この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:バック巨根メスイキとふたなりマンコ逆挿入の快楽支配
遥の巨根が再び俺の尻穴にずぶりと埋まり、ぬちゃぬちゃという粘膜の擦れ合う音が部屋に響いた。焦らしの笑いが収まり、互いの目が本気の欲望で絡みつく。遥の腰が一気に加速し、俺を四つん這いのバックポジションに押し倒す。尻肉を両手で鷲掴みにされ、巨根が根元までずんずんと叩きつけられる。
「あぁぁっ! 遥さん、激しっ……お尻マンコ、壊れちゃうぅ!」
パンパンパンという尻肉のぶつかり合う乾いた音が連続し、遥の巨根が俺の前立腺を容赦なく抉り上げる。太い血管が腸壁をゴリゴリ擦り、熱い脈動が直撃するたび、メスイキの電流が脊髄を駆け上がった。射精なしの乾性絶頂が波状に襲い、俺の視界が白く霞む。体がガクガク震え、白目を剥きながら喉から獣のような喘ぎが漏れる。
「悠ちゃんのアナル、最高に締まる……前立腺蕩けてるよ! ほら、もっとイケ、メスイキしまくれ!」
遥の声が耳元で荒く響き、汗の滴が俺の背中に落ちる。彼女の体臭と俺のアナル汁の生臭い匂いが混ざり、むわっとした熱気が部屋を満たす。巨根のピストンが加速し、ぬちゅぬちゅぐちゅぐちゅという泡立つような音が卑猥に鳴り響く。俺の可愛いチンポはビクビク跳ね、透明な蜜がシーツにべっとり染みを作った。快楽の渦に飲み込まれ、心の奥で「こんなに支配されて、俺はもう遥のものだ……」という心理的な隷属感が芽生える。迷いはあるのに、体はそれを求め、完全に合意の快楽に溺れていく。
連続メスイキで体が痙攣し、尻穴がヒクヒク収縮する中、遥が巨根をずるりと引き抜いた。俺の腸内が空虚に疼き、思わず尻を振って欲しがる。遥がベッドに仰向けになり、俺を跨がせるように促す。
「今度は私の番……悠ちゃんのチンポで、私のふたなりマンコを犯して?」
遥の股間を間近で見ると、巨根チンポの下にびしょ濡れのマンコが口を開けていた。ピンクの肉襞がヒクヒク動き、透明な蜜が太ももを伝う甘酸っぱい匂いが鼻を突く。俺のチンポはメスイキの余韻で半勃ちだったが、興奮で即座にガチガチに復活。遥のマンコに亀頭を押し当て、ぬぷっと挿入した瞬間、熱い締め付けが俺を襲う。
「うわっ、遥さんのマンコ、熱くてきつい……キュウキュウ締め付けてくるぅ!」
蜜壺のぬるぬるした壁が俺のチンポを飲み込み、腰を沈めるたびピチャピチャと水音が立つ。遥の巨根が俺の腹に擦れつけられ、先走り蜜がべっとり絡みつく感触がたまらない。俺が腰を振ると、遥のマンコが痙攣するように収縮し、彼女の喘ぎ声が部屋に響く。互いの汗まみれの肌が密着し、体液の匂いが濃厚に混ざり合う。遥の巨乳を掴み、乳首を摘まみながらピストンする俺の動きに、彼女の体がビクビク跳ねる。
遥のふたなりマンコの奥が俺の亀頭を吸い上げ、ぐちゅぐちゅという粘ついた音が連続。彼女の巨根が俺の腹を叩き、脈打つ熱さが伝わる。心理的に逆転した支配感に俺の興奮が爆発し、「遥さんを俺のチンポでイカせてやる!」という衝動が湧く。でも、遥の目が妖しく笑い、すぐに体勢を逆転させてくる。バックに戻り、再び巨根で俺のアナルを貫かれ、メスイキの波が再燃した。
部屋中がピチャピチャ、ぬちゃぬちゃ、パンパンの音と荒い息遣いで充満。汗と体臭、蜜の甘酸っぱい匂いが渦巻き、俺の心は快楽の支配に完全に屈服しかける。迷いがよぎる――「こんな変態的な快楽にハマって、俺の日常はどうなる?」――でも、遥の巨根が前立腺を抉るたび、それが甘い肯定に変わる。合意の絆が深まるのを感じながら、連続絶頂に体を委ねる。
遥がローションのボトルを手に取り、俺の尻穴と自分の巨根にたっぷり塗りたくった。ぬるぬるが増してピストンが滑らかになるはずが、塗りすぎたせいで巨根がずるっと抜け、勢い余って二人ともベッドから転げ落ちる。ドサッと床に落ち、遥の巨根が俺の頰にペチンと当たる感触に、互いの目が合って大爆笑。ローションまみれの体が絡まり、笑いながらも興奮が冷めない。
「ぷはっ、ははは! 遥さん、塗りすぎだよ……でも、もっと欲しい……」
床の上で遥が俺を抱き上げ、再び巨根を尻穴にねじ込む。ぬちゃりと侵入する感触に体が震え、メスイキの余波が続く。遥の唇が耳に寄せられ、熱い吐息で囁く。
「悠ちゃん、もっと奥まで欲しい? 私の巨根で、完全に蕩けさせてあげる……」
その言葉に俺の体が反応し、腰を自ら沈めて巨根を飲み込む。最終絶頂への予感が空気を震わせ、遥の目が俺を捕らえて離さない……。
(第4話へ続く)