雨宮凪紗

プールお姉さんの蜜喘ぎ絶頂夜(第4話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第4話:プールサイド正常位激ピストン同時絶頂射精

夜の貸切プールは、俺たち二人の熱気で蒸し暑く感じるほどだった。水中バックでの連鎖イキ寸前を堪え、美咲さんの提案でプールサイドへ移動。28歳の彼女は水から上がり、濡れたグラマラスボディを月明かりに輝かせながら、俺の手を引いてデッキチェアに横たわる。20歳の俺、拓也のチンポはビンビンに張りつめ、先走り汁が糸を引いて滴ってる。彼女のEカップ乳房が重く揺れ、黒い陰毛に覆われた蜜壺から透明な愛液が太ももを伝い落ち、水溜まりを作る。塩素の匂いに混じり、汗と女の甘酸っぱい体臭がプールサイドを濃厚に犯す。

「拓也くん……もう我慢できない……プールサイドで、最後まで入れて……正常位で、思いっきり突いてぇ……」

美咲さんの声は喉から絞り出されるように湿っぽく、合意の熱い視線が俺のチンポを誘う。俺は即座に彼女の上に覆い被さり、正常位の体勢に。脚を大きく広げさせた蜜壺はヒクヒク開閉し、ピンクの肉びらがヌルヌル光ってる。チンポの先を蜜口に当てがうと、熱い肉襞が自ら咥え込み、ズブズブ沈み込む。根元まで飲み込まれた瞬間、「あひぃんっ! 入ってるぅ……太くて硬いチンポ、奥までぇ……!」彼女の絶頂級喘ぎが夜空に響く。低く湿った「あんっ」「はぁんっ」が連続し、水面に反響してエロく倍増。

蜜壺の肉壁がチンポをギュウギュウ締めつけ、水中以上の熱さと締まりで俺を溶かす。愛液が溢れ、結合部からクチュクチュと淫らな汁音が飛び散る。俺は腰をゆっくり引き、激しいピストン開始。パンパン! パンパン! 肉と肉のぶつかる乾いた音がプールサイドに響き、彼女の尻肉が波打つたび、プリプリの弾力が俺の股間に跳ね返る。乳房がボヨンボヨン激しく揺れ、硬く勃起した乳首が俺の胸にゴリゴリ擦れる。汗が飛び散り、塩素混じりのムワッとした匂いが鼻を刺激。心理が一気に昂ぶり、頭の中が快楽だけで埋め尽くされる――このお姉さんの体、俺のものだ。

「はぁっ、はぁっ……美咲さん、蜜壺熱すぎ……締まりヤバい、チンポ溶けそう……乳揺れエロいっ!」

俺の突き上げに、美咲さんの喘ぎが嵐のように炸裂。「んあぁっ! 深いっ、子宮突かれてるぅ……あひんっ! もっと、激しくぅ……!」腰を浮かせて俺を迎え入れ、蜜壺がキュンキュン収縮。ピストンごとにグチュグチュ水音が大きくなり、愛液がデッキチェアを濡らす。彼女のクリトリスを親指でクニクニ捏ね回すと、体がビクビク痙攣し、「そこぉ……クリイジるっ! あぁんっ、イキそう、イキぃぃっ!」と甲高い絶頂喘ぎが連続。尻肉を鷲掴みに引き寄せ、ピストンを加速。パンパンパン! 結合部の摩擦熱が爆発し、俺のチンポが膨張して限界を迎える。

汗だくの体が密着し、互いの息が熱く混じり合う。美咲さんの瞳がトロンと蕩け、唇が半開きで喘ぎを漏らす。俺は彼女の脚を肩に担ぎ、深く抉るピストンにシフト。蜜壺の奥をゴリゴリ擦るたび、「おひぃんっ! ダメぇ、壊れるぅ……あはぁんっ!」と悶絶の叫び。乳房の揺れが激しくなり、重い肉塊が上下に跳ね、汗が飛び散ってテカテカ光る。女の匂いが頂点に達し、甘く生臭い蜜の香りが俺の脳を犯す。射精感が込み上げ、チンポがビクビク脈打つ。「美咲さん、俺……イくっ! 中に出すよぉ……!」

「きてぇ……拓也くんの熱い精液、注いでぇ……一緒にイこっ、イくぅぅっ! あひぃぃんっ!!」

同時絶頂の瞬間、俺たちは互いに抱き合い、体を震わせる。蜜壺が痙攣締まり、チンポをミルク搾りみたいに絞り上げ、ドピュドピュ! と大量射精。熱い精液が子宮口に叩きつけられ、彼女の絶頂喘ぎが最高潮に。「んおぉっ! 出てるぅ……熱いっ、満ちてるぅ……イってる、イきまくってるぅ……!」愛液と精液が混じり、結合部からブチュブチュ溢れ出し、デッキチェアを白く汚す。体がガクガク痙攣し、余韻の快感が波のように続く。汗と体液の匂いがプールサイドを包み、息が荒く重なる。

ゆっくりチンポを抜くと、蜜壺からドロリと白濁液が逆流し、彼女の尻肉を伝う。美咲さんは俺を抱きしめ、柔らかい乳房を胸に押しつけながらキスを求める。舌がねっとり絡み、甘い唾液が混じり合う。「はぁ……拓也くん、すごかった……こんな絶頂、初めて……」彼女の囁きに、俺の心が満たされる。プールの水音が静かに響く中、互いの体温を感じ、深い満足感が広がる。

でも、美咲さんの瞳に妖しい光が宿る。「ねえ、またこのプールで……次はもっと激しく、しよ?」

夏の夜の余韻が、俺たちの関係を永遠に繋ぐ気がした。

(2018文字)