雨宮凪紗

クール美女の匂いハメ撮り絶頂(第1話)

この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。

## 第1話:バー出会いから匂い嗅ぎ前戯でクール顔崩壊

薄暗いバーのカウンターで、俺は彼女を見つけた。28歳のクールビューティー、涼香。黒いタイトなワンピースが完璧なボディラインを強調し、長い黒髪が肩に落ちる姿は周囲の男たちを黙らせるほど洗練されていた。俺も28歳のサラリーマン、ただのバー好きの男だ。仕事帰りに一杯やるつもりだったのに、彼女の隣の席が空いていたのが運の尽き──いや、始まりか。

「ここ、座ってもいい?」俺は軽く声をかけ、彼女の反応を窺った。涼香はグラスを傾け、クールな瞳で俺を一瞥。「別に」。短い返事。でもその瞬間、彼女の首筋からふわりと漂ってきた香水混じりの体臭に、俺の股間がビクッと反応した。甘く、ほのかに汗の混ざった大人の女の匂い。洗練されたのに、原始的なフェロモンが俺の鼻を直撃した。

話は意外に弾んだ。彼女は広告代理店のキャリアウーマンで、俺のくだらない営業トークに時折薄く笑う。グラスが空になる頃、俺の鼻は彼女の匂いに囚われていた。カウンター越しに近づくたび、首筋の白い肌からムワッと立ち上る体臭が、俺の下半身を熱く疼かせる。「君の匂い、いいね。興奮する」俺はストレートに言ってみた。クールな彼女が一瞬目を見開き、頰を赤らめた。「変態?」。でも拒絶じゃなく、興味ありげだ。

そのままタクシーでホテルへ。エレベーターで彼女の体に密着すると、ワンピースの隙間から股間のムレた匂いが漏れ出してきた。甘酸っぱい、女の秘部特有の湿った香り。俺のチンポはすでにビンビンに勃起し、パンツの中で痛いほど張りつめていた。部屋に入るなり、俺はスマホのハメ撮りカメラを三脚にセット。「記念に撮ろうぜ。君の絶頂顔、残したい」涼香はクールに頷き、「いいわ。でも下手くそなカメラマンは嫌よ」と笑った。28歳の大人同士、合意の上だ。

ベッドに押し倒す。彼女のワンピースを捲り上げ、黒いレースのパンティが露わに。まずは互いの匂いを嗅ぎ合うプレイから。俺は彼女の首筋に鼻を埋め、深く吸い込んだ。汗と香水が混じった甘い体臭が肺いっぱいに広がり、脳が蕩ける。「んっ……くすぐったい」涼香の声が少し震える。彼女も俺の首筋に顔を寄せ、鼻をスリスリ。「男の匂い……汗臭くて、興奮するわね」。互いの息が熱く絡み、部屋に二人のフェロモンが充満し始めた。

カメラが回る中、俺は彼女のパンティの上から股間に鼻を押しつけた。ムワッ! 布地越しに湿ったマン臭が爆発的に広がる。愛液がすでに染み出し、鼻腔を刺激する濃厚な雌の匂い。俺のチンポは我慢汁を垂らし、パンツをぐっしょり濡らした。「あっ、恥ずかしい……でも、感じちゃう」涼香のクールな表情が、初めて緩む。俺はパンティをずらし、露わになった蜜壺に指を這わせた。ピンクのビラビラがヒクヒク動き、透明な蜜が糸を引く。指を一本挿入すると、グチュッと湿った音が響き、熱い肉壁が俺の指を締めつけた。

「はぁんっ!」涼香の喘ぎが漏れる。俺はさらに乳首に口づけ、硬く勃起したそれを舌で転がした。チュパチュパと吸う音が部屋に響き、彼女の体臭が一層濃くなる。首筋から乳房へ、汗の匂いが混じり、俺の興奮を煽る。指マンは二本に増やし、グチュグチュと掻き回す。蜜壺から淫臭が立ち上り、甘く生臭い匂いが鼻を直撃。涼香のクール顔が崩れ、目がトロンとして頰が上気。「あぁっ、指が……奥まで当たってるぅ! 匂い嗅がれて、頭おかしくなる……」彼女の腰が勝手に浮き、蜜が俺の掌をべっとり濡らす。

軽快ジョークの瞬間が来た。カメラのアングルを調整しようと俺が体をずらしたら、三脚がグラッと傾き、画面が彼女の足元ばかり映っちゃったんだ。「おいおい、俺のチンポじゃなくて足フェチかよ!」俺が笑うと、涼香もクスクス。「バカ、下手くそカメラマン!」二人は大笑いし、余計に距離が縮まった。興奮が冷めないまま、俺はズボンを脱ぎ捨て、ギンギンに反り返ったチンポを晒す。先走りが滴り、血管が浮き出た太い竿が彼女の視線を釘付けに。

涼香の瞳が欲情で輝く。「早く……入れて」彼女の蜜壺は指でほぐされ、トロトロに蕩けている。俺はチンポの先をビラビラに当てがい、ヌルッと押し込む──直前、彼女の股間から最強の淫臭が爆発し、俺の理性を溶かした。挿入の瞬間、どんな感触が待ってるのか……。

(第2話へ続く)

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