この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:水中ハグでプールお姉さんの秘部を指でなぞる
夏の陽射しが照りつける市民プールは、家族連れや若者たちで賑わっていた。20歳の俺、拓也は、ジム通いをサボりがちの身体を引き締めようと、久しぶりにここへやってきた。水着に着替えてプールサイドに立つと、汗ばむ肌に冷たい水しぶきが心地いい。
レッスンプールの方に目を向けると、インストラクターの女性が目に入った。28歳の美咲さんだ。グラマラスなボディが際立つ赤いワンピース水着姿で、豊満な乳房が布地を押し上げ、くびれた腰からヒップにかけての曲線がたまらない。黒髪をポニーテールにまとめ、笑顔で参加者を指導している。俺は即座に心を奪われ、彼女のレッスンに参加することを決めた。
「みんな、今日は水中ウォーキングから! 私、美咲です。よろしくね♪」
美咲さんの声は明るく、プールの水音に混じって響く。俺は彼女の後ろについて、水中を歩き始めた。28歳とは思えない張りのある肌が、水に濡れてテカテカ光っている。レッスンが進むにつれ、彼女は個別にアドバイスをくれるようになった。
「そこのあなた、水の抵抗を意識して。ほら、こうやって……」
突然、美咲さんが俺の腰に手を回し、水中ハグの体勢で密着してきた。指導のためだというのに、俺の胸板に彼女の柔らかい乳房がムニュッと押しつけられる。Eカップはありそうなその感触は、プールの水圧でさらに強調され、弾力のある肉の重みが直に伝わってくる。乳首の硬くなった突起が、水着越しに俺の肌をこすり、ビリビリとした快感が背筋を駆け上がった。
「は、はぁ……美咲さん、近いっす……」
俺の声が上ずる。股間が熱く疼き始め、水着の中でチンポがムクムクと膨張していく。彼女の股間が俺の太ももに密着し、熱い湿り気が感じ取れる。プールの塩素の匂いに混じって、微かな女の体臭が漂い、俺の興奮を煽る。
「ふふ、緊張しなくていいよ。リラックスして、体を預けてみて」
美咲さんの息が耳にかかり、甘いシャンプーの香りが鼻をくすぐる。水中ハグの姿勢で彼女の尻肉を支えるように手を回すと、プリプリとした弾力が掌に沈み込む。俺は我慢できず、指先をそっと彼女の股間に滑らせた。水着のクロッチ部分を、軽く指でなぞる。ビキニラインの際、布地の下で熱く湿った秘裂の感触が伝わってくる。
「あんっ……!」
美咲さんの口から、甘い喘ぎ声が漏れた。プールの水音に紛れそうだが、俺の耳にはクリアに響く。その声は低く湿っぽく、喉の奥から絞り出されるような色気があって、チンポがビクンと跳ね上がった。彼女の蜜壺が指先に反応し、布越しにプクッと膨らむのが分かる。俺はさらに指を押し当て、秘部の割れ目を上下に優しくこすった。クチュ……と小さな水音が混じり、彼女の体液が水着を濡らして染み出しているのが想像できた。
「んっ……拓也くん、そこ……だめぇ……あはっ」
美咲さんの声が震え、乳房が俺の胸にさらに強く押しつけられる。彼女の乳首が硬く尖り、水着の布地を突き破りそうなほど勃起している。俺の指がクリトリスらしき突起を捉えると、彼女の腰がビクビクと痙攣し始めた。股間の熱気が増し、女の匂いが濃厚に広がる。塩素混じりのプール水に、甘酸っぱい蜜の香りが溶け込み、俺の鼻腔を刺激した。
心臓がドクドク鳴り、頭の中が真っ白になる。こんなところで、インストラクターのお姉さんに指マン寸前の愛撫を……。でも美咲さんは抵抗せず、むしろ腰を微かに押しつけてくる。彼女の瞳が潤み、唇が半開きで熱い息を吐く。キスしたくてたまらない衝動に駆られ、顔を近づける。
その時、俺の足が水中ですべった。バランスを崩し、彼女の尻を鷲掴みにしたまま転倒しかける。「うわっ!」と叫ぶ俺に、美咲さんがクスクス笑い出す。
「ぷっ、拓也くんったら、尻フェチ? 水中でそんなに強くつかむなんて、ジョークみたい! でも……気持ちいいかも♪」
彼女の軽快なジョークに、俺は赤面しつつ笑った。尻肉の感触が忘れられず、手を離せない。プールサイドの喧騒が遠く感じる中、美咲さんの手が俺の股間に忍び寄る。チンポの膨らみを水着越しに優しく握られ、俺は声を押し殺して喘いだ。
レッスンが終わり、プールサイドで息を整える。美咲さんが俺に耳打ちしてきた。
「ねえ、拓也くん。さっきの続き……更衣室で、しない?」
彼女の目が妖しく輝き、豊満な乳房がまだ興奮で上下に揺れている。俺のチンポは痛いほど勃起したまま。心の中で叫ぶ――これは夢じゃないよな?
更衣室で何が待ってるんだ……?
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