この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第3話:オフィス残業の貧乳バックと尻穴ジョーク
美咲さんの囁きが耳に残り、月曜の朝から会社が戦場と化した。営業部で隣のデスクに座る彼女の姿を見るたび、風俗でのずぶ濡れ蜜壺の感触がフラッシュバック。28歳の美咲さんはいつものようにブラウスを着こなし、貧乳がぺったんこに張りついたシルエットが俺の視線を釘付けにする。会議中、彼女の目が俺と合えば、わずかに頰が赤らみ、太ももを擦り合わせる仕草。心理が熱く交錯――上司と部下の仮面の下で、互いの体を求め合う秘密の合意が、俺たちを狂わせていた。
「佐藤くん、今日の資料、やり直し! 集中してよ」
美咲さんの厳しい声に、周囲がビクつく中、俺だけはニヤリ。会社じゃ我慢の限界だ。夕方、残業の空気がオフィスに漂う頃、彼女が俺のデスクに近づき、小声で囁いた。
「個室の会議室、来なさい。続き……するわよ」
心臓が跳ね上がり、俺は資料を抱えて小走り。無人の個室に入ると、美咲さんがドアをロックし、カーテンを引いた。薄暗い室内にデスクと椅子、ホワイトボードだけ。彼女の息が荒く、ブラウス越しに貧乳の先端が硬く浮き出ている。俺は即座に抱きつき、唇を重ねた。舌が絡み合い、唾液の甘い味が混ざる。キスの最中、手が自然に彼女の貧乳へ。ブラウスを捲り上げ、ブラをずらし、小ぶりな乳房を露出させた。
「美咲さん……会社でこんな、興奮ヤバい」
貧乳は張りつめた白い肌にピンクの乳首がツンと勃起。俺は両手で鷲掴み、揉みしだく。柔らかいのに弾力があり、指の間で形を変える感触がクセになる。乳首を親指でコリコリ擦ると、美咲さんの体がビクッと震え、甘い喘ぎが漏れた。
「あんっ……佐藤くん、声出ちゃう……ここ会社よ?」
彼女の心理が露わ――厳格な上司の顔が溶け、欲情に染まる目。俺はさらにブラウスを脱がせ、貧乳を交互に口に含んだ。チュパチュパと吸う音が響き、甘酸っぱい肌の匂いが鼻をくすぐる。舌で乳首を転がし、軽く歯を立てると、美咲さんの腰がくねり、スカートの股間を俺の膝に押しつけてきた。熱い湿り気が伝わり、俺の肉棒がズボンの中でビクビク脈打つ。
「美咲さんの貧乳、会社で触れるなんて夢みたい……硬くなった乳首、美味い」
彼女は息を荒げ、俺のベルトを外した。ズボンを下ろすと、パンツから飛び出した肉棒を細い指で握る。ヌルッとした先走りが掌に塗れ、ゆっくりシゴき始めた。クチュクチュという湿った音が個室に響き、俺の腰が勝手に動く。
「佐藤くんのチンポ、会社に来てからずっと硬かったの? ふふ、私も蜜壺濡れっぱなしよ」
興奮が頂点に達し、俺は美咲さんをデスクに押しつけ、体を反転させた。立位バックの体勢でスカートを捲り上げ、パンティを太ももまで下ろす。ツルツルの尻肉が露わになり、蜜壺の入口が蜜でテカテカ光る。甘い女の匂いが立ち上り、俺の鼻を直撃。肉棒を握り、尻肉を割り開いて蜜壺に押し当てる。ヌルッと滑る感触に、互いの息が重なる。
「入れて……佐藤くんの太いチンポ、会社で犯して!」
美咲さんの合意の言葉に、俺は腰を一気に沈めた。ずぶずぶと蜜壺に肉棒が飲み込まれ、熱く締まる肉壁が根元まで絡みつく。グチュッという卑猥な音が響き、彼女の尻肉が俺の腹に密着。立ったままピストンを開始――パンパンと腰がぶつかる乾いた音が個室に反響し、デスクが軋む。
「んあぁっ! 奥まで……会社でバック、ヤバいっ!」
美咲さんはデスクに両手をつき、尻を突き出す。俺は尻肉を鷲掴みにし、激しく腰を叩きつけた。尻肉の波が揺れ、プルプルと震える感触がたまらない。蜜壺の奥をグリグリ抉るたび、クチュクチュと蜜液が飛び散り、俺の玉袋を濡らす。貧乳はデスクに押しつけられ、横から揺れるシルエットがエロい。彼女の心理変化が熱く伝わる――上司のプライドが崩れ、部下の肉棒に溺れる快楽に変わっていく。
「美咲さんの尻肉、柔らかくて最高……蜜壺締まりすぎ、ヌルヌル熱い!」
ピストンを速めると、美咲さんの喘ぎが大きくなり、体がビクビク痙攣。蜜壺がキュウッと収縮し、プシャァと潮がデスクに飛び散った。熱い液体が俺の太ももを濡らし、潮吹きの匂いが個室を満たす。俺はさらに尻肉を割り、菊穴を指で軽く撫でた。ピクッと反応する感触に、軽快ジョークを飛ばす。
「美咲さんの尻穴、予約制? 風俗じゃ使わなかったけど、会社で特別サービスかよ! プッ、締まり良さそう!」
「ばかっ……あんっ、そんなこと言うなら、試してみなさいよ! でも今は蜜壺でイカせて!」
クスクス笑い合う中、笑いが興奮を煽り、ピストンが激しくなる。尻肉の波が激しく、喘ぎ声が抑えきれず漏れる。美咲さんの貧乳を後ろから鷲掴みにし、乳首を摘んで引っ張ると、再び絶頂の波。体がガクガク震え、蜜液が床に滴る。
「イッくぅ! 佐藤くんのチンポで会社絶頂……あひぃん!」
俺は肉棒を抜き、美咲さんを膝をつかせた。彼女は自ら肉棒を口に含み、ジュポジュポとフェラ開始。喉奥まで飲み込み、舌が絡みつく熱い口内。唾液が糸を引き、貧乳を揺らしながらの激フェラに俺の限界が近い。尻穴ジョークの余韻で笑いつつ、腰を振る。
「美咲さんの口マンコも最高……飲んで、全部!」
ビクビク脈打つ肉棒から、ドクドクと濃厚精液が噴出。美咲さんは喉を鳴らし、全部飲み干した。唇から白濁が滴り、満足げに舌で舐め取る。互いの視線が絡み、心理が深く結ばれる――これはもう、ただの風俗や秘密関係じゃない。
「佐藤くん……家に来ない? 私のマンションで、ゆっくり続き。合意で、二人きりで」
息を荒げながらの約束に、俺の心が熱く疼く。会社を出る頃、外は夜の闇。美咲さんのマンションへの誘いが、頭を支配した。
(第4話へ続く)
(文字数:約2120字)