雨宮凪紗

プールお姉さんの蜜喘ぎ絶頂夜(第2話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第2話:更衣室で蜜壺指マンと騎乗位腰振り絶頂寸前

プールサイドで美咲さんの耳打ちに、俺の心臓が爆発しそうだった。「更衣室で続きを……」。28歳のグラマラスインストラクターが、そんな誘惑の言葉を囁くなんて。俺のチンポは水着の中でビンビンに張りつめ、痛いほど脈打ってる。レッスン終了のホイッスルが鳴り、参加者たちがぞろぞろと上がっていく中、俺は彼女の後を追った。

更衣室エリアは男女別だけど、美咲さんはスタッフ用ロッカールームを指さし、こっそり手招き。「こっち、私の個室よ。誰も来ないから……」。空っぽのプール施設の喧騒が遠ざかり、湿ったタイルの廊下を急ぐ。塩素の匂いが鼻に残る中、彼女の濡れた水着から滴る水音がエロく響く。ドアが閉まると、狭い空間に二人きり。美咲さんの豊満ボディが俺を壁に押しつけ、熱い唇が重なった。

「んむっ……拓也くん、さっきの水中ハグで……我慢できなくなっちゃった……」

キスは激しく、舌が絡みつく。彼女の唾液が甘くねっとり絡み、俺の口内に広がる。Eカップの乳房が俺の胸にムニュムニュ押しつけられ、水着の布地越しに乳首の硬い突起がゴリゴリ擦れる。俺の手が自然に彼女の尻肉を鷲掴み、プリプリの弾力が指の間に沈み込む。美咲さんの手が俺の水着をずり下げ、ビクンビクンと跳ね上がったチンポを握りしめた。

「はぁ……すごい硬さ……これ、プールで感じてたのね……熱くて太くて……」

彼女の指がカリ首をクチュクチュと扱き、俺のカウパー液が糸引いて滴る。股間の熱気が充満し、女の匂いが濃厚に漂う。俺も負けじと美咲さんの赤いワンピース水着を肩から剥ぎ取り、ドンッと重い乳房が飛び出した。ピンク色の乳輪に、勃起した乳首がツンと上向く。俺は即座に口に含み、チュパチュパ吸い上げた。

「あはんっ! 乳首、吸っちゃ……んんっ、もっと強くぅ……」

美咲さんの喘ぎ声が更衣室に響く。低く湿った「あんっ」「はぁんっ」が、喉から絞り出されるように色っぽい。乳首を舌先で転がし、軽く歯を立てると、彼女の体がビクビク震え、腰が俺のチンポに擦りつけられる。乳房の柔肉が口いっぱいに広がり、汗とプールの水が混じった塩辛い味が舌に染みる。俺のチンポは彼女の太ももに挟まれ、先走り汁でヌルヌル滑る。

美咲さんが息を荒げ、俺の水着を完全に脱がせた。続いて自分の水着を腰までずり下げ、黒い陰毛に覆われた秘部を露わにする。蜜壺はすでにぐっしょり濡れ、ピンクの肉びらがヒクヒク開閉してる。甘酸っぱい女の匂いが一気に爆発し、更衣室の空気を犯す。俺は膝をつき、顔を埋めてクンニ開始。舌を割れ目に這わせ、クリトリスをチロチロ舐め回す。

「ひゃんっ! あっ、そこぉ……舌、熱いっ……クチュクチュ音、恥ずかしいぃ……」

蜜壺からクチュクチュと淫らな水音が鳴り、愛液が俺の顎を伝って滴る。塩素の匂いに混じり、濃厚なムワッとしたマン汁の香りが脳を溶かす。美咲さんの手が俺の頭を押さえつけ、腰を前後に振る。クリを吸うと「んあぁっ!」と甲高い喘ぎが上がり、太ももがガクガク痙攣。俺は指を一本、蜜壺に沈めた。ヌプッと熱い肉壁が絡みつき、グチュグチュ掻き回す。

「指、太くて……あんっ、もっと奥までぇ……イキそうよぉ……」

二本目に増やし、Gスポットをゴリゴリ擦ると、彼女の喘ぎが連続する。「はぁんっ! あひっ! ダメぇ、そこぉ……!」蜜壺がキュウキュウ締まり、潮っぽい汁が噴き出す。指マン音が更衣室に反響し、俺のチンポは我慢汁ダラダラ。美咲さんの瞳がトロンとし、合意の熱い視線が交錯する。「拓也くん……入れて……欲しいの……」その言葉で、俺の理性は吹っ飛んだ。

彼女が俺をロッカーに押しつけ、騎乗位の体勢に跨がる。チンポの先を蜜口に当てがうと、熱い肉襞がヌルッと咥え込む。ズブズブ沈み、根元まで飲み込まれた瞬間、「んおぉっ! 太いっ、奥まで入ってるぅ……!」美咲さんの絶叫喘ぎが炸裂。騎乗位で腰をグラインドさせ、グチュグチュと結合部から汁音が飛び散る。乳房がボヨンボヨン揺れ、尻肉が俺の太ももにパンパン打ちつけられる。

「はぁっ、はぁっ……気持ちいい……拓也くんのチンポ、熱くて硬い……もっと突き上げてぇ……」

俺は下から腰を突き上げ、ピストン開始。パンパン! 肉と肉のぶつかる音が響き、蜜壺の締まりがチンポをミルク搾りみたいに絞る。汗が飛び、女の匂いが充満。彼女の喘ぎは止まらず、「あんっ! あひんっ! イく、イくぅっ!」と絶頂寸前。俺も射精感が込み上げ……その時、興奮のあまり腰を振りすぎて、体が滑った。勃起チンポが抜け飛び、ドアにゴンッと激突。持ってたコンドームのパックがポロッと床に落下。

「ぷっ、ははっ! 拓也くん、チンポがドアにキスしちゃった? コンドーム落下のドジっ子ジョークみたい! でも……興奮しちゃうわ♪」

美咲さんがクスクス笑い、軽快なジョークで空気を和ませる。俺は赤面しつつ笑い返し、余計に欲情。彼女の笑顔がエロく、すぐにチンポを再挿入。でも絶頂寸前でピタリと止め、互いの息が荒く混じり合う。「まだ……イっちゃダメ……続きは夜のプールで……誰もいない貸切で、本番しよ?」

更衣室のドアの外で足音が聞こえ、俺たちは慌てて服を整えた。美咲さんの蜜壺から滴る汁が太ももを伝い、夜の水中本番の予感にチンポが疼く。プールでどんな絶頂が待ってるんだ……?

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