて中に入る。拓也はフラフラ立ち上がり、チンポをパンツにしまいながら息を荒げた。「健太、すげえよ……先生の足コキ、ヤバい……ハマっちまった」

彩花はデスクに腰かけ、美脚を組み替えて2人を睨む。夜勤の静かな病院で、診察室の空気が一気に熱く淀む。彼女の股間は先ほどの余韻でじんわり濡れ、パンティが湿っていた。心理的に2人を支配下に置き、興奮を高めるために足を揺らす。

「拓也君、健太君を呼んだのよ。私の美足でチンポを教育してあげる。ズボンを脱ぎなさい。抵抗したら、研修医資格剥奪よ」

2人は互いに顔を見合わせ、ゴクリと唾を飲む。拓也が先にズボンとパンツを下ろし、半勃起の肉棒を晒す。健太も渋々従い、股間を露出。健太のチンポは拓也より細いが長く、すでに半立ちになっていた。彩花は満足げに舌なめずりし、ハイヒールを脱ぎ捨てる。ストッキング越しの足裏が、汗でしっとり光る。

「ふふ、2本ともビクビクしてるわね。まずは交互に踏んであげる」

彩花は拓也の前に足を伸ばし、足裏でチンポをグイッと踏みつけた。ストッキングの温かい肉感が肉棒を押し潰し、血管が浮き出る。拓也が「あっ、先生の足裏、重くて……熱い……」と呻く。彼女は足を滑らせ、足指でカリ首を挟み込む。クチュクチュと粘膜が擦れる音が響き、先走り汁が足裏に染み出す。

次に健太へ。彩花のもう片方の足が健太の股間に到達し、足裏全体で玉袋を踏み揉む。柔らかい足の肉が玉を包み込み、指先でコリコリ転がす。健太のチンポが一気にフル勃起し、亀頭がテカテカ光る。「うわっ、先生の足指、玉袋の中まで入ってくるみたい……臭いが……くん嗅ぎたくなる」

汗ばんだストッキングの匂い――革靴のムレと女の足汗が混じった、甘く生臭い香りが2人を包む。彩花は交互に足を動かし、拓也のチンポを足裏でシゴき、健太のを足指でしごく。ヌチャヌチャ、グチュグチュという湿った摩擦音が診察室に満ち、2本の肉棒から溢れる先走り汁が足をべっとり濡らす。粘つく感触が彩花の足裏に伝わり、彼女の秘部がキュンキュン疼き始めた。パンティのクロッチが蜜汁でぐっしょり重くなる。

「ほら、もっと腰を突き出しなさい。私の足の匂いを嗅ぎながら、チンポ汁を垂らしなさいよ、役立たず研修医ども」

彩花の支配的な言葉に、2人は喘ぎながら従う。拓也の太いチンポが足裏の圧迫でパンパンに膨張し、健太の長いチンポが足指の締めつけでビクビク脈打つ。彼女は心理的優位を保ち、足の動きを加速。足裏でカリ首をゴリゴリ擦り、足指で玉袋をギュギュッと摘まむ。汗と汁の混じった匂いが濃密になり、彩花の鼻腔を刺激。彼女の乳首が白衣の中で硬く尖り、太ももを擦り合わせる。

「先生の足、ストッキングの網目がチンポの皮膚に食い込んで……たまんねえ……」拓也が腰を振る。健太も「足裏の汗の味、舐めさせて……」と懇願。彩花は笑みを浮かべ、足を2人の鼻先に押しつける。むせ返る足臭が直撃し、2人のチンポが跳ね上がる。

ここで支配コメディ。彩花は意地悪く命じた。「じゃあ、命令よ。私の足指を『可愛い奥さん』って呼んでキスしなさい。ちゃんとやったら、もっと激しくシゴいてあげる」

拓也が素直に「可愛い奥さん!」と足指にチュッとキス。だが健太が緊張のあまり、早口で「可愛いおくーさん!」と叫び、勢い余って自分のチンポに足をぶつけてしまう。バチン!と音がし、健太が「イテッ!」と飛び跳ね、チンポがビクンビクン痙攣。限界を超え、早漏射精してしまった。ドピュドピュと床に精液をぶちまけ、健太は赤面してうずくまる。「す、すみません……興奮しすぎて……」

彩花はクスクス笑い、心理的な優位をさらに強める。「あら、健太君ったら早漏ね。研修医のくせに、足指一発でイッちゃうなんて情けない。でも可愛いわ。残りのザーメン、絞り取ってあげる」

彼女は健太の射精直後の敏感チンポに足指を絡め、クチュクチュと搾る。残精がドロドロ溢れ、足裏に塗りたくられる熱い感触。匂いが獣臭く立ち上り、彩花の興奮を煽る。一方、拓也のチンポは我慢の限界。彩花の足裏が全力でシゴき上げ、カリ首を足指で締めつける。グチュグチュ、ヌチャヌチャの音が激しくなり、拓也が叫ぶ。「先生、出るっ……2本目の足コキでまたイクゥ!」

拓也のチンポが爆発し、熱いザーメンが彩花のストッキングを汚す。足裏にべっとり絡みつく粘液の重さと熱さが、彼女の肌を震わせる。2本の精液が混じり、卑猥な白濁の海が足を覆う。彩花の秘部は蜜汁でパンツを突き破りそうになり、理性が揺らぐ。心理的に優位を保ちつつも、2人の脈打つ肉棒の熱に体が火照っていた。

「ふふ、よく出したわね。でも、まだ終わりじゃない……私の足でハマっちゃったんでしょう?」

彩花が足を引き、ザーメンまみれのストッキングを2人に舐めさせる。ペロペロと舌が這う感触に満足するその時――。

ドアの外から物音がし、複数の足音と低い男の声が近づいてくる。「彩花先生の診察室、夜勤で何やってんだ……」影が扉に迫り、彩花の支配が微かに揺らぎ始めた。

(第3話へ続く)

(文字数:約2100字)