黒宮玲司

女医の足コキ輪姦絶頂病棟(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:女医の美足で研修医チンポ踏みつけ射精指導

夜勤の病院は静まり返っていた。28歳の美人女医・彩花は、診察室のデスクでカルテをめくりながら、部下の研修医・拓也を睨みつけた。25歳の拓也は、汗だくで立っていた。白衣の下から覗く逞しい体躯が、彩花の視線を刺激する。

「拓也君、今日の診察ミスが多すぎるわ。患者の訴えを軽く見て、処置を急ぐなんて、プロ失格よ」

彩花の声は低く、威圧的だった。彼女は黒いストッキングに包まれた長い美脚を組み替え、スカートから覗く足首をわざと見せつけた。ハイヒールの先が床にカツンと鳴る。拓也の視線が自然にそこへ落ちるのを、彩花は見逃さなかった。

「す、すみません、彩花先生……次はちゃんとやります」

拓也の声が上ずる。彩花は立ち上がり、デスクを回って彼に近づいた。身長170cmのスレンダーな体に、Fカップの胸が白衣を押し上げる。黒髪をポニーテールにまとめ、化粧気のない顔立ちが逆に妖艶だ。彼女は拓也の前に立ち、足を彼の股間に押しつけた。

「ちゃんと、ねぇ……口だけじゃ信用できないわ。実践指導してあげる」

彩花のハイヒールが、拓也のズボンの膨らみに軽く当たる。拓也の体がビクッと震えた。彩花は満足げに唇を歪め、ヒールを脱ぎ捨てた。ストッキング越しの足裏が、拓也の股間を直に踏みつける。柔らかい足の肉感が、ズボン越しに肉棒の形を捉えた。

「んっ……先生、何を……」

拓也が慌てて後ずさろうとするが、彩花の視線が彼を釘付けにする。「動くな。指導よ。これが男の弱点を知る方法。研修医なら、覚えなさい」

彼女の足裏がゆっくりと動き始めた。ストッキングの滑らかな感触が、拓也の股間を上下に擦る。ズボンの生地越しに、肉棒が急速に硬く膨張していくのが分かった。彩花の足の指が器用に動き、ファスナーを下げてしまう。ジジッという音が診察室に響く。

「はあっ……先生の足、熱くて……柔らかい……」

拓也の息が荒くなる。彩花は足裏で彼のパンツをずらし、勃起した肉棒を露出させた。25cmはありそうな太いチンポが、ビクビクと脈打っている。先端からは透明な先走り汁が糸を引き、ストッキングに染み込んでいく。粘つく感触が彩花の足裏に伝わり、彼女の秘部がじんわり熱くなった。

「ふふ、随分硬くなったわね。研修医のくせに、こんなに勃起しちゃって。私の足の匂い、嗅ぎたくてたまらないんでしょう?」

彩花は足を拓也の鼻先に近づけ、ストッキングの先端を押しつけた。汗ばんだ足の匂い――甘酸っぱい革と女の体臭が混じった、むせ返るような香りが拓也を襲う。彼のチンポがさらに跳ね上がり、先走り汁がドロリと溢れた。

「く、臭い……でも、興奮する……先生の足、最高です……」

彩花は笑みを深め、足裏を再び肉棒に押し当てる。今度は本格的に擦り上げ始めた。足の裏全体でカリ首を挟み込み、ストッキングの網目がチンポの血管を刺激する。ヌチャ、ヌチャという湿った音が響き、粘液が足裏をべっとり濡らす。彩花の足指が器用に玉袋を掴み、クニクニと揉みほぐす。

「ああんっ……先生の足指、玉を握ってる……締めつけキツイ……」

拓也の腰が勝手に揺れ、彩花の足に擦りつけるように動く。彼女は心理的な優位を保ち、冷たく命じた。「腰を止めなさい。私の足でイカせてあげるのよ。研修医は先生の言う通りに動くもの」

足裏の動きが速くなる。ストッキングの摩擦がチンポの皮膚を熱く擦り、亀頭がパンパンに膨張する。彩花は足の指でカリ首をギュッと締め、上下にシゴく。グチュグチュという卑猥な音が診察室に満ち、先走り汁が泡立って足に絡みつく。匂いが濃厚になり、彩花自身の股間が疼き始めた。パンティの中に蜜汁が染み出す感覚が、彼女をさらに興奮させる。

「ほら、もっと喘ぎなさい。私の美足に負けて、チンポ汁まみれになりなさいよ、クズ研修医」

彩花の言葉が拓也の理性を溶かす。彼のチンポが限界を迎え、ビクンビクンと痙攣した。「出るっ……先生の足で、イクゥ!」

熱い精液が迸る。ドピュドピュと勢いよく噴射し、彩花のストッキングを白く汚す。足裏にべっとり塗りたくられたザーメンの熱さと粘り気が、彼女の肌に染み込む。匂いが獣のように立ち上り、彩花の鼻をくすぐった。拓也は膝をガクガクさせ、放心状態で喘ぐ。

「ふふ、よく出したわね。でも、まだ指導は終わりじゃないわ」

彩花は満足げに足を引き、ザーメンまみれのストッキングを拓也の顔に押しつけた。「舐めなさい。自分の汚い汁を」

拓也が舌を伸ばし、ペロペロと足裏を舐め始めたその時――。

「彩花先生、次の患者ですけど……」

ドアのノブが回る音がした。彩花の足が拓也のチンポに密着したまま、扉がゆっくり開く。入ってきた男の視線が、二人の卑猥な姿を捉えた。

(第2話へ続く)

(文字数:約2050字)