この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:バック激ピストンで尻臭嗅ぎ狂乱と尻振り絶頂
涼香のプリプリ尻肉を両手で割り開くと、目の前に広がったのはテカテカ光るマンコと、その奥でヒクつくピンクの肛門。結合部の愛液が滴り落ち、股間の奥からムワッと立ち上る新たな匂いが俺の鼻を直撃した。汗と愛液が混じった尻周りのムレた体臭──生臭く、獣のような濃厚フェロモン。正常位の余韻で彼女の体は汗だく、28歳のクール美女の秘部からこんな原始的な匂いが爆発するなんて、俺のチンポはビクンビクンと跳ね上がり、我慢汁をダラダラ垂らした。「この匂い……ヤバすぎる。狂いそう」俺は我慢できず、鼻を肛門周りに押しつけ、深くスンスン吸い込んだ。ムワッ! 塩辛い汗と微かなアナル臭が混ざり、脳みそが蕩けるほどの興奮。彼女の尻肉がプルプル震え、恥ずかしげに腰をくねらせる。
「ひゃんっ! そこ……汚いのに、嗅がないでぇ!」涼香の声がクールさを失い、甘く上擦る。でも拒否じゃなく、マンコがヒクヒク収縮して俺を誘う合図だ。28歳の大人同士、互いの欲望に素直に従う。俺は亀頭をマンコ口に当てがい、グチュッと一気に根元までぶち込んだ。「あぁぁんっ!! 奥まで……チンポ熱くて、尻肉震えちゃう!」バックで繋がった瞬間、彼女の肉壁がチンポをギュウギュウ締めつけ、正常位以上のキツさで吸い付いてくる。腰を引くとズルルルッと愛液が糸を引き、再び叩きつけると尻肉が俺の腹にパンパンぶつかり、グチュグチュの湿った音が部屋に響き渡った。
激ピストンを開始。尻肉を割り開いたまま、チンポがマンコを抉るたび、結合部から汗と愛液のミックス臭がプンプン噴き出す。彼女の尻周りのムワッとした匂いが頂点に達し、汗だくボディ全体から大人の女の体臭が部屋を支配。ピストンごとに尻肉が波打ち、汗の雫が飛び散る感触がたまらない。「ズチュ! グチョ! パンパン!」音が卑猥に連なり、俺の玉袋が彼女のクリトリスを叩くたび、涼香の喘ぎが悶絶級に。「はひぃっ! バックでこんなに深く……マンコ壊れちゃう! 尻の匂い嗅がれて、頭おかしくなるぅ!」クールなキャリアウーマンの顔は完全に崩壊、シーツを握りしめ腰をクイクイ浮かせて俺のピストンに合わせる。心理が一気に変わった──最初はクールに受け身だったのに、今は尻を振ってチンポを求めてくる積極的な雌。興奮MAXだ。
俺はピストンを加速させ、軽くスパンキングを加える。合意の軽度SM、パンッ! と尻肉に平手が当たる音が響き、白い肌に薄い赤みが差す。「あんっ! もっと叩いて……尻熱くなって、マンコ締まるの!」涼香の反応が熱く、肉壁がチンポをさらに締めつけ。汗の匂いが一層濃くなり、尻を振る彼女の動きに合わせて俺の鼻が肛門周りをスリスリ。ムワッとした尻臭が肺を満たし、チンポが膨張して亀頭が子宮口をゴリゴリ抉る。グチュグチュの音が激しくなり、愛液が太ももを伝ってシーツをぐっしょり。彼女の体臭が汗だくで頂点に達し、甘く生臭いフェロモンが俺の理性を溶かす。「涼香の尻臭、最高……チンポ溶けそう! お前も俺のチンポ臭嗅げよ!」俺が命じると、彼女は四つん這いのまま首を捻り、結合部に鼻を近づける。チンポとマンコの擦れ合う匂いをスンスン。「んふぅ……汗臭いチンポの匂い、マンコに絡んでエロい……もっとハメてぇ!」
ここで軽快ジョークの瞬間。尻臭に夢中で鼻をグリグリ押しつけすぎたら、くしゃみが連発! 「ハックション! ハックション!」俺の鼻水が彼女の尻肉にピチャッと飛び散り、ピストンが一瞬止まる。「うわっ、匂い嗅ぎすぎてくしゃみ祭り! 俺の鼻水、尻にプレゼントかよ!」俺が笑い転げると、涼香も尻を振ったままゲラゲラ。「バカ! でもその振動でマンコイっちゃう……笑いながらハメるの、変態的に興奮するわ!」笑いが余計に体を震わせ、マンコの締まりが良くなり、ピストンが再開。興奮が爆発的に上がった。
クール美女の尻振り姿に俺は狂乱。ピストンを獣のように速め、尻肉を揉みしだきながら突きまくる。彼女の絶頂が連発し始める。「イッちゃう! あぁぁんっ!!」体がビクンビクン痙攣し、マンコがチンポを絞り上げる。汗だくボディから溢れる体臭が部屋を埋め尽くし、グチュグチュ音が絶え間なく。俺も限界寸前、でもまだフィニッシュは温存。「涼香、もっとイケ! 次は上に乗って俺を絞めろ」彼女を仰向けにひっくり返し、騎乗位へ移行。汗でテカる全裸ボディが俺に跨がり、マンコがチンポをヌルッと飲み込む。彼女の腰振りが始まり、乳房がブルンブルン揺れる中、絶頂連発の波が……最終フィニッシュへ向かうどんな恍惚が待ってるのか。
(第4話へ続く)