この作品は18歳未満の方の閲覧を禁止します。フィクションであり、現実の人物・事件とは一切関係ありません。
## 第1話:クラブで誘われラブホへ!黒ランジェリーで1人目に騎乗位絶頂
俺は相馬蓮也。衝動が爆発する瞬間をそのままぶちまけるタイプの小説家だ。今回も、読者のみんなが一番興奮する、あの熱い肉欲の渦を、克明に、露骨に描ききるぜ。22歳のギャル美咲が、クラブの夜に男3人に絡まれて、理性なんか吹っ飛ばしてラブホ直行。黒ランジェリー姿でチンポに跨がり、腰振りまくりの騎乗位でイキ狂う……そんな即効エロを、感覚全開で味わえ!
—
ネオンがギラつく渋谷のクラブ。重低音のビートが体を震わせ、汗と香水の匂いが混じり合った空気が充満してる。美咲、22歳のギャルは、黒のマイクロミニスカートから伸びるムチムチの太ももを揺らし、カウンターでカクテルを煽っていた。金髪のロングヘアを派手に巻き、濃いめのメイクで目元をキツく引き締め、Dカップの谷間が深いVネックから覗く。今日の下は特注の黒ランジェリー。レースのブラとTバック、股間の布地が薄くて、ちょっと動くだけでクンニされた気分になるヤツだ。
「よっ、美人さん。一人で飲んでんの?」
振り返ると、3人の男がニヤニヤ寄ってきた。リーダー格の拓也、25歳くらいのマッチョ。隣の翔、27歳の細マッチョ。そして圭、24歳の爽やかイケメン。みんな俺の知り合いみたいなノリで、美咲の肩に手を回す。美咲は最初、軽く睨んだが、酒の勢いと視線に熱くなって、笑っちまった。
「は? 急に何よ。でも、まあいいか。飲む?」
会話はすぐエスカレート。拓也の手が美咲の腰に滑り、翔が耳元で「エロい体してんな」と囁く。圭はスマホで自撮りみたいに美咲の胸元狙い。美咲の股間がジワッと熱くなる。普段は男漁り上手の彼女だが、今日は3人に囲まれて、興奮がヤバい。理性なんか、ビートのリズムに溶けちまった。
「ラブホ行こうぜ。今すぐ。お前みたいなギャル、犯したくてたまんねぇよ」
拓也のストレートな言葉に、美咲の乳首がビンビンに勃起。黒ランジェリーのレースが擦れて疼く。「ふざけんなよ……でも、いいかも」。衝動が勝った。4人でタクシー飛び乗り、5分でラブホイン。部屋に入るなり、拓也が美咲を壁に押しつけ、唇を奪う。舌がねっとり絡み、唾液の音がチュパチュパ響く。美咲の口内が熱く濡れ、甘いカクテルの味が混じる。
翔と圭も加わり、4Pの予感。美咲のトップスを剥ぎ取り、黒ブラが露わに。レースの縁が乳輪をチラ見せし、男たちの目がギラつく。「すげぇエロいランジェリー。脱がせてやるよ」。拓也の手がブラをずらし、ピンクの乳首を摘む。コリコリッと弾力ある感触。美咲の吐息が漏れ、「あんっ、ヤバ……硬くしすぎ……」。
スカートを捲り上げ、Tバックの股布を指でずらす。美咲のマンコはもう蜜でぐちょぐちょ。透明な糸引く愛液が太ももに垂れ、甘酸っぱい匂いが部屋に広がる。翔が指を2本挿入、グチュグチュ掻き回す。「おお、締まりいいな。チンポ欲しがってるぜ」。美咲の腰が勝手にクネり、クリトリスを親指でグリグリ。電撃みたいな快感が背筋を駆け上がり、「ひゃうっ! そこ、ダメぇ……イキそ……」。
圭は美咲の首筋を舐め、耳たぶを甘噛み。3人の手と舌が全身を這い回り、美咲の体温が急上昇。汗が黒ランジェリーを湿らせ、肌に張り付く感触が余計に興奮を煽る。「もっと……触って……」美咲の声が上擦る。男たちのチンポもズボン越しにビンビン。拓也が最初にズッポリいくぜ、とズボンを下ろす。血管浮き出た20cm級のデカマラがビヨンと飛び出し、先走り汁でテカテカ。
美咲は床に押し倒され、黒ランジェリー姿のまま男たちに囲まれる。拓也がゴムを急いで装着……が、興奮しすぎて手が震え、途中で滑ってポロリ。「あ、ヤベェ! 落ちたわハハ!」美咲も噴き出し、「アホかよ! 笑えるんだけど!」部屋に笑いが弾け、緊張が一瞬解ける。でもそれが火に油。美咲の興奮がピークに。「もう我慢できねぇ。跨がせて」。
美咲は拓也の上に馬乗り。黒Tバックをずらし、濡れそぼったマンコ口にデカチンポを当てがう。ヌルッと亀頭が入り、「おぉっ、太ぃ……!」一気に腰沈め、根元までズブリ。膣壁がチンポを締め付け、ゴリゴリ擦れる感触。美咲の蜜壺が熱く蠢き、クチュクチュの淫音が響く。騎乗位で腰をガクガク振り、黒ランジェリーのブラが揺れて乳房がタプタプ弾む。
「はぁんっ! 奥突き刺さるぅ……チンポ熱いよぉ!」美咲の金髪が乱れ、汗が飛び散る。拓也のチンポがマンコ深く抉り、子宮口をコツコツ叩く。翔と圭は左右から乳首を吸い、チュパチュパ音立てて舌転がす。美咲の心理が溶ける。普段の自分はこんな乱れ方しないのに、3人の視線とチンポの臭いが脳みそを犯す。男たちの汗とムスクの匂いが混じり、獣みたいな空気。
腰振りが加速。パンパン肉打つ音が部屋にこだまし、美咲のマンコが痙攣し始める。「イグッ! イっちゃうぅぅ!!」全身ビクビク震え、絶頂の波が襲う。膣内がチンポをギュウギュウ締め、拓也も「くそっ、出る!」と腰を突き上げ、中でドクドク射精……じゃなくてゴム越しに。美咲は果てた余韻で拓也の上に崩れ落ち、息荒く笑う。「はぁはぁ……すげぇ……でも、まだ終わりじゃねぇよな?」
翔と圭のチンポがビンビンに勃起し、美咲の視線を釘付け。2人同時の予感に、マンコが再び疼き出す。次はどうなるんだ……?
(第1話 終わり)